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[米村貴裕]のダイヤモンド・ビースト
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ダイヤモンド・ビースト Kindle版

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商品の説明

内容紹介

はるか古代から密かに繰り広げられていた竜族とダイヤモンド生命体との壮絶な闘い。終息したように見えた現代に、再びダイヤモンド生命体の恐怖が迫る…。

出版社からのコメント

(1)プロローグ・<ダイヤモンド生命体>
 六五〇〇億年前、地球上の恐竜は滅亡した。 一五〇万年前には、氷原のマンモスが絶滅した。 むろん人類にも、謎めいた滅亡の歴史が残されている。
 アトランティス文明の崩壊は有名であり、ポンペイも「突然」起きた火山の大噴火で最期を迎えた。 どうして生き物や文明は簡単に滅亡するのか? 一方、メキシコ・アカランバロ地方で発掘された「人類と共存する」恐竜土偶は、センセーショナルな話題となった。
 しかし彼らの姿は、現代世界では見当たらない。
「彼ら」はどこへいったのか? これら、滅亡や消失に関しては諸説があるものの、どれも決定打となっていない。
 そして西暦一六〇〇年代、鎖国時代の日本に、ダイヤモンドを介する人類滅亡の危機があった。 それを、みなさんはご存知だろうか......。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 5186 KB
  • 紙の本の長さ: 333 ページ
  • 出版社: リトル・ガリヴァー社 (2008/6/30)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00NOICNN2
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 227,599位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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形式: 新書
この小説は、前半と後半に分ける事が出来るのですが、
仮に前半だけで「完」としても、何ら違和感の無いボリューム感です。
後半からは、「驚くのはまだ早い」と言わんばかりの壮大な展開で、
読者の竜獣好き魂を刺激し尽す比類無き痛快ファンタジーだなと感じました。
また、著者である米村貴裕様は、他の書籍やホームページからも
察する事が出来るように、相当な竜獣好きでおられると思います。
本物の竜獣好きな方が書き上げた竜獣小説だからこそ、
良い意味で竜獣好き魂の痒い部分をピンポイントで掻き毟ってくれる
最強の一品に仕上がったのではないでしょうか。

これは皆様が口を揃えておっしゃいますように、買って損はしません。
寧ろ買わない方が損だと言えます。何故なら当小説の全てが見所だからです。
読み飛ばしたくなる程だらだらのシーンなど存在しませんし、
最初から最後までフルスロットルで読ませてくれる文体です。
この小説はもっと多くの竜獣好き、ファンタジー好き、小説好きの
方に知って頂き、良くも悪くも評価されるべきです。
知っている人だけが得をする現状をどうにか打破しなくてはなりません。
知っている(当方を含む)皆様がこの小説の存在を広めていけ
...続きを読む ›
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