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[九井 諒子]のダンジョン飯 1巻 (HARTA COMIX)
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ダンジョン飯 1巻 (HARTA COMIX) Kindle版

5つ星のうち 4.4 410件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] ダンジョン飯(ビームコミックス(ハルタ))の4の第1巻

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紙の本の長さ: 191ページ

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商品の説明

内容紹介

九井諒子、初の長編連載。待望の電子化! ダンジョンの奥深くでドラゴンに襲われ、金と食料を失ってしまった冒険者・ライオス一行。再びダンジョンに挑もうにも、このまま行けば、途中で飢え死にしてしまう……。そこでライオスは決意する「そうだ、モンスターを食べよう!」スライム、バジリスク、ミミック、そしてドラゴン!! 襲い来る凶暴なモンスターを食べながら、ダンジョンの踏破を目指せ! 冒険者よ!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 91842 KB
  • 紙の本の長さ: 195 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / エンターブレイン (2015/1/15)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00S0E4JW8
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 410件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
ほんとにおもしろい
すごく考えて物語を作っていると思う
ダンジョン飯以外の作品も面白いのでおすすめ
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形式: Kindle版 Amazonで購入
ウィザードリーのような古典RPGの世界観で、ユーザーの疑問であった迷宮内の食事情を面白く、かつ実際の調理方法を踏まえて現実的にも描かれている。
世界観が好きで、何度も読み返してしまう。
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投稿者 さいづち 投稿日 2017/1/18
形式: Kindle版 Amazonで購入
私は、RPGが大好きです。でも、倒した魔物を食べる発想はありませんでした。斬新で楽しいです。RPG好きなら間違いなく楽しめると思います。
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形式: コミック Amazonで購入
モンスターハンターを初めてやったとき、私も「そうだ。RPGでも倒した魔物を食べればいいんじゃん」と思いました。
まさか、私の妄想を漫画にして下さる方がいるとは思いませんでした。
しかも、ここまで大まじめに!(笑)
2,3巻もAmazonで注文しました。
続きを楽しみにして、もう一度1話から読み返したいと思います。
ありがとうございました。
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投稿者 とり トップ500レビュアー 投稿日 2017/3/18
形式: Kindle版
私は、ゲームもしなけりゃ、ファンタジー系のアニメもみないのですが、これ、笑えます! 
倒すべき怪物を、食材にしてみよう! という発想は、納豆やフグ、蛇や蛙も、いちど食べてみよう!って生きてきた人間らしいチャレンジ精神で、たいへんすばらしい、と思います(笑)
人気マンガは、読むのやめておこう、って思う、ひねくれ者なのですが、最近は、こういうのがあるから、売れ筋作品もチェックしないと!
本作に限らず、この方の作品は、読者を驚かせよう・笑わせよう、とする、エネルギーがものすごい。そこが好感度高いのです。
老若男女関係なく、くだらないことでゲラゲラ笑ってしまう人におすすめです。
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形式: コミック Amazonで購入
最新刊の4巻まで購入済み。

既に多くの方がレビューを書いているので、この漫画の良さに関しては説明は不要である。私がこの漫画を好きな理由は今まで「クリア、キャラのステータスカンスト、ドMな縛りプレイのやりこみ」といったRPGの一般的な楽しみ方以外に「想像する」という楽しみ方に関して考えさせられた事にある。

ザオリクという有名な蘇生呪文があるが、ダンジョン飯を読んでからゲームをプレイすると「賢者って大変そう、色々な意味で」と、架空のキャラクターに対し畏敬の念を抱かずにはいられない。

ゲームなどの無視されがちな矛盾や、気になるけど深く考えもしなかった分野に目を付けて漫画を描いている作者の着眼点も評価できるし、絵も分かりやすくシンプルで見心地も良く可愛い。

色々な漫画を読むようになって10年以上経つが、手元に残したい漫画である。

作者には今後もこの調子で頑張って頂きたい。
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投稿者 Kai 投稿日 2015/4/4
形式: Kindle版 Amazonで購入
コンセプトがしっかりしていて、ニヤニヤしながらどんどん読んでしまいます。
切り口が新しく、新鮮な漫画です。
簡単に言うと「ダンジョンで素材を現地調達し、料理をしていく話」なのですが、あのモンスターをどう料理するか?というのが結構奥深く、
思わず「なるほど」と言わざるを得ない感じです。
またダンジョンのシビアさがどう見てもウィザードリィシリーズで、知っている方はこれまたニヤニヤするでしょう。
読んで損のない漫画です。オススメです。
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形式: コミック
ウィザードリィや世界樹の迷宮でのサバイバル生活的な内容です(故にキャラは簡単に死んでしまうし、蘇生も多分楽なんじゃないかな?)。
食料に事欠いた冒険者たちは、道中で遭遇するモンスター達を倒し、食材として調理する訳ですが、現実の生き物(というか食材)に照らし合わせた設定が面白いですね。
「動く鎧」が魔法生物ではなく、珊瑚のように群れて活動する貝類(?)というのがとても独創的。
あとは、とにかくこれらの食材が心底嫌そうな(でも食べると可愛い顔して喜ぶ)エルフの魔術師が可愛くて、ついつい笑ってしまいます。
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形式: Kindle版
違う方の作品でも書いた事なのですが、昔TRPGプレイヤーの間で
ファンタジー世界でもリアルな生活について考えるべきでは?といった意見がよく出ていて
最近はツイッターでもよく経済や社会問題をリアルに、またはネタとして面白く考えた文章をよく見ます。
九井諒子さんはほかの作品でも「ファンタジーのゲームや小説でよくあるシーン、でも実際はどうなる?」といった内容や
ゲームでは描かれないその後の世界の話を描かれていて、とても面白いです。

ダンジョン飯を読んで思い出したのが大昔にドラゴンマガジン(多分・・・)で
鈴木猛氏が夢の中でファンタジー世界に入って食事をしようとするんだけど
目の前で殺された動物を食べることが出来なかったり、調味料がなくて野菜も青臭くて食べれなかった…みたいな話を書いてた事。
当時リアルな生活の描写はいらないと思ってたけれど、こういうネタは面白いな~と。

ただ、それを何十話も読みたいかといわれると違うというか・・・
九井さんは他のショートショートのノリの漫画が面白すぎてストーリーものだとどうしてもモタついた印象になってしまいます。
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