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タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら [DVD]

5つ星のうち 4.4 37件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: アラン・テュディック, タイラー・ラビン, カトリーナ・ボウデン
  • 監督: イーライ・クレイグ
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: トップ・マーシャル
  • 発売日 2012/04/20
  • 時間: 88 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 37件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B007HESZ7C
  • JAN: 4562262281499
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商品の説明

内容紹介

気のいいヤツらが殺人鬼?? スプラッターおバカコメディー! 親友同士のタッカーとデイルは、念願の別荘を手に入れ、休暇を自分たちの山小屋で過ごそうと森へやって来た。しかし2人は、同じ時にキャンプに来た生意気な名門私立の大学生グループに、人里離れた山に暮らす殺人鬼だと勘違いされる。 タッカーとデイルが川で溺れかけた女子大生を助けたことで、更に誤解が誤解を生み、次々と死人が出てしまう。 仲間の女子大生を救おうと大学生が襲いかかってくるが、事態はなぜか不思議なありえない展開に!気のいいタッカーとデイルの運命やいかに…? 2010年/カナダ/カラー/デジタル/88分/R15指定 原題:Tucker&Dale VS. Evil/© 2010 T&D Productions Limited All Rights Reserved

内容(「Oricon」データベースより)

抱腹絶倒!笑い死に覚悟のスプラッターおバカコメディー!親友同士のタッカーとデイルは念願の別荘を手に入れ、休暇を自分たちの山小屋で過ごそうと森へやって来た。しかし2人は、同じ時にキャンプに来た生意気な名門私立の大学生グループに、人里離れた山に暮らす殺人鬼だと勘違いされる。タッカーとデイルが川で溺れかけた女子大生を助けたことで、更に誤解が誤解を生み、次々と死人が出てしまう―。R-15指定作品。

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カスタマーレビュー

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こういうバカバカしいストーリーは
何も考えなくて良いので
個人的は大好きです。
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投稿者 みやさま トップ1000レビュアー 投稿日 2012/11/17
 うひゃひゃひゃひゃー!
 こう来るだろうと分かっていても笑ってしまう。
 簡単に言ってしまえば「テキサスチェインソー」「スクリーム」のような殺人鬼映画のパロディですが、この映画はただのお馬鹿スプラッター映画ではありません。
 実は、映画鑑賞後は心温まる優しさに包まれるとてもいい映画なのです。
 2010年のカナダ映画で、これまで各種の映画賞も受賞しています。

 ひげもじゃでおデブ、魚も殺せない優しい心の持ち主であるデイルは女性に巧く話しかけられない。
 友人のタッカーは見た目はサイコな山男だが、実は、デイルに対し、もっと自分自身に自信を持てと諭し励ますいい男だ。
 この二人の友情がとても愉しい。
 こつこつ貯めた金でやっと手に入れた山小屋で休暇を楽しもうとやってくる二人。
 なのに、勝手に人食い殺人鬼と勘違いし、自らアクシデントに見舞われる若者たち。
 最高に可笑しいです。

 また、デイルに助けられる女性アリソンがとてもキュートで好感が持てるということが本作の魅力のひとつだといえます。
 欧米的な美人というよりも日本人にも好まれる可愛い女性といった感じでしょうか。

 映画中たくさんの人が死んでいるのに、最高に可笑しくて、かつ心温まる良い映画だったなと思わせる、そんな映画が今まであったでしょうか。
 お見事です。
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世の中、見た目が怖い人間はこういう扱いをされるっていうのが
よう~~くわかる映画だと思います。今回もおぼれた女性と会話をすることで
その助けた女性とは誤解が解けますが、会話をしなければ
ただのきもいサイコ野郎という認識のままだったんでしょうね。悲しいです。

お笑いスプラッターですが、それなりにグロいシーンが多いです、
アメリカンなノリでお菓子でも食べゲラゲラ笑いながら見る映画ですね。
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友人とコメディものを観たくて。グロなどは好きではないのですが、いきすぎというくらいのグロは僕的にはないので問題なく観れました。声出して笑ったシーンもあった。欲を言えば日本語吹き替えがほしい
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投稿者 koutarou 投稿日 2012/11/25
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この手の作品は、評価が難しいが、ホラーとコメディ、ちょっとお色気があって見ていて飽きさせない。モテル男は見ても何も感じないかも…モテナイ男同士の友情と喜び、楽しみ、グロイけど見て間違いない。13日の金曜日以来、キャンプもので久しぶりに楽しめた。
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投稿者 OilRig8329 トップ1000レビュアー 投稿日 2014/12/6
本作はR15指定の作品となっています。
同じR15指定の「ハングオーバー」がエロで下品に対し、こちらはエロ要素は少なく死体のグロさが売りです。
冒頭は、怖そうな田舎者と都会からやって来た学生、そして森という誰しも聞いたことのある殺人鬼映画の設定を一瞬見せておいて、
その後すぐにその定石は崩壊、
被害妄想に駆られた学生たちがごく普通の田舎者のタッカーとデイルを襲撃するという珍しいストーリー。

キーワードは“不運”と“思い違い”。
タッカー&デイルと学生のやり取りもそうですが、
不運と思い違いの連続で学生が次々と理不尽な死を遂げていく様は、
まるで「Happy Tree Friends」と「トムとジェリー」風のスタイルを合わせて見ているようで、
爆笑の嵐とはいきませんがブラックコメディとしてかなり面白いです。
学生チャドの行動があまりに不可解すぎてオチはある程度予想できるかもしれませんが・・。
また、アパラチア山脈の森がとても綺麗で、
血みどろの死体が転がってもどことなく許せてしまう雰囲気(ホラーの王道によくあるという意味で)。
実際はカナダのアルバータ州がロケ地とのこと。

本作は過激でグロテスクな表現だけではなく、
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大学生の男女の集団が、人里離れた田舎にやって来る。そこで、ふたりの怪しい不気味な男に出会うだった。というところまでは、典型的なホラーであるが、この映画は、そうしたテンプレ的なものを利用しつつも、立場を完全に逆にするという面白さを追求している。

普通であれば、襲われるのは大学生であり、サイコキラーたる殺人鬼から逃れ、そして倒すといった展開が思いつくが、この回出てくる男たちは、別荘を買って浮かれている、別になんの変哲もない男だった。不気味だということを除けば。いくつかの誤解と、不運が積み重なり、男たちは大学生から、襲われることとなる。

そんな馬鹿な、とかご都合主義的な展開。完全に予想通りの展開っていうのがありながらも、立場を逆にすることでの新鮮さ、新たな面白さ、滑稽さ、というものを醸し出しており、コメディホラーとしての出来は素晴らしい。最終的にハッピーエンドになっている点も、邪道に見えて王道を貫いているという部分であると思う。

逆にすることのの邪道が面白いというよりは、全編を通して貫かれる王道要素を大事にしているからこそ、面白いのだろう。木材を粉々にする機械があるんだけど、それが出てきた時点で、これに巻き込まれつのは必定。あまりに当たり前すぎて、逆にハズしたくなる気もするけど、そこはやはり王道。巻き込まれてちゃんと死んで
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