通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ダイヤモンドZAI(ザイ) 2017年 02 月号... がカートに入りました
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ●ページは良好な状態です。●カバーなどの外観は、中古のため多少の使用感や擦れ、ヨレ、細かな傷があることがありますが、良好です。●帯なし。付属物あり。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
20点すべてのイメージを見る

ダイヤモンドZAI(ザイ) 2017年 02 月号 (2017年の「株」全予測&儲け方) 雑誌 – 2016/12/21

5つ星のうち 4.1 9件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
雑誌
"もう一度試してください。"
¥ 730
¥ 730 ¥ 176
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ダイヤモンドZAI(ザイ) 2017年 02 月号 (2017年の「株」全予測&儲け方)
  • +
  • めちゃくちゃ売れてるマネー誌ザイZAiが作った今年こそ!お金持ち入門 2017年 02 月号 [雑誌]: ダイヤモンドZAI(ザイ) 別冊 (【永久保存版】ゼロから始める株入門)
  • +
  • ダイヤモンドZAI(ザイ) 2017年 03 月号 (最強日本株&投信、株主優待内容別ランキング)
総額: ¥2,240
ポイントの合計: 12pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



『会社四季報 2017年 2集春号』特集
業界担当記者が独自取材・独自分析で上場企業の業績を先読み。「会社四季報」で、好調会社や有望銘柄を探す。 『会社四季報 2017年 2集春号』特集はこちら。

商品の説明

内容紹介

◎第1特集
2017年100人のプロがズバリ!
「株」全予測&正しい儲け方

●INTRODUCTION 4つの投資の心構えとは?
●PART1「2017年の株&為替大予測」
日本株とドル円の高値 &安値とその時期をズバリ
●PART2「16年の注目株に学ぶ株の儲け方」
上昇株 & 下落株に加え新規公開株も徹底分析
●PART3「少額投資の始め方&儲け方」
横山光昭さんが教える月3000円投資の実践法
●PART4「17年の負けない銘柄の選び方」
増配や増益の伸び率が上昇し続ける株に注目
●PART5「17年に買うべき投信の選び方」
長期好成績タイプと健全分配タイプを狙え
●PART6「株価チャートの本当の使い方」
移動平均線での新しい売買タイミング判別術
●コラム「税金ゼロ2大投資術」
確定拠出年金&NISAガイド

◎第2特集
来期予想と割安度と上方修正に注目!
買っていい×買ってはいけない
2017年新春-人気の株500+Jリート14激辛診断
●少額で買える、高配当利回り、注目優待など目的別の買いの株が勢揃い!
2017年新春の厳選特注株 25
[10万円株 7][高配当株 7][株主優待株 7][Jリート 4]
●分配金増&価格下落で利回りアップ!人気のJリート10
●半数以上の銘柄が「買い」または「強気」に! 人気の大型株367[東証1部&東証2部]
●大型株と比較して出遅れが顕著に! 人気の新興株113[東証ジャスダック&東証マザーズほか]
●今の株価が割安か割高かを一発判定! 日経平均の理論株価にも注目!
上場全3619銘柄の最新 理論株価

◎第3特集
庶民も大増税で窮地に!
[相続][贈与][不動産]ほか富裕層に学ぶ節税 6ヵ条

◎第4特集
奥さんまで株主優待でゲット!?
桐谷さんの株主優待で0円婚活の一部始終!

◎第5特集
これで月1万円の食費減!?
スタバ、吉野家、ドミノ・ピザ、丸亀製麺、天丼てんやほか
人気外食チェーンの無料&超割引の(秘)ワザ

◎別冊付録
2017年から副収入を確保!
「成功大家」への最短ルート「失敗しない不動産投資の始め方」

◎人気連載
勝谷誠彦の自腹で1000万円
「株」投資日記「トランプ相場に乗り遅れたか?」の巻

一緒に月1万円の「投資」を始めよう! AKB48 in NISA
「ETFの売買の仕方を学ぶ! 」編

●月イチで健全度&利回りの変化をチェック!
人気毎月分配型100本の「分配金」速報データ!

