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ダンジョン飯 8巻 (HARTA COMIX) Kindle版
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言語日本語
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出版社KADOKAWA
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発売日2019/9/14
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ファイルサイズ116784 KB
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.8
星5つ中の4.8
1,087 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2019年9月14日に日本でレビュー済み
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Amazonで購入
此処まで読んできた人が今回は読まないという選択肢はあり得ない、と断言出来る。「ダンジョン」と「飯」という題材でここまで物語を広げられる漫画は他に存在しない。リアルタイムで本作を追えるのは何よりの幸福。練り上げられたストーリー、積み重ねられ見事に回収される伏線の数々、細部のディテールやモチーフの奥深さ、言うまでもない登場人物達の魅力、笑いのセンス、毎回オマケにしては濃すぎるよもやま話(今回は4ページ)、何処をとっても非の打ち所がない。詳述は避けるがファリン救出に向けて「飯」という部分が重要性を帯びてきたところにも注目したい。近年の漫画でも類を見ないほどの傑作となるという思いが全く揺らがない。作者の作家としての力量と才気に感服する他ない。漫画読みでまだ本作に触れていないという人がいるのなら絶対に読んだほうが良い。そして相変わらずマルシルが圧倒的に可愛いのである(前巻最後のチェンジリングの影響でああなったのとかチルチャックの過去を想像するくだりとか色んな姿が見れて楽しいね)。
200人のお客様がこれが役に立ったと考えています
役に立った
2019年9月15日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
8巻は珍しく対人の戦闘シーンが出てくるんですが、かなり躍動感ありました。
セリフ回し、コメディブレンド、展開、背景設定、キャラ設定、魔物設定、社会設定、旨そうなメシとレパートリー
8巻までの良い所を挙げたら本当にキリがありません。ここまで読んだ人なら、ほとんどの人が感じてることだと思います。
逆に悪い所は刊行スピードだけ。しかもずば抜けて遅いわけでもないという……。
ゆくゆくは必ずアニメ化、ゲーム化、スピンオフ化されるだろう名作であることは間違いありませんが
漫画そのものが傑作中の傑作のため、マルチメディア化すら蛇足に感じるほどの完成度。
しかし世界観があまりに伸び伸びと広がっているため「もっともっと補完してほしい」という欲求が抑えられないのも事実です。
とはいえ、この作者以外で小気味よく「ダンジョン飯」を描ける作者はほとんど居ないと思うので、刊行スピード的にも無理があるか。
老若男女問わずオススメできます。
今更ですが「ダンジョン飯」というタイトル、この漫画の特徴を余すことなく捉えている、良い題名ですね。
セリフ回し、コメディブレンド、展開、背景設定、キャラ設定、魔物設定、社会設定、旨そうなメシとレパートリー
8巻までの良い所を挙げたら本当にキリがありません。ここまで読んだ人なら、ほとんどの人が感じてることだと思います。
逆に悪い所は刊行スピードだけ。しかもずば抜けて遅いわけでもないという……。
ゆくゆくは必ずアニメ化、ゲーム化、スピンオフ化されるだろう名作であることは間違いありませんが
漫画そのものが傑作中の傑作のため、マルチメディア化すら蛇足に感じるほどの完成度。
しかし世界観があまりに伸び伸びと広がっているため「もっともっと補完してほしい」という欲求が抑えられないのも事実です。
とはいえ、この作者以外で小気味よく「ダンジョン飯」を描ける作者はほとんど居ないと思うので、刊行スピード的にも無理があるか。
老若男女問わずオススメできます。
今更ですが「ダンジョン飯」というタイトル、この漫画の特徴を余すことなく捉えている、良い題名ですね。
ベスト500レビュアー
Amazonで購入
前回のラストで“種族の変化” をもたらすキノコ、チェンジリングに触れてしまったライオスたち。
全員が食中毒で倒れ、ようやく元気になって起きてみると身体がいつもと違う……!!
