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[九井 諒子]のダンジョン飯 1巻<ダンジョン飯> (ビームコミックス(ハルタ))
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ダンジョン飯 1巻<ダンジョン飯> (ビームコミックス(ハルタ)) Kindle版

5つ星のうち 4.5 388件のカスタマーレビュー
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紙の本の長さ: 191ページ

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商品の説明

内容紹介

九井諒子、初の長編連載。待望の電子化! ダンジョンの奥深くでドラゴンに襲われ、金と食料を失ってしまった冒険者・ライオス一行。再びダンジョンに挑もうにも、このまま行けば、途中で飢え死にしてしまう……。そこでライオスは決意する「そうだ、モンスターを食べよう!」スライム、バジリスク、ミミック、そしてドラゴン!! 襲い来る凶暴なモンスターを食べながら、ダンジョンの踏破を目指せ! 冒険者よ!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 91842 KB
  • 出版社: KADOKAWA / エンターブレイン (2015/1/15)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00S0E4JW8
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 388件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
とある村の地下で発見された千年前に滅びた黄金の王国。かつて栄華を誇るもいまだ狂乱の魔術師にとらわれているその王国を解放した者にすべてを与えるという話に数多くの冒険者が集うようになった。剣士ライオスを筆頭としたギルドもその一つである……。

ここまでなら割とよくあるダンジョンものでしょう。ところが、プロローグで彼のギルドが強敵レッドドラゴンによって全滅しかけたところから話は変わり始める。妹ファリンの犠牲によって辛くもダンジョンから脱出するも荷物はその場に置き去りだったため無一文に!妹を救出しに向かおうにも(ある程度なら蘇生可能な設定。これもダンジョンものお約束ですね)必要な物資抜きに踏破できるほどダンジョンは甘くない。

そうだ、ダンジョンで魔物を捉えて食せば食費は必要ないじゃないか……!

ここでタイトルを回収です。ダンジョンに棲息する魔物を調理する話なのです。しかし、食すと言ってもスライムやバジリスクや食人植物などどう見てもゲテモノ揃い。乗り気のライオスとは反対に魔法使いマルシル(エルフ少女。大変かわいい)や鍵師のチルチャック(見た目は子供、頭脳は大人)は引き気味だが、そこに魔物料理を研究して10年のドワーフのセンシという強力な助っ人が加わることで話はグルメマンガへと様相を変えていきます。

前述のと
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形式: コミック
なんじゃこれ、めっちゃ面白い…
1巻を読み終わってすぐ、また頭から読み返してしまった。

作風をざっくり言うと「古典的RPG世界でクッキングパパをやってみた」という感じ。
ダンジョンを攻略しながら、一話ごとにモンスターを狩り、
それを使った料理をせっせと作って、ワクワクしながら(またははおそるおそる)いざ実食、
というのが毎回の流れ。

モンスターという架空の食材を扱いながらも、
アク抜きや下ごしらえ、「美味しく食べるためのひと手間」が妙にリアルで、それだけでもう楽しい。
また、「昨日の残り物」を上手く生かしたメニューが多いのにもニヤっとしてしまう。
調理の描写と、盛りつけにやたら力が入っていて、本当に食べてみたくなる。

キャラクターも魅力的で、『モンスター食べたい派』と『食べたくない派』のバランスがまたいい。
・主人公… 戦士系。まともそうに見えてモンスターフェチ。好きが高じて食べちゃいたい、という残念な子。
・ドワーフ親父… クッキングパパ。あらゆるモンスターを美味しく料理しようとする、凝り性の人。
・半小人… 見た目は少年だが大人っぽく器用。食べたくない派だが、わりと順応性が高い子。
・エルフっ娘… 一番の
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形式: Kindle版 Amazonで購入
冒険といえば、普通は活劇の爽快さ、試練を乗り越える、悪を倒すなどが想像されますが、
それを逆手に取った、気が抜けたやり取りと、どうでも良い妄想うんちくが満載です。

お約束であるゲーム的なファンタジー世界は、主に2000年以前のイメージ。
2Dドット絵と攻略本のざっくり説明でみんながぼんやり持っていた表面的イメージの、
見えなかった部分を使って妄想ネタを作り上げている感じです。

ゲームオタクであり料理オタクの自分としては、「やると思った」というのがいっぱいあり
とても楽しめました。キャラクターは4コマ並に常にポジショントークしかしないので、
ストーリーとか人間関係の深みを求める内容は無いです。
ちょっと知的な笑いがずっと続く感じが良いです。

最近のRPGは冒険に自由な目的が設定できますし、
実際にモンスターから固有の食料が入手できたり、
3D表現しにくい寓話的なキャラがあまり出てこない傾向がありますので、
10代なんかの方は、ゲーム好きでも遊んだ作品によりお約束が伝わりにくいので
評価が分かれやすいと思います。

コマ割りが小さく文字も多めなので、電子版は8インチ以上が快適です(スマホは辛い)。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
こんなに腹の減らないグルメ漫画?も珍しい(w
でもユニークで面白いです。

ブロッコリー型モンスターを食うことから始まるゲーム
ダンジョンマスターを思い出しました。
あれは基本生食のようでしたが。
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