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ダライアスバースト リミックス ワンダーワールド

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登録情報

  • CD (2010/6/30)
  • ディスク枚数: 2
  • レーベル: SMD
  • ASIN: B003IGMKEC
  • EAN: 4988611100646
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 70,064位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 背中に未来
  2. 現在戦闘進行中
  3. 故郷
  4. 激化
  5. 残骸の中静かに眠る
  6. 無我
  7. 絆
  8. 覚悟と決意
  9. 心
  10. 安らぎの到来
  11. Good-bye my earth (Long Arranged ver.)

ディスク:2

  1. 出発
  2. 淡々ト敵ヲ撃破
  3. ファクトリー
  4. 粛々ト敵ヲ撃破
  5. 残骸ノ中 静カニ思イヲ巡ラセル
  6. 無心
  7. リカイフノウ
  8. 同士 信頼
  9. ココロ
  10. オチツイタキモチ
  11. The world of spirit Type zero (for A ZONE)

商品の説明

内容紹介

「ダライアスバースト」のアレンジサウンドが膨大なスケールで登場!

ファン待望の「ダライアス」シリーズ最新作として発売されたPSP用ソフト「ダライアスバースト」のアレンジアルバムCDが、大勢の豪華作曲家陣を巻き込んで、2枚組というかつて無い程の大ボリュームでリリース!「ダライアスバースト」のコンポーザー、土屋昇平、小塩広和、小倉久佳はもちろん、ゲストアーティストとして、岡 素世、菊田裕樹、坂本英城、桜庭 統、下村陽子、鈴木光人、関 美奈子、並木学、なるけみちこ、日比野則彦、Baiyon、光田康典、TECHNOuchi、Ryu☆、渡部恭久の総勢18人の著名作曲家陣が集結!更にファンからリリースを待ち望む声が多いテーマ曲「Good-bye my earth」のロングアレンジバージョンや、特に人気の高い「The world of spirit」のA ZONEバージョンもボーナストラックとして収録!本作の為に新たに書き起こされたコンセプトイメージ「ワンダーワールド」の中で、「ダライアスバースト」のもう一つの壮大なストーリーが紡ぎ出される!

アンケートに答えてZUNTATA限定CDを貰おうキャンペーン!!/帯の応募券とCDのご感想を送って頂いた方に、もれなく初CD化サウンドを収録した特典CD「L'ab-normal Limited」をプレゼント(〆切:2010年8月20日)

メディア掲載レビューほか

伝説のシューティング・ゲーム『ダライアス』シリーズから登場したPSP用ソフト『ダライアスバースト』のアレンジ・アルバム。ファンからの要望が高かったテーマ曲「Good-bye my earth」のロング・アレンジ・ヴァージョンや、人気の高い「The world of spirit」のA ZONEヴァージョン等も収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

文句なく良盤です。
アルバムとしての完成度は非常に高く、自分はオリジナルはあまり合わなかったのですが
非常に楽しめました。
ただ、音楽に対する理解度がないとやや分かりにくく、また一部でかなり癖の強い曲がある
のと、おそらくはオリジナルのような勢いを求めている人には合わない部分もあると思います。
オリジナルと分離して単体で評価するタイプだと思って下さい。

基本的に落ち着いた曲調でゆったりした曲が多く、爽やかでいながら若干退廃の香り。
一曲目から非常に雰囲気があっていい感じで、そのままのレベルで全体通しています。
大体は綺麗で穏やかな曲が多いですが、癖のある曲に関してはテクノを一通り聞き込んでないと
分かってもらえない部分もあると思うので、そこは無理しないで飛ばしてください。
全体を気に入らなく思うよりはそのほうがいいと思うので。

あわないって思っちゃった人は、ゲームってことを除外した上で、とりあえず数カ月後に単体
のアルバムとしてもう一度聞きなおしてみてください。新しい発見があるかもです。