ちょくちょくはさまる調理、食事シーンは大体いつもの通りながら、今回は姿が変わってしまった
ライオスたちの騒動でかなり笑わせてくれます。特にエルフになってしまったセンシが…(笑)。
あれでも彼はドワーフとしてはイケメンだったということか。ハーフフットでロリ化したマルシルや
犬(コボルト)になったイヅミも可愛い。幸いずっとそのままなわけではなく、しかし後半でまた
出てきますこの変身キノコ。変わった移動手段が出てきたり、新たな食材の捕獲といった冒険の中
でも、ライオス・ファリンがなぜ冒険者になったか、チルチャックの家族(娘が3人!)に何が
あったのかといった掘り下げもあって面白い。反面、イヅミは大人しくなったらやや影が薄く、
ボケ役とツッコミ役が両方間に合っているので扱いが難しそう?
どちらかというとコメディパートのライオス側に対して、シリアスパートは迷宮の管理にやって
きた「カナリア隊」、結構荒っぽいこともする女エルフ6人の戦闘小隊。彼女たちの参入で迷宮
地下1階は戦場に、案内で巻き込まれたカブルーたちの苦難。こちらも思わぬ展開に…。
硬軟を巧みに織り交ぜ、はたして次巻はどんなネタを繰り出してくるか、非常に楽しみです。
カナリア隊の隊長が魔法と絡めた格闘戦を得意とするプロで特に強い、接近を許せば“狂乱の
魔術師” といえども…。
全員が食中毒で倒れ、ようやく元気になって起きてみると身体がいつもと違う……!!
ちょくちょくはさまる調理、食事シーンは大体いつもの通りながら、今回は姿が変わってしまった
ライオスたちの騒動でかなり笑わせてくれます。特にエルフになってしまったセンシが…(笑)。
あれでも彼はドワーフとしてはイケメンだったということか。ハーフフットでロリ化したマルシルや
犬(コボルト)になったイヅミも可愛い。幸いずっとそのままなわけではなく、しかし後半でまた
出てきますこの変身キノコ。変わった移動手段が出てきたり、新たな食材の捕獲といった冒険の中
でも、ライオス・ファリンがなぜ冒険者になったか、チルチャックの家族(娘が3人!)に何が
あったのかといった掘り下げもあって面白い。反面、イヅミは大人しくなったらやや影が薄く、
ボケ役とツッコミ役が両方間に合っているので扱いが難しそう?
どちらかというとコメディパートのライオス側に対して、シリアスパートは迷宮の管理にやって
きた「カナリア隊」、結構荒っぽいこともする女エルフ6人の戦闘小隊。彼女たちの参入で迷宮
地下1階は戦場に、案内で巻き込まれたカブルーたちの苦難。こちらも思わぬ展開に…。
硬軟を巧みに織り交ぜ、はたして次巻はどんなネタを繰り出してくるか、非常に楽しみです。
カナリア隊の隊長が魔法と絡めた格闘戦を得意とするプロで特に強い、接近を許せば“狂乱の
魔術師” といえども…。
ベスト50レビュアー
Amazonで購入
変化の杖ならぬチェンジリングにやられて見た目がゴッチャになる巻です。ライオス達はそんな風にいつも通り。話の進行を感じるのはカブルーと地上側。
登場時から裏表があって悪い意味でも馬鹿正直なライオスに比べるとイヤなやつだったカブルー。が、エルフたちを見てると印象変わります。今までエルフと言えばマルシルだったので、あの世界のエルフはお気楽で愉快な存在と思っていましたが、世界の毒親というのがピッタリなのかも。「人間的にはもう大人だから」と言っても通用しないんだろうし、他の人種を幼児扱いしてまともに話も通じないなら裏をかこうとあんな性格になってもしかたない。ずっと首根っこを抑えられて、でもそれを悟られないように、そしてできれば他の犠牲を出したくないとビクビク生きてきたんでしょうねえ。
ちなみに8巻で一番意外だったのが、一番見た目良いのがハーフトットだったこと!全員がチェンジした表紙画像見ると、みんなが可愛らしいのはハーフトットのみ。他はこっちはいいけど、これが……で、エルフですら無理wエルフ=美形で聡明という思い込みぶち壊された巻でした。
