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ダブルフェイス 秘めた女 [DVD]

5つ星のうち 3.6 12件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: ソフィー・マルソー, モニカ・ベルッチ, アンドレア・ディ・ステファノ, ティエリー・ヌーヴィック, ブリジット・カティヨン
  • 監督: マリナ・ドゥ・ヴァン
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
  • 発売日 2010/06/11
  • 時間: 110 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 12件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B003BOFGD8
  • JAN: 4988113825566
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 123,952位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

ひとつに重なるココロとカラダが、 禁断の秘密を呼び覚ます──

●2009年カンヌ国際映画祭アウト・オブ・コンペ出品作
●豪華2大女優が妖しく誘う衝撃の官能サスペンス!
●濡れ場やヌードを惜しげもなく披露!ヨーロッパを代表するセクシー美女2人が夢の初競演!
・アイドルからフランスのトップスターに変身したソフィー・マルソー
・世界を悩殺するイタリアの至宝モニカ・ベルッチ
●ヒロインを取り巻く世界が壊れていく…
誰も予測できないミステリアスなストーリーと驚愕の結末にカンヌ国際映画祭で話題騒然!!
●監督のマリナ・ドゥ・ヴァンは、脚本家・女優としても活躍するフランス映画界注目の新鋭

【STORY】
作家で2人の子供の母親でもあるジャンヌは、ある日、家の中の様子が少しずつ変化していることに気づく。やがて異変は彼女の顔や体にも表れ、徐々に見知らぬ女へと変身していった。信じられない事態にジャンヌは狼狽するが、周囲の誰もが驚く素振りさえみせず、それどころか夫や母親まで別人に変わってしまう。偶然母の家で見つけた古い写真を手がかりに、真相を探るためイタリアへと渡るジャンヌ。だがそこで、思いもかけない真実が彼女を待ち受けていた…!

※ジャケット写真、商品仕様などは予告なく変更となる場合がございますのでご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ソフィー・マルソーとモニカ・ベルッチ共演による官能サスペンス。家族と共に幸せな毎日を送る作家のジャンヌ。しかしある日身の回りで異変が起き始め、それは彼女の体にも現れる。ことの真相を探るため、ジャンヌはイタリアへと向かうが…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

ソフィー・マルソーとモニカ・ベルッチのダブル主演という発想は、かなりいい線行っていると
思いましたね。

レビューで詳細には書けないが、いい加減な映画でないことは保障します。
やはり、アメリカ映画に慣れた者にとって、ヨーロッパ映画は肌に慣れるのに
時間がかかるということか。

本格的なミステリーだと思って謎解きを期待していると、肩透かしを食らいます。
映画を凝視せずに、うっかりしていると、物語から放り出されてしまいかねない。

えっ?ところで、この人誰だっけ?という疑問が何度も噴出。
そんなときには、じっくり登場人物の顔を見るのです。

余計に分からなくなってくることでしょう。
最後まで分かったような分からないような、不思議な消化不良感が残る映画です。
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皆さん内容が理解できないため点数が低くなっているようです。
そこで、後半の内容をネタバレで解説します。

イタリアの少女ローザマリアは義父との問題があり、フランスの家族に養子に出される。ところが、そのフランスの家族と自動車に乗っているとき、自動車事故に遭ってしまう。その自動車事故でフランスの家族の父親、息子、そして娘ジャンヌが死んでしまい、養母とローザマリアだけが生き残る。
「養子に出されたこと」「ジャンヌたちが死んでしまったこと」は少女のローザマリアには受け入れがたかったため、ローザマリアは自分を「養母の実子ジャンヌ」だと思い込むことによってそれらの事実を否定し、それ以前の記憶を無意識に閉じ込める。
「自分をジャンヌと思い込んで生きてきたローザマリア」は無意識に閉じ込めていた子供時代を思い出すため小説を書く。そのことによって子供時代の記憶が甦るが、記憶とは認識できず記憶を現在のことのように思い込む。現在のことのように思い込んだ記憶から実際の現在に引き戻される感覚が、家具の置き方などの違和感、実母から養母への変貌、弟(義父)から夫への変貌、ジャンヌからローザマリアへの変貌で描かれる。
この感覚の異常の原因を探るために、子供時代を過ごしたイタリアに向かう。
子供時代の事実を追体験しながら知っていく。自動車事故で受け
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ソフィー・マルソーVSモニカ・ベルッチです。
二大女優のW主演です。
とても40代後半とは思えない、体のラインです。

そんな二人がどう絡み合っていくかと楽しみでしたし、
タイトルに「秘めた女」ってあるし、モニカ・ベルッチが出ているので、
Hなシーンも期待しましたが、そういったシーンはほとんど無しです。
「官能サスペンス」とありますが、どの程度が「官能」なのか。
自分が思うに 「官能」でもないような気がします。

物語は、
主人公ジャンヌが、ある日自宅の内装に違和感を感じます。
テーブルの位置だったり、モノの置いてある場所だったり。
それが始まりで自分の家族も別人に思えるようになって、
ついに自分が自分ではないと思うくらいになっていきます。

いい感じのサスペンスだと思います。

タイトルに惑わされましたが、ジャケットケースの写真に結構なヒントが出ている、と思います。
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謎解きミステリィーホラーだと思っていたが…まったく怖さはない映画でした。名作とは言えないけど最後まで飽きずに面白く見ることがきでました。決して退屈な作品ではない。顔が変わっていくシーンは凄かった。
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投稿者 $EN 投稿日 2010/6/11
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全くつじつまの合わない、本当に脚本があるんだろうか?見せ場がどこにもないC級映画だ。ソフィー・マルソーとモニカ・ベルッチファンは無視していいかも…
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この映画は、何よりもソフィー・ マルソーとモニカ・ベルッチが共演しているというところがイチバンのウリだと思います。
彼女らが決して交わることがなく、それぞれが持ち味を活かした妖艶な演技を見せてくれます。
とはいっても、映画のコンテンツは、どちらかといえばミステリーやサスペンスといったジャンルであり、摩訶不思議なシチュエーションを展開しているので、諸手をあげて、彼女らの最大限の見せ場があるとも言い切れません。
アメリカ映画ではそれぞれのシーンに具体的でしっかりとしたメリハリをつけますが、これはフランス映画によくあるボヤ〜っとした淡さのなかで繰り広げられ、余韻を感じつつも、いまひとつつかみどころに欠けるように思います。
フランス映画は、そういうところがあると理解したうえで、とにかくソフィー・ マルソーとモニカ・ベルッチの出演作品が見たいというのであれば、オススメできると思います。
ただ、途中で見るのを止めるのではなく、きちんと最初から最後まで見れば、この映画の意外な真相がなんとなく分かったようになるはずです。
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