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ターミナル DTSスペシャル・エディション [DVD]

5つ星のうち 4.0 231件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: トム・ハンクス, キャサリン・ゼタ=ジョーンズ, スタンリー・トゥッチ
  • 監督: スティーブン・スピルバーグ
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: 角川エンタテインメント
  • 発売日 2005/04/28
  • 時間: 129 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 231件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0002U8NPM
  • JAN: 4582194840052
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商品の説明

内容紹介

80分を超える特典映像満載の2枚組。
【特典内容】
●予約カウンター:脚本&ストーリー
スピルバーグ、脚本家、プロデューサーが映画製作のきっかけとテーマを語る。
●出発ロビー:ターミナルの建設
プロダクション・デザイナー、アレックス・マクドウェルが、JFK空港を巨大セットで再現した苦労を語る。
●搭乗:ターミナルの人々
「トム・ハンクス “ビクター”」
スピルバーグとのコラボレーション3作目のハンクスが、役作り監督とのクリエイティブな関係を語る。
「キャサリン・ゼタ=ジョーンズ “アメリア”」
スピルバーグ製作「マスク・オブ・ゾロ」でブレイクしたゼタ=ジョーンズが、初の監督作品出演と役作りについて語る。
「ビクターの世界」
スタンリー・トゥッチ、ディエゴ・ルナ、クマール・パラーナ他、カラフルな共演者にスポットを当てる。
●離陸:メイキング・オブ 「ターミナル」
美術、衣装、撮影、編集など、各分野の一流タレントが結集。スピルバーグの新たな挑戦をサポートする。
●機内サービス:ターミナルの音楽
スピルバーグ作品の常連、ジョン・ウィリアムズが今回の音楽のテーマとジャズの影響を語る。
●着陸:エアポート・ストーリー
キャスト、スタッフが自身の空港体験を語る。
●フォトギャラリー

《監督 / 製作》 スティーブン・スピルバーグ
《脚本》 サーシャ・ガバシ&ジェフ・ナサンソン
《原案 / 製作総指揮》 アンドリュー・ニコル
《製作: ウォルター・F・パークス / ローリー・マクドナルド
《製作総指揮》 パトリシア・ウィッチャー / ジェイソン・ホッフス
《撮影》 ヤヌス・カミンスキー
《プロダクション・デザイン》 アレックス・マドウェル
《出演》 トム・ハンクス キャサリン・ゼタ=ジョーンズ スタンリー・トゥッチ チャイ・マクブライド ディエゴ・ルナ

Amazonレビュー

   スティーブン・スピルバーグ監督、トム・ハンクス主演というゴールデン・コンビによる3本目の作品。東欧のクラコウジア(本作のために設定された架空の国)からニューヨークを訪れた旅行者ビクターが、母国の突然のクーデターにより“無国籍”状態になってしまう。アメリカへの入国許可が下りないまま、彼は空港のターミナルで9ヶ月間も過ごすことに…。
   工事中の区画に寝場所を確保し、小銭を集める方法を学ぶなど、ビクターのサバイバル生活がテンポよく展開。ハンクスの演技は、ときとして大げさだが、英語もまともに話せないビクターの喜怒哀楽を観る者に分かりやすく伝えてくれる。不倫に悩む客室乗務員と彼のロマンスや、フードサービスや清掃員など周囲の人々のエピソードにも心温まるが、本作で最も印象に残るのは、セットで作られたターミナルだろう。その巨大さはもちろん、細かい部分まで本物の空港に引けを取らないリアルさ。クライマックスには、スピルバーグらしい、ややクサめの感動が盛り込まれるが、全体を通して笑いと涙、シビアな現実と夢物語が巧みに交錯し、観ていて飽きない作りになっているのは、さすがだ。(斉藤博昭)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
スピルバーグ監督は、とにかく名作をたくさん撮っている方なので、最高の「良い作品」とは言いきれないが、好き嫌いでいえば、もっとも好きな作品といえる。

