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[大森 藤ノ]のダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア4 (GA文庫)
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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア4 (GA文庫) Kindle版

5つ星のうち 4.6 19件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝(GA文庫)の9の第4巻

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商品の説明

内容紹介

TVアニメ『ダンまち外伝 ソード・オラトリア』2017年4月より絶賛放送中!

TVアニメ絶賛放送中の「ダンまち」から、待望の外伝第四弾!


≪シリーズ累計発行部800万部突破!!≫

「聞いても、いい?」「えっ?」「どうして君は、そんなに早く、強くなっていけるの?」「……何がなんでも、辿り着きたい場所があるから、だと思います」「私も……」 ──悲願(ねがい)がある。何がなんでも、辿り着かなければならない場所が、遥か先の高みにある。少女にも、少年にも。ついに始まる『遠征』。未到達領域59階層への挑戦。少女は『未知』へと挑み、そして少年は──。 『──冒険を、しよう』 これは、もう一つの眷族の物語、──【剣姫の神聖譚(ソード・オラトリア)】── ※電子版は文庫版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

出版社からのコメント

【TVアニメ『ダンまち外伝 ソード・オラトリア』2017年4月より絶賛放送中! 】
《シリーズ累計発行部700万部突破!!》
《SUGOI JAPAN Award2016 ラノベ部門1位!》
《BOOK☆WALKER大賞2015受賞!》
《このライトノベルがすごい!2014 新作部門1位・総合部門4位!》
《第3回ラノベ好き書店大賞1位!》
《GooglePlayブックベストof2013ベストラノベ第1位!》
《第4回GA文庫大賞、大賞作品!》


登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 9754 KB
  • 紙の本の長さ: 287 ページ
  • 出版社: SBクリエイティブ (2015/5/13)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00WWH1M1K
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 19件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 337位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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フィンのセリフに痺れました。
あんなセリフを言ってみたい。
第一部完、ありがとうございました。
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形式: 文庫 Amazonで購入
アイズとの出会いのきっかけ、そして最初の壁となった因縁の敵との戦いです。個人的にとても好きな場面だったので、それが外伝で読めることが楽しみでした。そして明らかになる緑黄色の胎児の存在からも目が離せません。8巻に登場するキャラも活躍するので、8巻の前に読んでおくと物語が更に楽しめると思います。
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形式: 文庫 Amazonで購入
外伝としては、良い作品だと思ってます。続編も楽しみしてます。あまり書くとネタバになるので内容は書けませんが、とにかく新刊が待ち遠しいです。
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形式: 文庫 Amazonで購入
作者が書きたい作品をかける時期は、さほど長くない、人気、情熱、テクニック、様々な要因があるためだが、今はこの作者がオススメだ。
ダンまち外伝4 はあとがきで語っているように作者が120%書きたいシーンを書いている。かつて西尾維新が趣味で書いた小説ですと『化物語』を上梓した時に同じように油が乗っている!熱いラノベ好きなら後悔はしない。
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形式: Kindle版
この本は大体2部に分かれていて最初がベルとアイズの修行編、後半はロキファミリアによる遠征

本編の方で語られなかった修行時のアイズの心情やレフィーヤとの修行(実はべル君とも面識があった)
予想以上に天然なアイズにほっこりして膝まくらを堪能するアイズに笑わされ
そして訪れるべルvsミノタウロス!!強敵に向かっていくべルに父親を重ねるアイズ、彼女の両親は何者なのか?というのもこの番外編の大きなテーマなのでかなり気になりました。そしてマインドゼロになって立ったまま気絶するべル君の挿絵はこの本を買わない人でも立ち読みでもいいので見てください。けっこうおおっ!!ってなりますので

そして後半の遠征。べルによる英雄譚の1ページを見せられたロキファミリアといったら、予想以上に張りきっていますね
今は無いゼウスファミリアによって残されたダンジョンのデータによると新しい層は極寒の層だったはずなのだが・・・
この物語はド直球に王道なので最後に現れる精霊という名のボス
その強さにロキファミリアですら満身創痍になってしまう・・・・・・そこで立ちあがる団長フィン!!!ここでの展開はあまりに熱く強烈な展開で思わず身体がぶわってなり涙すら出てきました。
指揮を捨てて戦うあのフィンはそんじょそこらの主人公より主人公
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形式: 文庫 Amazonで購入
本編のほうも大概読むよりも早くキャラたちが疾走っていくのですが、今回のはもっとすごい!52階層に降りてからの120ページに及ぶ怒涛の勢いは圧巻です。普段はモブのキャラも見せ場たっぷり。作者が後書きで書いているように、「このシーンが見たくて」を地で行っています。
濃い新キャラもなかなかで、本編に絡んでくれると嬉しいかな(一瞬だけ本編にも登場してますが)。
本編のベル君の見せ場(ミノタウルス撃破)を別視線で語られたのも、納得感があっていまやダンまちは本編と外伝の2本立てでなければならない気がしてきました。
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形式: 文庫
【サマリー】
序盤はベルと外伝の準ヒロインであるレフィーヤの邂逅を絡めつつ、コメディータッチでベルとアイズの修行の様を、アイズの心情を中心に。
中盤では本編でのベルvsミノタウロスの熱い戦いを、アイズを中心としたロキファミリアの視点から描きます。ここでまさかあの彼が出てくるとは…。
終盤はヘファイストスファミリアを随伴したロキファミリアの遠征からの、新たな脅威との死闘が描かれます。

【見所】
今回はストーリの起伏、緩急が激しく、すべてが見所と言っても過言ではありません。ただ、敢えて挙げるなら以下2点です。

・大規模ファミリア流の深層攻略
本編では久しく見ていないダンジョン攻略ですが、オラトリアではちゃんと冒険者しています。ファミリアの規模や深層であることもあって、攻略というよりは行軍と表現する方が正しいのではないかと思いました。本編のベル君達のダンジョン攻略とはまた違った面白さがあります。
52階層からは、今までとはまったく別次元の冒険が待っています。苛烈です。地獄です。第一級冒険者が全力でぶつかってもどうなるかわからない展開にハラハラします。そこでガレスさんの活躍。かっこいいです。痺れます。アイズもレベル6ですが、ベテランのレベル6は違うんだぞって見せつけられます。そこから目ま
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