ダーク・プレイス [Blu-ray] がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

ダーク・プレイス [Blu-ray]

5つ星のうち 3.1 11件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 5,184
価格: ¥ 3,772 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,412 (27%)
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:9¥ 3,772より 中古品の出品:5¥ 3,120より

Amazonビデオ

Amazonビデオ(デジタル動画配信サービス)でダーク・プレイス(字幕版)を今すぐ観る ¥ 400 より

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • ダーク・プレイス [Blu-ray]
  • +
  • エクス・マキナ [Blu-ray]
総額: ¥5,163
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: リビー:シャーリーズ・セロン, ライル:ニコラス・ホルト, ディオンドラ:クロエ=グレース・モレッツ, パティ:クリスティナ・ヘンドリックス
  • 監督: ジル・バケ=ブランネール
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: Happinet
  • 発売日 2017/01/06
  • 時間: 113 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.1 11件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01LTHKXGS
  • JAN: 4907953086258
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 54,928位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

シャーリーズ・セロン主演×『ゴーン・ガール』原作者の新たなるサスペンス

『ゴーン・ガール』原作者が仕掛ける新たな罠。闇の中の記憶が、事件を狂わせる―
大人になった主人公リビーを演じるのは『モンスター』でアカデミー賞主演女優賞に輝いたシャーリーズ・セロン。
リビーの真実探しを助ける<殺人クラブ>のライルには、セロンと『マッドマックス 怒りのデス・ロード』での共演も記憶に新しいニコラス・ホルト。
さらに容疑者となった兄の恋人役としてクロエ=グレース・モレッツが小悪魔的な魅力をふりまく。
原作は『ゴーン・ガール』でその名を一躍世に知らしめたギリアン・フリン。
そして監督・脚本を手がけたのは、『サラ』のジル=パケ・ブランネール。
目を疑うスキャンダラスな事件と、切実な人間ドラマ。
観る者の心に潜む「ダーク・プレイス」を呼び覚ます、本格派サスペンスが誕生した。

【ストーリー】
28年前に起きた一家惨殺事件で生き残った、8歳の少女リビー。
彼女の証言により、殺人犯として逮捕されたのは、兄のベンだった。
大人になったリビー(シャーリーズ・セロン)の元へ<殺人クラブ>からの招待状が届く。
「無実」を語り始めたベンに残された時間は、あと21日。闇に葬られたはずの真実が、狂い始める。

【キャスト】
リビー:シャーリーズ・セロン (『モンスター』『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)(本田貴子)
ライル:ニコラス・ホルト (『マッドマックス 怒りのデス・ロード』)(中村悠一)
ディオンドラ:クロエ=グレース・モレッツ (『キック・アス』『モールス』)(潘めぐみ)
パティ:クリスティナ・ヘンドリックス (『ドライヴ』「MAD MEN マッドメン」シリーズ)(新谷真弓)

【仕様】
音声:
1.英語 DTS-HDマスターオーディオ5.1chサラウンド(オリジナル)
2.日本語 DTS-HDマスターオーディオ5.1chサラウンド(吹替)

字幕:
1.日本語字幕
2.日本語吹替字幕

初回生産限定仕様:特製スリーブ・ケース
※初回仕様は数に限りがございますので、ご注文はお早めに。

【映像特典】
「ダーク・プレイス」に迫る(23分)/原作について(9分)/予告編集(4分)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『ゴーン・ガール』の原作者、ギリアン・フリンの小説をシャーリーズ・セロン主演で映画化したサスペンス。8歳の時に起きた一家惨殺事件で生き残ったリビー。28年後、彼女の下に有名事件の真相を語り合う殺人クラブから招待状が届く。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Amazonビデオ Amazonで購入
大好きな女優の久しぶりの作品だから、期待したが、ダメだな。ストーリー展開がとろいし、セロンの魅力を感じられない。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD Amazonで購入
一家惨殺事件で生き残った幼い少女。
彼女の証言で終身刑になったのは兄だった。
そして28年後、彼女は真実と向き合うことになる。

被害者遺族になった子供の、その後の人生 , 暮らしぶりはある意味ショックだった。
人とかかわる様子はなく、生活はだらしがなくまるで世捨て人のよう。
忘れたい筈の事件に依存して生きている。
彼女自身も被害者で、事件が人生を蝕んでいることも確かで、そのことがショックだった。

ある出会いから、記憶を辿り真実を探し始める。
出足は良かったけど真相がイマイチだったなあ。
ネタばれする可能性がありますが …
題材に惹かれるものがあったのに、
2人の母親の思い・選択・行動と、兄の決心がどうも理解できない。
核になる人物たちだけに惜しい。

化粧気無しボサボサの髪 , 着の身着のままでもシャーリーズ・セロンの美しさは隠せないね。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
一家惨殺から生き残った少女

何ともショッキングで人々の興味をそそってしまう副題

未だ未解決の大事件も、意外に真相は。。。

偶然が重なった不幸かもしれない、と起想させられました。

でも、その不幸を招き入れたのも、結局は被害者にある。と語らせる箇所は、ちょっと複雑な気持ちでした。そうだけど、そう思いたくない観客人情

この映画を観終わって感じたのは、「お金が無いって、嫌だな。切ないな、辛いな。」

こんな風に映画観られることに感謝しなければ。でした。

真面目な人ほど、借金はしてはいけない。追い詰められ感、ハンパない

ラストシーン付近は「ルーム」に似た、静かなアプローチは今のハリウッドの潮流なのでしょうか?
好きだけど。

昔の曖昧さ皆無の分かりやすいハリウッドではなくなったのは評価したい!
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
途中で観なかった。主演女優さんにつられて、レンタル購入したが、
観ていてたいくつでやめた。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: DVD
サブタイトルで「ネタバレ」しています。
一家惨殺の真犯人は別にいたわけですが、これほど複雑な話とは思わなかった。
わかりにくい理由は、現在と過去が交互に現れるのですが、ほとんど同じようなシーンだから。28年前の惨殺事件は、暗闇の中で起こったので暗いのはしかたないのですが、惨殺事件以外の過去も現在も不必要に暗い。

登場人物から過去と現在を即座に判断しなければなりません。過去は若き日のベン(タイ・シェリダン)が目印、現在はヒロインのリビー・デイ(シャーリーズ・セロン)が目印になります。
シャーリーズ・セロンはどんな服装をしていても目立ちます。ブロンドで美貌、長身。殺人クラブのライル・ワース(ニコラス・ホルト)がさらに長身なので二人でいるときは目立たないのですが、一人でクルマから降りたシーンで背の高さが半端でないことがわかりました。
若き日のベンの彼女が重要な役割を果たしているのですが、こちらが犯した罪はアクシデントともとれます。もう一人の重要な人物が「本当の悪」で、ラストまでみないとその全貌はわかりません。背景にあるのは80年代アメリカの農業不況で、これが悲劇の発端です。

ラストシーンで、リビーとベンが少しは普通の暮しに近づけることで、ほんの少し光明がみえたかのように思えました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Amazonビデオ Amazonで購入
原作が面白くて、ものすごく期待して観たのに、ただ筋書きの上っ面をなでただけの作品になっていた。
これだけの役者陣をそろえて、もったいないことこの上ない。
リビーの手癖の悪さ、これが彼女のキャラクターを際立たせて、後々、重要な役割を果たすのに、そこは組み込んでない。
そして、そこをすっ飛ばすと、説得力に欠ける結末になるのだが、、、
GONE GIRLも、映画より先に原作を読んだが、これほどの失望感はなかった。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告