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ソード・ワールド2.0 剣をつぐもの3 (富士見ファンタジア文庫) 文庫 – 2009/11/20

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商品の説明

内容紹介

騎士神ザイアの聖地をめぐる旅にでたアレクたち。しかし、その本当の目的は、蛮王の剣を手にしたことで受けたアレクの呪いを解くためだった。壮大なスケールで描かれる、ソード・ワールド2.0小説第3弾

内容(「BOOK」データベースより)

“蛮王の剣”に呪われてしまった少年アレク。その“穢れ”を祓わねば生ける屍と化してしまうことから、解呪を目指し旅を続けているアレクとリリアンナたち。一行は、ザルツ地方で最大規模を誇る帝都ルキスラを訪れ、ライフォス神殿に解呪を依頼することにしたのだが―。新たな魔剣が出現し、それを巡り様々な思惑が交錯する中、アレクの持つ“蛮王の剣”が頭の中で囁く。『…彼女を、守ってやってくれ…魂を、救うために…』暴走する魔剣ソードブレイカー、それを狙う野心家の皇帝ユリウス。そして、魔剣の言葉を胸にアレクが決断した行動とは―。

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登録情報

  • 文庫: 347ページ
  • 出版社: 富士見書房 (2009/11/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829134593
  • ISBN-13: 978-4829134597
  • 発売日: 2009/11/20
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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悪くないですが、
2巻が良すぎた反動で普通に感じる。
ダリウス中心のストーリーです。

とりあえずダリウスの過去は一通り語られます、因縁はまだ残っていますが。
相変わらず戦闘描写が熱いです。
そして人物の登場のさせ方が上手いですね、
いわゆる話を進行させるための水先案内人にしかなっていない登場人物
という感じを匂わせずしっかり役割があるのが良いですね。
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形式: 文庫
『S.W.2.0』の小説第一弾(の第3部)もかなり深い部分についてきました。
 未だに『未熟な冒険者』のアレクとリリアンナのパーティー(+ブラドとユーリカ)も少しずつ成長しているなぁ、と感じさせる一本です。
 少しご都合主義っぽい所を感じさせられる場面もありますが、それはそれで『ライトノベル』という事で見逃しましょう(笑)。
 今回のストーリーでいい感じなのは『渋くてクールなおじ様』ダリウスの出生の秘密と、なぜ彼が『冒険者』になり『冒険者』を辞めたのかが、明かされていく所ですね。ただ、『その設定、ストーリー上、後からしわ寄せ来るんじゃね?』と思わせるのが減点対象ですね。
 それ以外は抜群に読み応えありです。
 僕が気に入っているのは、この小説、毎回毎回、巻末に主要キャラのステータスが分かり易くキャラシートタイプで表記されている所です。テーブルトークRPGをやっていた人間には、このタイプのステータス表記の方が分かり易くていい。ソードワールドノベル(初期バージョンの方ですよ?)では、キャラのステータスは文章(と数字)型で表記されていたので、結構分かり難かった。それが、『S.W.2.0』のノベルになって、非常にわかりやすくなっていますね。僕なんかは先にこのステータスを見てから、本文に入るんで、非常に助かってます。
 そういう訳で、この作品は★4個。上記の減点対象がなかったら、文句なしの★5個だったのになぁ…。
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