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ダーリンは外国人 まるっとベルリン3年め (メディアファクトリーのコミックエッセイ) 単行本 – 2016/1/22

5つ星のうち 3.2 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

移住して3年、ますます一家の好奇心が炸裂! 船に乗ったり家電を修理したりパンを売ったり…日々の暮らしには慣れたけど、やっぱり一家の毎日はヘンな驚きと発見がいっぱいで……。 一家揃って「外国人」なベルリン生活3年め、スタートです。300万部突破シリーズの最新刊。

内容(「BOOK」データベースより)

息子トニーニョの小学校進学を機に、ベルリンへ引っ越したトニーとさおり。電車に乗る、船に乗る、カフェに行く、パンを買う、物を失くす…etc.日々の暮らしには慣れたけど、やっぱり一家の毎日はヘンな発見と驚きがいっぱいで―。一家そろって「外国人」なベルリン生活3年め、スタートです!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 141ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2016/1/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 404068074X
  • ISBN-13: 978-4040680743
  • 発売日: 2016/1/22
  • 商品パッケージの寸法: 21.4 x 14.9 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 117,337位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.2

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
以前はさりげない日常をマンガにされていて、クスッと笑えたり感動したりしましたが、この本は出版するために色々体験したりしているように感じられる部分が多く、私の好みではありませんでした。
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形式: 単行本 Amazonで購入
どっちかというと「わざわざネタを作りに行く」より、日常系の方が好きなんだよねえ。
「大の字」シリーズに近くなってきちゃった気がする。
初っ端の「車壊し」から「日本人としては何かイヤ」と思ってしまったからかも。
廃車する時、洗車してWAX掛けして「今までどうも有難う」タイプの人間なんで。(←車に限らず、愛用した靴とかバックとか捨てる時も磨いて捨てる派)
マスクが奇異にみられて、タトゥーが結構普通ってのは、単に「慣れ」の話で、主義思想系のコトではないよな、という気がした。
こどもの荷物は全部ママが持つんだな。と、今時のS字は簡単に外せるけどな。と思いました。
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形式: 単行本 Amazonで購入
この人の作品は語学がネタになるとすごく面白いんですが、旅行とか生活がネタになるとなぜかおもしろくない・・・・。そう思うのは俺だけだろうか。

「ダーリンの頭の中」とか「英語ができない私を責めないで」は非常におもしろかった。今でも繰り返し読んでいます。

しかし、旅行や異文化をネタにした作品はどれもこれもつまらない。
「~で大の字シリーズ(フランス、オーストラリア、ハワイ)」⇒あまりのつまらなさに途中で挫折。読破していない。
「なんか京都をネタにしたやつ(つまらなすぎてタイトルを思い出せない)」⇒10ページで挫折。
そして、本作。「ダーリンは外国人 ベルリン3年目」⇒「~で大の字」シリーズよりはまし。がんばって4分の3は読んだ。でも、だめだ。挫折。

でも、なんでなんだろう? 語学ネタの作品と絵も同じだし、語り口も同じなのだが、なぜつまらなくなるのだろうか? とりあげる題材というわけでもなさそうだし、ただの俺の先入観? まだ結論がでていない。
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形式: 単行本 Amazonで購入
ちょっと笑えるところが少なかったけどかわらずいい本だとおもいます。
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形式: 単行本
 2014年の『ダーリンは外国人 ベルリンにお引越し』の続編です。
 書名にあるとおり、小栗家のベルリン生活も3年目に突入しました。
 今回はベルリンでの日々の暮らしの中で見聞きし、体験した事柄を漫画で綴っています。

 ストレス解消に車を叩き壊す機会を提供してくれるビジネスがある。
 壊れた家電を治してくれるカフェ「リペア・カフェ」がある。
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