シルヴァンがとてもかわいい。
手順を説明しながらてきぱきと料理をしていくシーンは、統率のとれた軍事行動のような勇ましさと気持ちよさがあると気付いた。
異世界ものにありがちなワンパターンではあるけど、新しい料理や道具を与えてその影響が周りに広がり変化が起きていく展開が滞ることなくテンポが良いのが好きです。
ダンジョン村のパン屋さん 3 ~美味しい携帯食を作ろう!編~ (カドカワBOOKS) Kindle版
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言語日本語
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出版社KADOKAWA
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発売日2018/7/10
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ファイルサイズ8724 KB
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商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
何とか無事にダンジョン村でパン屋を開店したアマーリエ。娯楽の少ない村に、目新しいパン屋は連日大賑わいのてんてこ舞い、さらに卵から何故かコカトリスが孵ったりといった騒動はありつつも、概ね平和に過ごしていた。だが、冒険者達に渡した携帯食が美味しいと評判を呼び、要望が殺到!何やら事の裏には不穏な思惑も見え隠れするが、ともあれパン屋一軒で対処は無理。いっそ国ごと巻き込み、携帯食の一大事業化プロジェクト、発起しちゃいます!
--このテキストは、tankobon_hardcover版に関連付けられています。
登録情報
- ASIN : B07FJ6BRLL
- 出版社 : KADOKAWA (2018/7/10)
- 発売日 : 2018/7/10
- 言語 : 日本語
- ファイルサイズ : 8724 KB
- Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) : 有効
- X-Ray : 有効にされていません
- Word Wise : 有効にされていません
- 本の長さ : 343ページ
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Amazon 売れ筋ランキング:
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- - 2,248位ライトノベル (Kindleストア)
- カスタマーレビュー:
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.6
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10 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年1月6日に日本でレビュー済み
基本的には面白いんですが、さすがにちょっと飽きが…
新しいことを思いつく → 周囲に絶賛され大騒ぎ
のパターンが3巻も続くと、多すぎる気がします。
知識人チートは良いんですが、やりすぎると主人公以外の登場人物たちがアホの子に見えてきます。
魔法使いや料理人、職人がいろいろ出てきますが、一流のはずなのに主人公のちょっとした思いつきに「それは思いつかなかった!」を連呼されるのが腑に落ちません。
それから、日常系の雰囲気も好きですが、各巻ごとの山場なりイベントなりはさすがに欲しいです。
新しいことを思いつく → 周囲に絶賛され大騒ぎ
のパターンが3巻も続くと、多すぎる気がします。
知識人チートは良いんですが、やりすぎると主人公以外の登場人物たちがアホの子に見えてきます。
魔法使いや料理人、職人がいろいろ出てきますが、一流のはずなのに主人公のちょっとした思いつきに「それは思いつかなかった!」を連呼されるのが腑に落ちません。
それから、日常系の雰囲気も好きですが、各巻ごとの山場なりイベントなりはさすがに欲しいです。
2019年6月16日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
1,2巻までの雰囲気は全く変わっていません。話が進んで,その分登場人物も増え,それなりに舞台も広がってきてはいますが,読みやすさは変わりません。





