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ゾディアック 特別版 [DVD]

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登録情報

  • 出演: ジェイク・ギレンホール.マーク・ラファロ.ロバート・ダウニーJr.アンソニー・エドワーズ
  • 監督: デビッド・フィンチャー
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 英語, 日本語
  • 字幕: 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ワーナー・ホーム・ビデオ
  • 発売日 2007/11/02
  • 時間: 157 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 113件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000V9H60C
  • JAN: 4988135705303
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 43,259位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

『セブン』、『ファイト・クラブ』の監督が放つ究極の犯罪スリラー!

実際に起こった未解決事件に基づく“謎が謎を呼び、恐怖がノンストップで迫り来る。この映画の求心力からは、誰も逃れることができない…。” -Peter Travers, Rolling Stone

『セブン』、『ファイト・クラブ』の監督が放つ、実際に起こった未解決事件に基づくサスペンス・スリラー。“ゾディアック”と名乗る連続殺人犯と、その事件の解決に挑む者たち。「殺人」と「真実の究明」という全く逆の立場にいる人間たちが、謎が謎を呼ぶ事件を巡り、次第にその運命を狂わされていく…。ジェイク・ギレンホール、ロバード・ダウニーJr.、マーク・ラファロ、クロエ・セヴィニー等、豪華キャストのアンサンブルで贈る、至高のスリラー。
※ 一部、残虐なシーンが含まれます。

Amazonレビュー

デヴィッド・フィンチャー監督の『ゾディアック』は、血みどろのシリアル・キラーものより警察もののスピリットに寄り添い、犯罪映画を洗練させ、なおかつ興奮で満たした新機軸を打ち出している。1960年代後半から1970年代にかけて、サンフランシスコのベイエリアを恐怖に陥れたゾディアック殺人事件の捜査を検分したものだ。ゾディアックは人を殺めるだけでなく、新聞社と読者に大胆で不快な手紙を送ることで、切り裂きジャック並みのオーラを生み出した人物だった。だが、この映画の中心は犯人ではない。私たち視聴者が注目するのは、この事件に人生を飲み込まれた記者や刑事たち、有名になり麻薬中毒となるミステリ作家(見事な演技のロバート・ダウニー・Jr)、臆病な風刺漫画家(ジェイク・ギレンホール)、働き者の刑事(マーク・ラファロ)だ。フィンチャーと敏腕の撮影担当ハリス・サヴィデスは70年代のキッチュな品々を使わうことなく、巧みに当時のサンフランシスコの雰囲気をつかんでいるし、ジェームズ・ヴァンダービルトの脚本は、重要な役柄にも些細な役柄にも同じように見せ場を作っている。フィンチャーの自信が他の者にも広がっているようだ。袋小路や目くらましでさえも必要不可欠に見せる手際のよさで、無数の手がかりをばらまきながらこの映画は進行していく。キャスティングもよく、至る所で思いがけない俳優の顔まで見える。とんまな殺人課刑事役にアンソニー・エドワーズ。謎の容疑者役にチャールズ・フライシャー。ゾディアックに襲われる小さな町の警官役にイライアス・コティーズとドナル・ローグ。ギレンホールの優しい妻の役にクロエ・セヴィニー。マスコミにいい顔をする弁護士ベルビン・ベリー役にブライアン・コックス。彼ははかつて『スタートレック』に登場した有名人だ。そして、非常に気味の悪い容疑者役の偉大なジョン・キャロル・リンチ。この映画はロバート・グレイスミス(ギレンホールが演じている)のノンフクションを下敷きにしているが、フィンチャーとスタッフは自身で綿密なリサーチを行っている。その結果、犯人探しは(これまでのところ)未解決に終わっているが、その不確実なところがさらにこの映画を魅力溢れるものにしている。(Robert Horton, Amazon.com)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Amazonビデオ Amazonで購入
視聴前に「ゾディアック事件」について予習もしたが、全然おもしろくなかった。

