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タバコ狩り (平凡社新書) 新書 – 2009/6

5つ星のうち 2.7 14件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

なぜここまでタバコは憎まれるのか。ありとあらゆるところが全面禁煙になりつつある。自明のことのように進むこの動きの背後には、“科学”をたてにしたWHOの強引な世論誘導がある。はたして、その“科学”は本当に正しいのか。二〇一〇年二月、タバコが日本から消える?「テロとの戦い」とも見紛うタバコ排除の力学を暴く。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

室井/尚
1955年山形県生まれ。京都大学文学部卒業。同大学大学院文学研究科博士後期課程修了。帝塚山学院大学講師を経て、横浜国立大学教育人間科学部・環境情報研究院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 197ページ
  • 出版社: 平凡社 (2009/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4582854680
  • ISBN-13: 978-4582854688
  • 発売日: 2009/06
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 14件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 546,058位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 阿辺啓文 投稿日 2015/1/20
形式: 新書 Amazonで購入
タバコ推進本だけど、ほとんどが読んでも無駄な所。要約すると、「タバコは、注意して吸えばよい。体に悪いとしても、俺は太く短く生きる。それを了承した上で、タバコを吸っているんだ!」という感じでしょうか?

ツッコミ入れると、喉頭がんや肺気腫には触れていない。
調子が悪くなれば、その時、禁煙すればよい?・・・肺は、元に戻りにくいのは知っているのか?
タバコは体に悪いという認識はあるくせに、「タバコ悪説に、学問的根拠はない」?・・・・とか言っているけど、タバコ善説を一つも出していない。

大きなツッコミは、タバコには、精神を落ち着かせる効果はないよ。

この著者は、「身体が悪くなったら、その時禁煙する」そうですが、肺の場合、それでは遅い場合もありますし、それが出来ないから、この本を書いているのではないでしょうか?

ちゅうことで、この本に共感してしまった人は、極度のニコチン中毒者です。禁煙しましょう。
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形式: 新書
自分自身、喫煙可年齢に達してから5年間喫煙し、その後15年以上禁煙を継続しています。
喫煙当時は毎日1~2箱(KENT、時々アークローヤル)消費していました。

両方に属した人間から申しますと、この書は残念ながら非喫煙者を納得させるに十分な
論拠を示してはいません。
P71「長年の習慣からタバコを吸い過ぎる事がダメージを与える事は明白だと思っています。」
と認めているのは立派ですが、受動喫煙はひどい誇張と別章で主張するのは非常によろしくない。
コーヒーや酒と同じ嗜好品と訴えるのも非常によろしくない。
タバコはコーヒーや酒と違い、匂いが酷いのです。
やめてから前以上に敏感に匂いに気づきます。こりゃひどい。こんなに匂っていたのかと。
他人の五感の一つを著しく不愉快にさせるのですから、互いが分かり合える事はもはや
永久に無いでしょう。
今までは喫煙側が傍若無人にポイ捨てや家事の原因など非喫煙者に迷惑をかけてきて
いますからもはやこの流れは止められますまい。

政府の人間も煙草吸いは多いですし、販売まで完全禁止すると闇煙草が蔓延する
でしょうから、完全禁止というまでは至らないでしょう。
じわじわと財布を絞るがごとく一箱の値
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形式: 新書
JTは財○省の天下りの先だから、こういった本が出るのだろうね。
 
しかし、室井君は弁論術をこんな言い訳に使うなよ。
御用学者の信頼がまた落ちますよ。
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形式: 新書
他人のことを慮ることのできない、程度の低い人間がタバコ嫌悪に対して都合の良いことを並べ愚痴をこぼすだけの取るに足りないゴミです。
読む時間がもったいない。購入するにしても金の無駄です。
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形式: 新書
私たち非喫煙者は,喫煙者が平気で迷惑行為を行うことについて,日頃疑問に感じています.この本は喫煙者の立場からその疑問に答えてくれる一冊です。
筆者はあとがきで「喫煙者と非喫煙者がお互いを尊重しながら共存できるような社会が今後出現することを心から願いたい。」と記しています。
ところが喫煙者の一人である筆者は,受動喫煙についてこう語っています。
「息を止めたり,顔を背けたりすれば,いくらでも避けられる程度のことにすぎないのです。」
「非喫煙者は喫煙者と違って煙を肺の奥まで吸い込んで体の中に取り込むということはないのですから,実際には受動「喫煙」などという現象そのものがありえないことなのです。その影響があるとしても,窓を開けたり,換気をしたりすれば十分に防げるものですし,ましてや屋外で影響を受けるということはありえません。」
ポイ捨てについては,「確かに吸殻のポイ捨てはいけない。そんなことは分かっている。だが,たとえそうでも吸殻がひとつも落ちていない街路というのは実に不気味なものだ。」と語ります。
筆者は横浜国立大学の教授であり喫煙問題についてよく勉強されているようですが,専門家としてではなく喫煙家としての思いから執筆されたものと思います。
こんな喫煙者たちとどうしたら共存できるのか?共存しなければいけないのか?非喫煙
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