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タイの屋台図鑑 単行本 – 2002/2/15

5つ星のうち 4.8 16件のカスタマーレビュー

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商品の説明

商品説明

 「一軒屋を除けばどの家もキッチンなし」というお国柄のタイ。そんなタイ人のメインとなる食卓、それが屋台だ。奥深く多彩な屋台料理をなんと400品も紹介する本書は、アジア料理ブームからすっかり定番となったタイ料理を知るにはもってこいだ。

 「フードセンター」「惣菜屋台」「注文屋台」「専門屋台」「デザート」と章立てが目的別になっていて、すべての料理にタイ語表記がふられているので、初心者でも臆することなく、また、上級者は自分の好みにとことんこだわった料理を注文できる。ガイドブックとして持ち歩けば「タイ人のように屋台料理を食べあるく事」ができ、ちょっとディープなタイ旅行が実践できる。

   カリカリの卵をのせたパッタイ(ヤキそば)、真っ赤なトムヤム・スープなど、甘辛で刺激的な料理の数々を、解説を添えカラー写真でたっぷり紹介。ページをめくるごとにナンプラーの酸っぱさ、チャンツァイの独特な香りはもちろん、むわんとした屋台の熱気まで伝わってくるようで見ているだけでも楽しい。(水都 光)

内容紹介

屋台初心者でも安心してトライできる段階別本場タイ料理400品の食べ歩き方。惣菜屋台、注文屋台、専門屋台や地方料理、デザートなど徹底的にご紹介。カラー写真満載ですぐに使えるタイ語講座つき。

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登録情報

  • 単行本: 159ページ
  • 出版社: 情報センター出版局 (2002/2/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4795819637
  • ISBN-13: 978-4795819634
  • 発売日: 2002/2/15
  • 商品パッケージの寸法: 19.4 x 15 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 194,865位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
タイ料理大好きだけど料理名が覚えられない私にとってこの本は、凄く助けになるし、タイ語も出てるので簡単に注文出来る。写真は沢山載ってるし、タイに行った時にこの本を持ってたら食べる事には困らない。
自分が美味しいと思った料理を本でチェックしていけば自分なりの好きな料理を覚えるのも楽だし、こんなに便利な本を始めてみました。今は日本にも沢山のタイ料理屋さんがあって色々な料理が頼めるけどこの本があれば日本でも美味しいタイ料理が満喫出来る事間違いなし。
 タイ語が多少話せる私もこの本があれば今よりもっとタイで充実した旅行が出来ます。お食事の作法まで載ってて本当に親切な本でした。
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形式: 単行本
タイには度々行くのですが、この本は良いポイントを押さえてますね。
美味しいんだけどあまり英語が通じないって屋台なんかでも、希望のメニューを頼む事が出来て幸せでした。
作者の岡本さんが抱いているタイへの愛情がギュンギュン伝わる一冊です。
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形式: 単行本
旅行記の類はたくさん出ているが、これは異色です。どういう点でかというと、繰り返し読めるということです。カオサン暮らしを書いたもの、あの本は一回読めば売り飛ばせばよいです、ま、それなりに面白いですけど。あと下川さんの本は文章がうまいということで繰り返し読むのに耐えます。で、この岡本さんの本は、内容がいい。タイ屋台料理が急に変わるなんてないから、なかなか古くならない。とにかく買って損はありませんよ!
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形式: 単行本
旅行における食べ物のレビュー本を読んで常々思うのは、朝昼晩+軽食の四回程度しか一日で味わえないわけだから、短期の旅行で口にできる料理なんてたかが知れてる。その限られた回数のなかで、如何に満足いくグルメを味うかは旅の中で大きな比重を占めるわけだが、本書の様なカラフルな写真満載の内容の濃い本に巡り合うと、次回の旅が楽しみになるばかりでなく、本当に悩ましい問題を抱えることになる。つまり、近々訪泰を予定している方はもとより、なかなか旅行に行けずウジウジしている自分の様な人間がこんな本を読んだ日には、食べてもないのに口の中いっぱいにスパイシーな味わいが広がるだけでなく、甘い香りが感じられたり、屋台のおばちゃんが振る鍋の音まで聞こえてきたりなんかして、甚だ精神状態良くない。そーいった意味で言えば、この本はオススメでは無い。
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投稿者 そら VINE メンバー 投稿日 2007/2/24
形式: 単行本
この本を購入するきっかけになったのは、現地でタイ語を見ても分からない、注文できない、と言う時に写真&タイ文字を見せて食べれると言うところです。

屋台料理全般の説明から、たのみ方まで書いてあります。

そして、なにより嬉しいのが巻末の方に書いてあるタイ料理の”作り方”。

日本へ帰ってきてタイが恋しくなった時、とっても為になります。(もっと作り方のページ載せて欲しかったなぁ)
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形式: 単行本
2002年の秋、この本を持ってタイへ行った。
久しぶりのタイでの屋台料理。
日本では、タイ風焼き飯や焼きそばぐらいしか知らなかったけれど。
実に多くのタイ料理があることを知り、食べられるということが分かった。
タイ語はできなくても、写真は豊富だし、タイ語でも名前が書いてある。
言葉が出来なくても、指させば相手に通じるというわけだ。
実際、写真見せて「これを食べたい」と言ったら、作ってくれた。
タイが初めての人も、何度も訪れている人にも、オススメの一冊である。
きっとタイが、ますます身近になるだろう。
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投稿者 とろろ 投稿日 2011/12/26
形式: 単行本
タイの屋台料理が写真つきで満載!
ヨダレが出てきます。
屋台で注文するとき料理名がわからなくても、写真を指差して注文できました。
もしかしたらちょっと違う料理かもしれないけれど、なんとなくイメージの料理が食べられます。
料理名は極小さーな文字でタイ語でも書かれていますが、もっとタイ文字が大きければ、指差し注文で間違いなくその料理が注文できるのですが……。
その点がちょっと残念だけど、屋台めぐりを楽しむには、問題なく★5つ。
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形式: 単行本 Amazonで購入
予定が立っていないのに、次にタイに行くための予習をするかのように
読んでしまっています。
タイが好き、またはタイに興味があるのなら、ぜひ読んでほしい本です。
ツアーで行くと、「屋台はさけるように(衛生面の問題で食べないように)」
と言われることもあるかもしれませんが、全てがそうとは限りません!
むしろ、この本を読んで、屋台に挑戦してください。
タイといえば屋台、100円でも十分満足な食事ができます。
この本で、屋台のメニューや注文の仕方、フードコートの利用方法も
わかります。
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