B級のくせにやたら長いし、終わりもあまりすっきりしない。

視聴後の後味は悪いが、『セブン』の方がずっとおもしろい。まあキャスティング通りのレベルといえばそれまでだろうが。
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形式: DVD Amazonで購入
この作品は米国ではとてつもなく有名な連続殺人事件「ゾディアック事件」について事件そのものよりも人間的な観点から撮影した映画です。
なので、ゾディアック事件を知らない人でも楽しめるかと思いますが「ゾディアックって何?」と始終気になるような方は初めに予習した方が楽しめるかと思います。実際に起こった出来事を現実した人間を元にキャラクター化されているのでそういう実録ものっぽい雰囲気が苦手な方にはおすすめしません。サスペンスとして楽しめるかと思いますが、好みは人それぞれかな…コールドケースなので。
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投稿者 AK 投稿日 2017/6/25
形式: Amazonビデオ
つまらなさそうなので最序盤で切ろうかなと頭をかすめながらも、
どんどん引き込まれていき最後まで飽きなかった。
場面転換、話が飛んでたりで、ストーリーがわかりにくいかなというところもあったが、
逆にそれがどうなっているんだろうという疑問で興味を引かれる部分になったかもしれない。
実話が元なので、わからないところは自分で調べるとすっきりする。
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投稿者 山根晋爾 VINE メンバー 投稿日 2011/5/13
形式: DVD
事件は語り尽くされているのでおいておいて、キャスティングが素晴らしい。

冴えない漫画書きが執念深く事件を追い、冴えてた新聞記者が事件をきっかけに生活ごと破綻していく。
その過程が濃密に描かれる。
事件を追っているうちに追うことそれ自体に執着していくようになる。

もっと暗号解読に重点が置かれているかと思いましたが、追う人たちの人間ドラマがメインな気がします。

デビッド・フィンチャーの映画がだんだん予告編のほうが面白くなってきているようで残念です。
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投稿者 picander トップ500レビュアー 投稿日 2007/11/22
形式: UMD Universal Media Disc
未解決事件であることを観客は知っているわけで、それでもラストまで全く飽きさせないのは、すでに証明されたフィンチャーのカメラワークと音楽の安定した実力。
ポン・ジュノの『殺人の追憶』のような、捜査の周辺人物のみならず、観客までを蝕んでいく事件の闇の深さ、徐々に真実が明らかになるほどそれに伴い謎が増えていく手に負えなさが描けていないのは、20年近く経過しているのに見た目がそんなに老けていないという表面的な問題ではなく、もっと根本的なシナリオの問題ではないだろうか。
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形式: Blu-ray
フィンチャーの最高傑作が「セブン」だという事に疑いはないが、何が一番好きかというとこの「ゾディアック」。

60年代・70年代テイストのこの映画は、車上のカップルがいきなり射殺されてしまうファースト・シーンにはじまり、ゾディアックは次々に人を殺していく。
目撃はされても大きな証拠を得られない、何故連続殺人を続けるのか、総てが謎のまま終わってしまうのか。
劇場型犯罪によって警察、マスコミといったあらゆる人間が巻き込まれ、疑われる。

プロセスとしては「セブン」に何処か似ている。
説教めいた事を言うのも共通している。
ただ、決定的に違うのは犯人が解らないまま終わってしまうということであり、むしろゾディアックが自首する話が「セブン」なのである。

「殺人鬼は誰か?」ではなく「殺人鬼を付き止めるようとする人々」を焦点にしている点も注目だ。
得たいの知れない恐怖に挑み続け、事件を風化させないために戦い続けた人々の物語。何故彼等は同僚や家族を失ってまで事件を追い続けたのか。

まるで歴史の真相を暴こうとする歴史学者やマスコミのように諦めようとせず、どんどん狂っていく。
それは「何故俺はこんな事をしているんだ」という己の存在意義を見出すための孤独な闘いでもあ
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形式: Blu-ray
実際に起きたゾディアック事件を映画化したもので、テーマ自体の描き方も、
じわじわと腹の底からくる恐怖みたいなものに支配されていくイメージで、
フィンチャー監督らしいサスペンス調と相まって非常に恐ろしいのですが、
ジェイク・ギレンホール扮する風刺漫画家グレイスミスが事件の謎に憑りつかれ、
家族を放置プレイ、長い捜索生活を続けるという執着心も怖かったです。
一度その世界に入ると、なかなか抜け出せないという人の本質を見た感じ。

実在の「謎」に対する真相の導きを主題とはせず、
“ゾディアック”という殺人犯を追うあまり、その悪魔的な魅力に支配され、
混沌と混乱に陥っていく主人公の「運命」を主題としているところがユニーク。

「謎」を追求するあまり、本末転倒していく人間たちの「愚かさ」こそ、
この映画の核心と言えるのではないでしょうか。
それはそうと、ギレンホールのウッディのようなクリクリの目がすごい!笑
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