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ダイナマイト

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登録情報

  • CD (2005/6/15)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル
  • 収録時間: 58 分
  • ASIN: B0002ZEYYQ
  • JAN: 4547366016994
  • 他のエディション: CD  |  LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 30件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. ジャスト・ライク・イット・シュッド
  2. ダイナマイト
  3. セヴン・デイズ・イン・サニー・ジューン
  4. エレクトリック・ミストレス
  5. スターチャイルド
  6. ラヴ・ブラインド
  7. タルラ
  8. ギヴ・ヘイト・ア・チャンス
  9. ワールド・ザット・ヒー・ワンツ
  10. ブラック・デヴィル・カー
  11. ホット・テキーラ・ブラウン
  12. タイム・ウォント・ウェイト
  13. フィールズ・ソー・グッド (KNEE DEEP リミックス) (日本盤ボーナス・トラック)

商品の説明

メディア掲載レビューほか

4年ぶりとなる待望の新作! これまでのディスコ、ファンク路線を維持しながらも、サウンド・プロダクションに新機軸を打ち出した意欲作。中でもリード・シングル「ジャスト・ライク・イット・シュッド」は、ヘヴィなギター・リフと激しい打ち込みによるハイ・エナジーなSuper Funk!! (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
EDMてんこ盛りです。 90年代ACID・JAZZ黄金期の頃のJamiroquaiを期待すると裏切られます。(その裏切りが時に期待を越える事もあるけどね。。。)
1st「Emergency on Planet Earth」、2nd「Return of Space Cow Boy」が好きな自分からすると、ちょっと苦手かなぁ。。
でも、そっち系が好きな方にはストライク!ビンゴ!!だと思います。
それでも、J.Kのボーカルは魅力的です。Stevie Wonderと Gil Scott-Heron を足して2で割った様な繊細で力強い声が相変わらずカッコいいですね。
それだけに、もっとバンド(生)ぽくてグルーヴィなJamiroquaiがいいな。ああ…1993年の初来日ライブ良かったな~。。。
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投稿者 LED LEPPARD トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/8/19
形式: CD
 2005年、JAMIROQUAIのアルバムです。

 前作「A Funk Odyssey」から4年。
 Toby Smith (Key) & Nick Fyffe (B) が脱退し、
Matt Johnson (Key) & Paul Turner (B) が加入、とメンバーチェンジを経てのリリースです。

 (1) "Feels Just like It should"が、GODZILLAサントラ盤の曲を思わせる、低音ブーブーなHeavy Funkなので、
他のアルバムと異なる印象の人が多いかもしれませんが。。。

 。。。(2)以降の楽曲は、実は、いつものJAMIROと、そんなに変わらないです。
 Funk Discoチューン、Stevie Wonder風な楽曲 etc、JAMIROが昔からやってるタイプの曲を、アップデートした感じ。

 で、一番変わるのが、サウンドの質感。
 今回は、Pro Toolsを大胆に導入しており、全体的にクリアー度Up。
 スペーシー感Up、ソリッド感Up、エフェクトがタイプ・加減ともに、ちょっと凝っています。
(一方、ディジリドゥが出てこないので、オーガニック感や怪しさがDownだと思います。)<
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形式: CD
さすがジャミロクワイ!!!これはいままでのアルバムの中で最高に気に入りました♪どの曲を聴いても心地良い!退屈な倦怠感が皆無です。ヘビーなベース音とキャッチーなメロディに乗って、ジェイケイの透き通った声が冴え渡ります。オープニング、二曲目と段々テンポを上げて行き~3.4.5・・・と、アドレナリン放出のナンバーへと続きます。終盤は少しペースを落とし、メロウな曲にもうっとりです。従来の「♪ワウワウ~グ~ガガ~・・」のようなジャングルの自然を連想させるインスト曲は無く、全編に渡ってジェイの歌声が堪能できます。ファンならずとも楽しめる必聴アルバム間違いなしです☆
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形式: CD Amazonで購入
「Feels just like it should」でジェイ・ケイの声を加工してベース
にしたり、「Black devil car」ではジャミロクワイとしては珍しい
ディストーションギターを入れたりと、所々に新たな試みはあるものの
全体的には、いわゆる「ジャミロクワイ節」は健在です。
いちばん大きな変化は、レコーディングの手法で、一般的なライブレコ
ーディング方式から、音素材を録ってプロトゥールズに入れて編集する
方式に変えたそうです。こういう方式は下手をすると折角の生っぽさを
消してしまう恐れがありますが、ジェイ・ケイはむしろ逆で、生っぽさ
を強調し、音にパンチをきかせるためにこの方式にしたそうです。
その結果は吉と出たか凶と出たか、是非お聴きになって確かめてください。
ちなみにわたしは正解だったと思います。
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形式: CD
まず、DVDは、約30分。そのうち2本がミュージック・ヴィデオ。ミュージック・ヴィデオのメイキング映像と、アルバムについてのインタビューとから成る『ダイナマイト』のメイキング映像。でも、このDVDの価値を下げている要素があります。それは、DVDに字幕がなく、日本盤ブックレットに日本語対訳が印刷されていることです。さらに、これはしかたがありませんが、音声がリニアPCMのみです。つまり、なんやかんや言っても、『ダイナマイト』には輸入盤デュアルディスクが存在するのです。この来日記念盤のDVDは、そのDVDサイドをDVD化しただけのDVDです。
アルバム自体について言うと、このアルバムでは、以前のアルバムに比べると、若くヒューマンなライヴ感やアシッド・ジャズ的なものは失われました。でも、少なめの音数、メカニカルなリズム感によって、ジャミロクワイ式のUKソウル・ファンクが、よりメロウなグルーヴで楽しめます。これは、3年前のアルバムまではライヴ録音で制作されていたのに対し、このアルバムがプロトゥールズ、ハードディスク・レコーディングで制作されたことに関係しているのでしょう。でも、ラストのトラック12に、音数が多く躍動感のあるナンバーをもってきたのはさすがです。あと、基本的にラヴ・ソングが多いのですが、歌詞にも、はっきりとではないですが、これまで通り、多少の時事性は暗示されているような
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