登場時から裏表があって悪い意味でも馬鹿正直なライオスに比べるとイヤなやつだったカブルー。が、エルフたちを見てると印象変わります。今までエルフと言えばマルシルだったので、あの世界のエルフはお気楽で愉快な存在と思っていましたが、世界の毒親というのがピッタリなのかも。「人間的にはもう大人だから」と言っても通用しないんだろうし、他の人種を幼児扱いしてまともに話も通じないなら裏をかこうとあんな性格になってもしかたない。ずっと首根っこを抑えられて、でもそれを悟られないように、そしてできれば他の犠牲を出したくないとビクビク生きてきたんでしょうねえ。
ちなみに8巻で一番意外だったのが、一番見た目良いのがハーフトットだったこと!全員がチェンジした表紙画像見ると、みんなが可愛らしいのはハーフトットのみ。他はこっちはいいけど、これが……で、エルフですら無理wエルフ=美形で聡明という思い込みぶち壊された巻でした。
2019年9月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
やたらとポップな表紙の第8巻。歩き茸ってあんなにカラフルなのか。
こうして見ると愛好家になってしまうのも分からんでもない気がする。リアルで対面したら相当キモいんだろうけど。
本編は相変わらずの面白さ。地上側のゴタゴタなど若干重い雰囲気だけど、ライオス一行はいつも通りワチャワチャ。
前巻のラストからは考えられないぐらい笑ってしまいました。やっぱりマルシルは可愛いし面白い。
シリアスになりすぎず、かといってギャグに傾きすぎないこのバランス感。作者さんのセンスには度々感嘆させられます。
youtubeの公式のCM観ました。次巻も楽しみですが、いつかアニメ化されることも楽しみに待ってます。
こうして見ると愛好家になってしまうのも分からんでもない気がする。リアルで対面したら相当キモいんだろうけど。
本編は相変わらずの面白さ。地上側のゴタゴタなど若干重い雰囲気だけど、ライオス一行はいつも通りワチャワチャ。
前巻のラストからは考えられないぐらい笑ってしまいました。やっぱりマルシルは可愛いし面白い。
シリアスになりすぎず、かといってギャグに傾きすぎないこのバランス感。作者さんのセンスには度々感嘆させられます。
youtubeの公式のCM観ました。次巻も楽しみですが、いつかアニメ化されることも楽しみに待ってます。
ベスト1000レビュアー
Amazonで購入
前巻からの続きで、出オチ感が凄い8巻。
エルフのセンシは必見。
これだけで一膳いける人も居るんじゃないかと思えるが、こんな感じに簡単にチェンジリングできたらこれで一儲けできそうなエンターテイメント感。天才か。
そして、ファリンの現状がチラリと見える方向音痴のエルフの話に、マルシル大興奮のバイコーンとチルチャックの家族話。
バイコーンを前にしたライオスが中々に気持ち悪くて笑う。
料理は結構普通に見えるが、どの料理も”鉄分”高いのが何だか意味ありげ。
なにが入ってるの?ってぐらい突き抜けてるのが何なのか不明だけども、、、
少しづつファリンに近づいているのか、”竜の部分”を食べられる日は来るのか?
ダンジョンばかりでビタミンは大丈夫なのか?
ダンジョン内のサバイバルコミック。
次巻はまた複数パーティー視点でのサバイバルになるのか、双方、何を食べて生きていくのか、楽しみである。
エルフのセンシは必見。
これだけで一膳いける人も居るんじゃないかと思えるが、こんな感じに簡単にチェンジリングできたらこれで一儲けできそうなエンターテイメント感。天才か。
そして、ファリンの現状がチラリと見える方向音痴のエルフの話に、マルシル大興奮のバイコーンとチルチャックの家族話。
バイコーンを前にしたライオスが中々に気持ち悪くて笑う。
料理は結構普通に見えるが、どの料理も”鉄分”高いのが何だか意味ありげ。
なにが入ってるの?ってぐらい突き抜けてるのが何なのか不明だけども、、、
少しづつファリンに近づいているのか、”竜の部分”を食べられる日は来るのか?
ダンジョンばかりでビタミンは大丈夫なのか?
ダンジョン内のサバイバルコミック。
次巻はまた複数パーティー視点でのサバイバルになるのか、双方、何を食べて生きていくのか、楽しみである。



