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ソード・ワールド2.0 剣をつぐもの4 (富士見ファンタジア文庫) 文庫 – 2010/3/20

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商品の説明

内容紹介

ルキスラ皇帝ユリウスは、蛮族軍の本拠地ヴァルクレア城に対し、総攻撃を行うことを決断する。アレクたちも共に戦うことを決意するが、蛮族に襲撃を受けリリアンナが攫われてしまう。果たして、アレクたちの運命は!?

内容(「BOOK」データベースより)

ルキスラ皇帝ユリウスは、ザルツ地方の主要国の軍団との結束を固め、蛮族軍の本拠地ヴァルクレア城に対し、飛空船を使っての総攻撃を行うことを決断する。“蛮王の剣”を持つアレクたちも共に戦うことを決意するが、強力な魔剣を持つ蛮族・ギルグレイの襲撃を受けてしまう。抵抗するアレクたち。そんなアレクたちを尻目に、蛮族の男は容赦なく剣を振るう。「あ…っ」眼帯をした大男の刃がリリアンナの胸を貫く。高笑いしながら去っていくギルグレイ。果たして、アレクはリリアンナを救い、蛮族軍を討伐することができるのか!?運命の最終決戦が今始まる。

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登録情報

  • 文庫: 362ページ
  • 出版社: 富士見書房 (2010/3/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829135026
  • ISBN-13: 978-4829135020
  • 発売日: 2010/3/20
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 445,610位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
旧版と異なり、ストーリーを進めるごとに舞台設定をどんどん発展(進行)させた事は、読んでいて新鮮に感じました。
北の大陸の設定は霧の街等を数カ所を除き、かなり未知(未設定)なので、
個人的にはがシナリオ創作の糧になるなーと思いました。
ダークトロールがどうやって移動してきたのか等、少々、腑に落ちない箇所もありますが
久しぶりにファンタジー物を堪能出来ました。
絵も素敵です。
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形式: 文庫
良かったと思います。
しっかり決着しましたし、各キャラクターにも見せ場があったし、
敵軍として描かれている蛮族ですが、
そちら陣営の中も如何にも蛮族らしいごたごたもあり・・・と、
劇的な描写も結構ありライトノベルというジャンルにしては結構踏み込んでいる気がします。
さて1巻でなぜウラドがアレクの旅について来たのか良く分からないなぁと感想で書きましたが、
しっかり理由があったとは・・・本巻で明らかにあります。
そういう意味で不明なく描ききったと感じられる作品です。
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