一部とっつきにくさがあるので星4にしましたが、個人的には星5つです。マスト!
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とは言うものの、ゲームミュージックは基本的には、やはりオリジナルありきだと個人的には思うので、アレンジCDに過度な期待は禁物かも知れません。
私的には、参加アーティストの7割、8割方が知っている作曲者の方ばかりでしたので、それぞれの特色が楽しめました。
しっとりとしたアレンジや、重厚なものもあり、結構バリエーションに富んで、全体的にクオリティは高いのではと思います。
強いて言えばですが、並木さんアレンジのは、今回は懐かしみのあるピコピコ音源で面白いアレンジなのですが、今風のアレンジも是非聴いてみたかったですね。
まあ、良くも悪くも原曲からハッチャケてますので、アレンジCDとして、割り切って捉えた方がいいと思います。
(しかし、個人的にですが、DISC1のとある1曲だけは、ダメですね。よくヘッドホン使用で聴くのですが、気持ち悪くなりました。曲聴いて、具合が悪くなるなんて初めて(汗))
個人的に特にハマったのは、「淡々ト敵ヲ撃破」と「The world of spirit Type zero (for A ZONE)」です。
ヘッドホンで聴くと、「淡々ト敵ヲ撃破」は、静かに始まる出だしからと、後半の3:48〜と5:25〜の繰り返しは妙に癖になります。
今でもよく聴いている「The world of spir
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18人、内3人は原曲コンポーザーという、アレンジCDとしては大所帯で挑んだダライアスバーストのアレンジCDです。
大きな特徴は、「人としてのダライアスバースト」「機械としてのダライアスバースト」といったテーマで
2枚のCDに収録している事です。
同じ原曲に二人のコンポーザーが担当されていて、
登場人物それぞれに準えたテーマを各曲に割り当てており、原作の主人公二人の心情を追ったものと捉えられます。

18人のコンポーザーはそれぞれ自分の個性を突き通した作曲をしており、どれもが独特。
上で同じ原曲を二人が担当と書きましたが、それぞれが同じ原曲とは全く思えない完全に別の音楽として仕上げています。
原曲を盛大に分解した音楽も多く、原曲を事前にいくら聴いてても新鮮に聴こえると思います。
ここまで盛大に分解していると、もはや原曲を知らない、原作も知らない方が聴いてもお楽しみいただけるのではないかと思います。
逆に言うとそれ故に、原曲を重視し原曲に手を加えた程度のアレンジを求める方にはあまり向きません。
ですがそのような方にはこのCDに収録されている名曲Goodbye my earthの発売前夜祭ライブ版、
The world of spiritsのプロトタイブ版を勧められます
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コンピレーションアルバム、ましてやアレンジ/リミックスものにおいては、各アーティストの個性と、CD全体でのコンセプトと言った要素を巧く折り合いを付け、方向性を持たせるというのは難しく、そこにおいて中途半端な結果に終わっている企画も少なくない。
その中でこのCDは、単なるアコースティック系/クラブ系という分け方ではなく、ダライアスバーストで活躍した人と機械、それぞれの「息吹」というものに焦点をあてた、実にZUNTATAらしいテーマ性溢れる着想である。
それぞれのDiscに収録されたトラックの名前も、はじまりから終わりまで、時には近似し、時には対立したタイトルが用意されている。

さて、そのようなテーマ性溢れるタイトルの下に提供された音楽であるが、
「人の息吹」で表現される鮮やかな旅立ち、高揚感を経て安らぎへと向かう物語を表現する有機的な音楽
「機械の息吹」で表現される静かな出発から、ビート溢れる音楽で高められ、境地へ至る過程を魅せる無機的な音楽
そこにはコンピレーションにありがちな無軌道さは全く無く、かといってアーティストの個性を押し殺して制作された曲は全く無い。単なる原曲維持/原曲破壊にとどまらない聴き応えのある曲が勢揃いである。
故にCDを通してそれらの息吹に思いを馳せるもよし、お気に入りの曲を見つけ
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