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タイム・トゥ・ラヴ

5つ星のうち 4.7 38件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2005/4/27)
  • ディスク枚数: 2
  • レーベル: ユニバーサルミュージック
  • 収録時間: 77 分
  • ASIN: B0007VZBQA
  • JAN: 4988005388803
  • その他のエディション: CD  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 38件のカスタマーレビュー
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商品の説明

内容紹介

1963年のデビュー以来数多くの名曲を生み出し、多くのアーティストに影響を与え続けているポピュラー・ミュージック史の「リヴィング・レジェンド」スティーヴィー・ワンダー、約10年ぶりとなる28枚目のオリジナル・アルバムが完成! 待望の新作には、プリンスがギターで参加したファンク・チューン「So What The Fuss」、愛娘アイシャと共演した切ないメロウ・チューン「How Will I Know」ほかを収録。

メディア掲載レビューほか

グラミー賞受賞24回の記録を打ち立てたシンガー・ソング・ライター、スティーヴィー・ワンダーの『カンバセーション・ピース』に続く、通算28枚目のオリジナル・アルバム。「ボトム・オブ・マイ・ハート」、愛娘アイーシャとのデュエット「ハウ・ウィル・アイ・ノウ 」他、全15曲を収録。 (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
待ちに待ったStevie Wonderの10年ぶりの新作。プリンスと共演した事で話題のシングル"So What The Fuss"の出来の良さに、ファン達は発売されるのを期待し、待ち望んだ事だろうかと思う。

実際にアルバムを聴いてみて、これが現在のStevie Wonderの音楽であり、言葉なのだろうと思った。確かに70年代に見せていた圧倒的な迫力やインパクトがあるとは言えない。でも現在の彼にしか出せない音の魅力があるような気がする。腰をどっしりと下ろし、揺らぎの無い自信に満ち溢れ、とてつもない大きさと落ち着きを持って、完成度の高い個性溢れる楽曲達が生み出される。確かに攻撃的で挑戦的なサウンドではないけれど、懐の深い包容力のあるサウンドがそこにはある。

彼の創る曲は全てが愛に満ち溢れている。時には優しく、また時には厳しく、でも最終的に大きな手でリスナー達を素晴らしい音楽で包み込んでくれる。

いきなり強烈なメッセージを伝える"If Your love Cannot Be Moved"、Minnie Ripertonの話を持ち出して明るく歌う"Positivity"、全ての人達が持つ孤独感に優しく囁く"Shelter In The Rain"、社会の様々な問題、そしてそこに生きる人類に対して大声で愛の重要性を訴える"A
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投稿者 abc 投稿日 2006/1/28
形式: CD
スティーヴィーの新作なんて全然期待してなかったのです。
なんせ10年以上も新曲を聴く機会も無く出るアルバムはベストベストベスト…。
それがまさかこんなに素晴らしいアルバムが届くとは…。
TV番組にも出ていましたが、シンセサイザーの弾き語りだけでまるでバックバンドや
オーケストラを従えてるかのように錯覚してしまうほど臨場感があったのには驚きました。
スティーヴィーらしさを濃く出しつつも現代にしっかりとマッチした素晴らしきポップミュージック郡です。
こういう歌が乾いた現代に少しでも多く広がるといいなと思う。
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形式: CD
全15曲は、彼のキャリアにおいてかなり長尺なものだ。全体を占める多くはエレガントなピアノに包まれた甘美なミディアム・ナンバー。しかし勿論それだけではなく、オープニングを飾る#1はいきなりコンテポラリーR&Bなナンバーであり(これだけでかなり驚くことだが)、#2はイントロからBOSSA的リズムをワウの効いたクラビネットで奏でだし、さながら「サンシャイン」を思わせ、名バラード#4「FROM BOTTOM...」で既に前半のクライマックスを迎える。

#5は「I WISH」,「SUPERSTITION」的これぞSTEVIE流FUNKの快作。イントロの一小節だけでSTEVIEだとわかる#7。言葉にならないほど美しいメロディーのバラード、#8で中盤のクライマックス。

ここまでJAZZYなピアノは意外と珍しいのでは、と思ってしまう#10,シングル#12を挟み、#13にまた名バラード。。。何故ここまで名曲がスラスラ書けるのか不思議になってくるのだが、これらが前〜中〜後半にそれぞれ並べられているのがまた非常に効果的なのである。

そして#14は「ジャクソン5へのオマージュか!?」とも思わせるイントロが印象的な小気味良く楽しいポップなナンバー。最後は、まるで映画のエンディングのような荘厳さを持った9分以上にも渡る長作「A TIME TO
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形式: CD
待ちに待ったStevie Wonderの10年ぶりの新作。プリンスと共演した事で話題のシングル"So What The Fuss"の出来の良さに、ファン達は発売されるのを期待し、待ち望んだ事だろうかと思う。

実際にアルバムを聴いてみて、これが現在のStevie Wonderの音楽であり、言葉なのだろうと思った。確かに70年代に見せていた圧倒的な迫力やインパクトがあるとは言えない。でも現在の彼にしか出せない音の魅力があるような気がする。腰をどっしりと下ろし、揺らぎの無い自信に満ち溢れ、とてつもない大きさと落ち着きを持って、完成度の高い個性溢れる楽曲達が生み出される。確かに攻撃的で挑戦的なサウンドではないけれど、懐の深い包容力のあるサウンドがそこにはある。

彼の創る曲は全てが愛に満ち溢れている。時には優しく、また時には厳しく、でも最終的に大きな手でリスナー達を素晴らしい音楽で包み込んでくれる。

いきなり強烈なメッセージを伝える"If Your love Cannot Be Moved"、Minnie Ripertonの話を持ち出して明るく歌う"Positivity"、全ての人達が持つ孤独感に優しく囁く"Shelter In The Rain"、社会の様々な問題、そしてそこに生きる人類に対して大声で愛の重要性を訴える"A
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