NYへ向かうフライトの途中で母国でクーデターが発生し、パスポート・入国ビザが無効でUSAには入国できず、かといって内戦が始まってしまった母国へはフライトもなく帰国もできず、ただしこの時点でUSAの法は犯していない主人公。
事なかれ主義の空港の国境警備局主任は、自分の管轄外で身柄を拘束されればそれでよし、という魂胆で乗り継ぎロビーにいることだけは許可する。
母国の通貨はUS$に換金できなくて使えないわけだし、二三回分の食事券だけでロビーにとどまれるわけもなく、普通に考えればロビー外に脱出を図って、違法入国者として逮捕されるのが当然の流れになるわけだが、それでは映画にならない。

そんなことになったらそうなるんだ?へぇ〜。と、プロットを楽しむ映画なんだとは思うのだが、そこはトム・ハンクス、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、スタンリー・トゥッチあたりの役者陣がプロットだけの映画にするわけもなく。

そんなこと、ありえねぇー。
が繰り返されていくうちに、だんだんとストーリィに引き込まれていく。

特にトム・ハンクス。
ご自身はネ
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投稿者 まりあ トップ1000レビュアー 投稿日 2009/6/25
形式: DVD
久しぶりに感動したハリウッド(当たってるかな?)映画です。
映画館上映中、都合がつかず観られずパンフレットだけ買ってもらい、やっとDVDを購入して観ました。
一度目は日本語字幕で、二度目は吹き替えで観ましたが、どちらもほのぼのと心に染みました。そして主人公ビクター演じるトム・ハンクスという名前しか知らない俳優を見直しました。
ストーリーとしては、私もリアリティには欠けるな、とは思います。ただ、初めてのアメリカに言葉もわからず入国し、祖国が失われターミナルに拘束されながらも「ひたすら待つ」ビクターの忍耐強い姿勢に頭が下がりました。そして彼の言動一つ一つに、心の琴線に触れる、何か温かい思いが、ぽつ、ぽつ、と湧くのを感じました。
「これはヤギの薬」には、本当に泣けました。温かいけどちょっとほろ苦い涙ですね。
そして彼がターミナルの最高責任官へ言った一言「どこに祖国を怖がる人がいるか?」は重く響きます。
また、彼を支える空港の底辺で働く人々・・・エンリケ、ジョー、そして特にグプタ演じるクマール・パラーナという俳優さんは圧巻でした。こう言う年齢を重ねた俳優さんが画面に登場すると、ぐっと作品が引き締まります。正直、アメリア演じたキャサリン・リタ・ジョーンズを出演させる意味が今ひとつわからない。魅力的とも思わなかった。むしろエンリケと結
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形式: DVD Amazonで購入
物語自体が面白い。
ニューヨークジョンFケネディ空港に、足止めされてしまう主人公。
なぜかというと、彼が出てきた国、クラコウジアが革命で転覆されてしまうからだ。
国籍がなくなった彼・・・パスポートも無効になる。
しかし・・・
大きな空港には意外に生き延びるいろんな方法があった。
おまけに美女とのロマンスもほのかに・・・・。
ユーモラスでときどきしみじみ、ほろりとする。

監督の人間にたいする信頼、愛情が見終わった後も
こころに残る。
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形式: DVD
この映画が公開されたとき、実際に空港で生活していた人がいると
テレビで取り上げていました。だから、空港でどういうふうに生活して
いくのか興味津々で見ました。映画では生活していく苦労、9ヶ月間と
いう月日の長さがあまりよく描かれていませんでした。ちょっと拍子
抜けです(^^;
それでも、空港で働く人たちの思いやりや友情に胸を打たれました。
映画なので出来すぎている感じはしましたが、充分に感動を味わえる
作品だと思います。ビクターがなぜ空港にとどまり続けたか?理由は、
他人から見れば「何だそんなことか!」と思うようなことかもしれま
せん。でも私には理解できるような気がします。そこには深い愛情が
感じられます。久々に心温まる映画を見ました(*^▽^*)
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