株入門マンガ恋する株式相場!
VOL. 06「恋愛も株も錯覚に陥る! 」

マンガどこから来てどこへ行くのか日本国
2万5000人への調査でわかった! 「金融知識欠如が老後破綻を招く日」

表紙の人/Precious Talk Lounge!
剛力彩芽

アナリストがガチンコ勝負! 1カ月先の日本株大予測

3カ月先を読む「日本株」と「為替」の透視図

今月の「株」スクリーニング5

この雑誌について

わかりやすい株・マネー情報誌


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: ダイヤモンド社; 月刊版 (2016/12/21)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01M3XOYHS
  • 発売日: 2016/12/21
  • 商品パッケージの寸法: 29.2 x 20.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.1

トップカスタマーレビュー

形式: 雑誌
内容は面白いので毎号購入している。
今号も2017年の投資に役立ちそうな記事も多く参考にはしたい。
但し、経済雑誌なのに株価の数字が間違っているのはどうしてもいただけない。
47ページの表を見ると任天堂の株価が3桁になっているが、こんなのは株をやっている人なら一目で間違っていると分かる。
この表は列がずれているのでその他の銘柄もおかしなことになってしまっている。
経済雑誌でありダイヤモンド社であるだけに特に数字にはシビアになってほしい。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 クマ #1殿堂トップ10レビュアー 投稿日 2016/12/24
形式: 雑誌
今月号はタイトルの内容がとてもいいと思います。
1、自分が耐えられる損の限界を知る
確かに投資する際上昇するかは考えますが、下落の想定はあまりしません。
そんな非常時に備えてここまで大丈夫というラインの設定をしておくことは
いざという時慌てずにすみます。
2、勝率にこだわらない
年に10回売買して、9回は1万円の利益が出て、9万円の儲けとなったが、1回で
100万円の損出を出してしまい、勝率は9勝1敗で9割だったが、結局のところ
損失額はトータルでマイナスの91万円となってしまった。これは極端な例だが、
実際これに近いケースはある。
3、自分の投資スタイルを決める
長期的な大きな波の相場を選ぶのか、短期的に小さな波で売買を繰り返すのか、
自分の投資スタイルを統一することが大事。
4、買うタイミングを間違えない
直前の売買でもうけが出た、次に何を買おうかと思った時に相場全体が上昇して
いて、出遅れ株を買おうにも簡単には見つからない。そんな時、以前儲けた株を
つい高値でも「夢よもう一度」と買ってしまったことはないだろうか?

この四つのポイントをしっかりと押さえて、2017年の投資の幕開けに臨みたいもの
です。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 雑誌
新年号は新しい年の相場の行方を占うのが毎度のテーマだが今回は例年になくポジティブです。とにかく2017年はイケイケという感じの記事とレビューが満載です。それはそれで読んでいて景気がよくて楽しい。今のところ相場の参加者は年金や外国人が目立つが本格的に2万円を超えていくにはもう一段のプレーヤーの参加が必要。勿論、個人投資家がそうですがその呼び込みには意外にもコミック記事2本を当てています。投資リテラシーが低いから個人は預金ばかりしてしまう、欧米に比べると利回りへの関心が低いというもの。これはその通り。端的に言って配当が1パーセント以上は期待できる株式より利回りがほぼゼロの預金を選択するのは投資教育を欠いた結果という指摘は正しい。
ただ、靴磨きの少年が株式投資の話をするのを聞いて恐慌を察知した投資家の例もある。年の初めから逃げ時を考えながら銘柄を選ぶことになりそうだ。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 雑誌
トランプ相場に合わせて500株の選出銘柄を診断する何ヶ月かに1回の重要号ですね。

2016年は年間で200万円の元手が250万円まで増えましたが、最後のこのトランプ相場に助けられた部分が大。
それまでは低調でした。
今まではPER10倍台とか、PBR1倍以下とか、利回り3%以上とかで銘柄を選出して購入しておりました。
確かに儲けは出ました。利回りの高い銘柄は「NISA枠」で購入していたので、配当と値上がりした時の売却益を合わせれば
最低単位の100株で数万円の銘柄でも5万円以上の利益は1銘柄ごとに出せました。

でも・・・・なかなか大勝はないです。いつも「そこそこ」の利益で、2倍上昇も滅多にありません。
マイナスになっていなければいいとも言えますが、資産を株式で築き上げるにはスピードをもっと上げないといけないと痛感しました。
そこで、来年は投資の方針を大きく見直す決意を固めました。
具体的には「割安性」を重視した投資を30%くらいに抑え、残りの70%は成長性を重視した銘柄に投資するというものです。
高成長で大きく値が上がる株式がPERが20~50倍と高くても成長の高さを織り込んでいるので株価が上昇すると気付いたわけです。
今後は
・ROE10
...続きを読む ›
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告