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ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) ペーパーバック – 2011/1/12

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商品の説明

内容紹介

誰もが少しずつ嘘をつき、
誰かを陥れようとしている。

記憶を一部喪失した雨村慎介は、自分が交通事故を起こした過去を知らされる。
なぜ、そんな重要なことを忘れてしまったのだろう。
事故の状況を調べる慎介だが、以前の自分が何を考えて行動していたのか、思い出せない。
しかも、関係者が徐々に怪しい動きを見せ始める……。

俺をみつめるマネキンの眼。
そいつは、確かに生きていた。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

記憶を一部喪失した雨村槇介は、自分が死亡事故を起こした過去を知らされる。なぜ、そんな重要なことを忘れてしまったのだろう。事故の状況を調べる慎介だが、以前の自分が何を考えて行動していたのか、思い出せない。しかも、関係者が徐々に怪しい動きを見せ始める…。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

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登録情報

  • ペーパーバック: 408ページ
  • 出版社: 光文社 (2011/1/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4334748961
  • ISBN-13: 978-4334748968
  • 発売日: 2011/1/12
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.7 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 115件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 149,366位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 iona69 投稿日 2015/12/21
形式: ペーパーバック Amazonで購入
双子だった?・・・・・みたいな展開になっていて 稚拙な話に驚いてしまった
容疑者~が初めての作品で 面白かったのになぁ
~ストーリーが進むにつれて その裏側が 見えてきても
本当の意味での人間が生きている世界の深さや 不可思議さを避けて
奇想天外の作り物に徹しているのですね
もう 読むことの無い作家さんです
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形式: ペーパーバック Amazonで購入
最初はおもしろいと読み始めたが、次第にマネキンだか幽霊だか怪しくなってきた時点で作品がつまらなくなった。
非現実を描くのはかまわないが、ここまで来るとただの怪奇小説の安物の外ならない。
一般文学通算687作品目の感想。2011/03/31
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形式: ペーパーバック
最初から最後までぐいぐい読まされました。二日(正味4時間強)で読了です。見えない糸がいろんな方向から張り巡らされており、読み進むうちにその糸がどんな風に絡み合っているのかが、だんだん見えてくるワクワク感がたまりませんでした。その巧みな構成力のせいで、事件の根源が実にオカルティックなものであるにも関わらず、それが荒唐無稽に感じられないのは、さすが東野圭吾だと思いました。
それからどうでもいいですが、彼の作品には珍しく?エロティックな描写が必然性も無く、たびたび出て来ましたね。編集者からの読者サービスの要請でもあったのでしょうか(笑)。ストーリーには余り関係ない感じなので、好もしく思わない人もいるのではないでしょか。
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形式: ペーパーバック
赤と黒、魂の舞い。 心に曇り(迷い)があると踊れない。

大切なもの(人)を守るためではなく、自己の利益のために、人は嘘をつく。 被害者になることが、運が悪いからとは簡単に割り切れない。

怨霊に見つめられたら逃げられない、自己中に因果応報きたる。 生への執着、強欲は身を滅ぼす。
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形式: ペーパーバック
彼の力量はすごいと思いますが、これはねありかな???でもさすがです。読ませます。ただ他の人が言っているとおり中身よりテンポの作品となっています。ジーンとなるところはありません。てか、これはありえへんストーリーだね。
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投稿者 めろ 投稿日 2016/9/7
形式: ペーパーバック
感想は、非現実的なホラーとエロが繰り広げられていた。としか…

どれだけ整形して痩せても前の面影を完全に消すことはまず不可能だし、死者が瞳に乗り移る?みたいなのがかもう非現実的すぎて…
他人になり変わることがどれだけ難しいことか…表紙から漂う何とも言えない雰囲気につられて買っちゃいましたけど、やめとけばよかったかなぁ

それとエロが過激で私にはちょっと無理だったかな
東野圭吾さんの作品は、ガリレオシリーズは福山雅治が頭から離れなくて話に入り込めないので読んでませんが、加賀シリーズは全部読みました。
加賀シリーズはめちゃくちゃ好きです。

でも、これは微妙だったかな
ホラーなのかミステリーなのか…

目を見たら動けなくなる、みたいなのもよくわかんないし。

ラノベとSF嫌いの私には合わなかったってことかな。
非現実的な内容は嫌いです。
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形式: ペーパーバック
主人公が勤務するバーに謎めいた女が現れる、という設定は、どこか村上春樹の『国境の南、太陽の西』を思わせる節があるが、
後半のスピード感は、そんなことを気にさせないすさまじいもの。まさに” 巻を措く能わず”の一言に尽きる。

一晩退屈しない作品を求める方に、間違いなくお勧めできる一冊です。
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形式: 単行本
先が読めなくて面白かったのですが、Hなシーンは意味不明です。
なぜ何度もそういう事になるのか?復讐に必要だったとは思えなくて・・。
無意味にお色気シーンが盛り込まれてる気がしました。
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形式: 単行本
面白いんだけど、後には残らない。時間つぶしにはなるけどもそれだけという感じだった。
物語の中心人物である瑠璃子の行動の真意がわかりかねる部分があって、そこの説明がもっとあれば深みが増すのになあ。個人的な意見だけど、テクニックだけで書いていて熱くないと感じた。
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形式: ペーパーバック
東野作品が好きで、かなり読んでいるのですが…これはあまりいただけなかった。
グロが苦手な人にはお勧めしません。本当にグロいのは序盤のみだけど、読み始めでとても陰鬱な気分になりました。
作者に文章力、表現力があるからこそ、とても辛いです。

謎が多く、それが解明されていく過程は息もつかせぬ展開で、つづきが気になり次々頁を繰ってしまうのですが、どうしても理解できない行動の理由は最後までわからずじまいだったな…。

とりあえず、友人から東野作品のおすすめを聞かれたときに、これを推薦はしないだろうと思います。
ただ、書店では、売上(注目度?)ランキングのかなり上位に入っていたので、このレビューは参考までに…。
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