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タミヤ 1/700 ウォーターラインシリーズ No.113 日本海軍 戦艦 大和 プラモデル 31113

5つ星のうち 4.5 15件のカスタマーレビュー
| 3人が質問に回答しました

参考価格: ¥ 3,024
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商品の詳細

スケール1/700
型番31113
ピース数1
組み立て式いいえ
電池使用いいえ
電池付属いいえ
リモコン付属いいえ

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登録情報

  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 39.4 x 5.1 cm ; 340 g
  • 発送重量: 340 g
  • メーカー型番: 31113
  • ASIN: B001PYXPD4
  • 発売日: 2009/4/25
  • Amazon.co.jp での取り扱い開始日: 2009/1/17
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ホビー - 6,393位 (ホビーの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

基準排水量64000トン、最大射程41kmという強大な46cm砲9門を搭載、数多くの革新的な造艦技術や生産管理方式を導入して昭和16年12月に竣工した日本海軍戦艦大和のプラスチックモデル組み立てキットです。
最新の資料に基づいて沖縄へ向かった最後の姿をモデル化。
量感あふれる艦体は艦首のフレアや舷側の装甲帯もリアルに再現しました。
主砲塔は、各砲身を別パーツとしてセット。
15.5cm副砲や12.7cm高角砲、激しさを増す空からの攻撃に備えて強化された対空機銃などの兵装類、そして測距儀や方位探知機、ジブクレーンなど繊細な仕上がりのパーツ類が大和の精悍なスタイルを引き締めます。
完成時の全長375mm。

(Amazon.co.jpより)



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

キットは信頼度抜群のタミヤ製。
発売から20年。その間に考証が進んで、実物との相違点が指摘されていますが、それを含めても大和のベストキットだと思います。

ただ、あえて言わせてもらうと初心者の方は「武蔵」から手を付けたほうがいいと思います。
あちらは大和型の竣工当時を再現しており、機銃が少ないためです。
もちろん、いきなり「大和」もありでしょう。ピンセットはいいものを使いましょうね!
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2015年末の現時点で1/700大和型戦艦はタミヤWL、フジミ特シリーズ、フジミ特シリーズフルハル、艦NEXTがあります。(厳密にいうとトミー製、MFH製もありますが)
その中でタミヤ1/700は98年発売と一番古くはありますが、パーツ形状の均一な安定感などは流石のタミヤクオリティーであると言えます。
ストレートで組むなら見栄えは最新の艦NEXTが一番でしょうが、ディテールアップを目論むならばどのキットを選択しても立派なモデルが出来上がると思います。特にタミヤ製は良い意味でプレーンなキットなので改修作業は一番し易いのかと思います。
唯一、難点に思うところは船体で、一体成型での再現のおかげで歪みが出ている個体が見うけられました。
タミヤ後発の信濃は左右分割の船体なので歪みが出ることなく喫水線でキレイに接地してくれますが、大和・武蔵の船体は真ん中が浮き気味になる傾向にあるようです。修正は、自分の場合は船体に切れ込みを入れ、プラ板を挟むなどして歪みを修正しました。
でも、船体に切れ込みを入れるなんてことは、出来ることならやりたくない作業ではありますね。
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息子が、このプラモを始めから最後まで1人で作りました。朝6時から8時まで、そして夕方4時から8時までかかって、わたしの助けを得ることなく組み立てました。息子は色塗りせずに、頭の中の想像でフルカラーにしているらしく、ペイントしないで遊んでいました。作りやすくて楽しく作業していました。
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投稿者 試食品 トップ1000レビュアー 投稿日 2014/4/15
全長約37cm、全幅約5.3cmと1/700スケールでは最大級です。
発売は1998年(平成10年)と現在の新製品ラッシュ艦船模型群
と比べれば若干古いキットとなりますが、さすがタミヤ製品だけあり
組みやすさ、パーツの合い、樹脂の質、どれをとっても一級品です。

甲板上に並ぶ銃座(機銃を据える土台)がいずれも円形で、最新の
考証(多角形)とは異なりますが、それ以外は開発年当時の考証が
ふんだんに盛り込まれ、キットのままでも立派な「大和」が組めます。

高角砲、機銃、関連射撃指揮装置が相当に多いので初心者の方は
苦労されるかと思いますが、そんな時は同社同シリーズの「武蔵」を
チョイスする事で製作も塗装もグッと楽になると思いますよ。
(「武蔵」は竣工時の再現で、機銃は約1/6に、高角砲は半減します)
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1/350スケールが出てしまい、考証的には少し古くなりましたが、素晴らしいキットです。甲板上の機銃囲みが角形ではなくキットでは丸いです。…ですが、本来プラモデルは素直に楽しむものだと思いますので気にはなりません。サイズ的にもちょうどよい。また箱絵が最高にかっこいいので作ったあとも部屋に飾りたいくらい
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 縁あって元日本海軍のおじいちゃんと知り合って、40年ぶりにウォーターラインシリーズに取り組み始めています。おじいちゃんの乗った船は、戦艦「大和」が初め、それから駆逐艦「響」、戦艦「日向」、最後が航空母艦「龍鳳」です。おじいちゃんが「作ってくれた軍艦の模型を見ていると元気が出るよ」と言ってくれるので、昨年末の響、日向に続いて、ついに新年からタミヤ社の大和を作ることにしました。
 これまで10隻(ほとんど駆逐艦)ぐらい作った私の技術で毎日1、2時間、休みの日(2日間)は5、6時間造船に励み、10日間かかりました。エッチングパーツはまったく使わず、ほとんど素組みで筆塗りですが、素晴らしいシルエットに仕上がりました。感動です。堪能できました。虫眼鏡を毎晩見つめ続けた至福の時間。出来上がるのが残念なぐらい。ウォーターラインシリーズを何隻か作り続けた人の多くが取り組んできた素敵な体験なのでしょうね。
 1971年にスタートしたウォーターラインシリーズ(大和も1971年に初代が発売)のラインナップの中で、私が買ったのは1回目のリニューアルキット(1998年)です。実はさらに新金型の新作が出ているのを知りませんでした。模型屋さんで旧リニューアルキットを買ってしまいました(タミヤさんの広報に電話で聞いてみると、もうこのキットは製造していなくて、店頭にあるだけだそうです。ただし部
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