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ダーリンは外国人―外国人の彼と結婚したら、どーなるの?ルポ。 単行本 – 2002/12

5つ星のうち 4.1 133件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

国際結婚、コレが現実。夫の出身国別にみる「暮らしのコツ」収録。

内容(「MARC」データベースより)

国際結婚をした著者が、「現実」をマンガで描くエッセイ。ランチタイムに心頭滅却、家族への紹介母親当惑の第一声、おふくろの味…など全21レポート掲載。夫の出身国別にみる「暮らしのコツ」収録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 159ページ
  • 出版社: メディアファクトリー (2002/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4840106835
  • ISBN-13: 978-4840106832
  • 発売日: 2002/12
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 133件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
 タイトルに反して、このマンガ・エッセイでは夫とのカルチャー・ギャップがメインではなく、「夫がどういう習慣・性格を持った人間か」「そんな夫とうまく付き合うには」という、夫オリエンテッドな話が多い。「外国人の夫がどうこう」ではなく、「夫がどうこう」という話が殆どなのだ。だから、作者がどれだけ夫のことを愛しているか、ということが感じられる話が多い。内容の薄さに関わらずファンが多い秘密は、そのへんにあるのではなかろうか。
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投稿者 Luis 投稿日 2017/5/27
形式: 単行本
店頭で何度も見掛けていたが、読むのは初めて。それなりの年の外国人男性と日本人の幼な妻に見えていたのだが、巻末で印象が変わった。年の差はあまり無さそう。男性も若く、女性もしっかり者と言う感じ。美形カップルと言うことですかね。
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形式: 単行本 Amazonで購入
絶賛している人が多かったので、続編のほうも併せて買ってみたが、正直言ってお金の無駄だった。出産の為入院したので、何もすることがなく、時間つぶしに読んだが、家に居たら途中で読むのを辞めていただろう。
外国人と結婚した人なら誰でも書ける内容(つまり、この著者ならではの内容というのは、漫画家であるから漫画になっている、という点以外には特に無い)であり、パートナーが語学の達人である、という「ネタの良さ」に助けられたに過ぎないと思った。
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形式: 単行本
 パートナーが外国人であるとか、語学がどうであるとか、外国人に対する日本人の態度がどうであるとか、タイトルがタイトルなだけにどうしてもそういったことに目が行きがちですが、実はこの本においてはそういったことはどうでも良いことなのではないかなという気がします。
 マンが家というちょっと人とは違う職業の妻と、語学オタクで変わり者という人とはかなり違った夫との、ちょっと変わった夫婦生活を描いたほのぼのとしたエッセイ、そんな趣の本ですね。書店によっては、何を勘違いしたのかこの本を語学の棚の中やその側においていたりしますが、語学とは全く(というほどではありませんが、それほど)関係ありません。むしろ、日常生活のおもしろおかしな出来事を描いているという点では、フィクションとノンフィクションの違いはあるものの、『サザエさん』や『ちびまる子ちゃん』『コボちゃん』などに近いのではないでしょうか。
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形式: 単行本
内容が薄くて浅い。
作者に洞察力がないのなら仕方ないけれど、それを補うユーモアもないし、読み応えは全くないです。
最後に作者と旦那様の写真を載せているのも脱力です。
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形式: 単行本
優しいダーリンと辛口(?)な妻のコミックエッセイ。

漫画とはいえ、ダーリンを殴ったり傷つけたりするのって許されるのだろうか?
これも愛情なの?
じゃぁ全てのDVも愛情で解決できるよねwww

なんでも笑いに変えてしまえば許されるという風潮はいかがなものか?
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形式: 単行本
日本文化にとても詳しい外国人って、日本人よりも日本人らしいことしますよね。

トニーさんは見た目は外国人でも、日本文化に精通している分だけ、国際結婚っていう幅からはずれるんじゃないでしょうか?

私の主人は、日本文化についていけないアメリカ人です、だからこそいろいろな点で難しいことがたくさん出てきます。もちろん嫌なことばかりではありませんけど。

著者は、国際結婚が本当はどういうものかお分かりになってないと思います、トニーさんが日本文化に精通しすぎているから。日本語も流暢だし。

という点で、国際結婚をされているカップル側からすると、この本はおもしろくないかも。私にとっては退屈でした。
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形式: 単行本
内容が薄すぎて、ダメでした。
筆者さんが、ここまで、この旦那さんとのコミカルな結婚生活を書けるのは、彼女の才能なのか、それとも、英語が出来なくて外国人が何を話しているのか理解できなく、海外経験もないからから、あまり深い考察ができていないのか、どっちなのかなと考えてしまいました。
 左多里さんの旦那さんは、イタリアを強調していますが、要するに完全なる米国人ですよね。米国に住んだ経験があるので、トニーさんは多分本国でもかなり変わった人だと思います。(すみません)”外国人の彼と結婚したら、、”と言うより、個人的な結婚生活話に近いのかな? まあ、当たり前の話ですが、国際結婚というのはこの本で述べられていることは表面上のまた表面であり、文化の相違、宗教観念、宗教の違いから派生する日常的な細かな相違、歴史問題、両国間のスタンスの取り方など、様々な事柄があります。
 疑ったら失礼ですが、この筆者さんは、日本人女性の聞きたいことを調査して、大変な思いで耳に優しいことだけを抽出し、反感をかう所を省き、うまく1冊にまとめたなと言う感想です。あと、トニーさんはNGOの”一緒企画”の代表をやっていらっしゃるということで日本で生活する外国人への差別問題に取り組む運動をされてるそうですが、随分本の中の印象と実際の人物が違うなと思いました。小栗さんが、もっと突っ込んだ内容を次回作で書いてくれることを期待しています。
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