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ソード・ワールド2.0 剣をつぐもの2 (富士見ファンタジア文庫) 文庫 – 2009/8/20

5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

魔剣の呪いを解くために旅に出たアレクたちの前に、新たな魔剣を持つ鬼神が現れる。鬼神は二百年以上遺跡を守っている人造人間だった。そこへ魔剣を狙い迫る蛮族たち。再び魔剣を握るアレクの運命は!?

内容(「BOOK」データベースより)

人類の宿敵“蛮族”の侵入を防ぐ儀式を行い、“蛮王の剣”に呪われた少年アレクの呪いを解くため、聖地を廻る事になったアレクと神官リリアンナたち。だが最初の目的地バーレスの町では、聖地に“鬼神”が住みつき、近づく者を皆殺しにしているという。覚悟を決めて聖地に向かうアレク一行。だがそこには―。霧の中にたたずむ双角の鬼神、アレクを狙うアサシンの少女、そしてもう一本の“蛮王の剣”…。『…抜け…我は無敵の剣なり…』アレクの手にした魔剣が、黒い囁きと共に瘴気を放ち、鬼神の持つ大剣が金色の輝きを放つ。二つの剣の戦いの行方は。

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登録情報

  • 文庫: 382ページ
  • 出版社: 富士見書房 (2009/8/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 482913433X
  • ISBN-13: 978-4829134337
  • 発売日: 2009/8/20
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
起承転結の、承の巻。

前巻で呪われた剣を手にしてしまった主人公はヒロインの任務に同行。
こうして二人の旅は始まります。

魔剣を封印する聖地で出会う、もう一人の継承者。
先史文明の遺産。
魔剣に飲み込まれかける主人公。
押し寄せるモンスターの大軍。
また、魔剣の誘惑に負けたものがどうなるか……。

なかなか良いデキです。

そして新メンバー・ユーリカの参加!
いや、もう可愛い(笑)。
いじらしい(笑)
お約束もありますが、彼女の参入で漸くパーティメンバーのキャラクター性に厚みが出ました。

……寧ろ彼女をもっと使って、ヒロインの心を揺さぶるべきだったんじゃないか、などと思います。
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形式: 文庫
カナリの良い物語。
一人ひとりのキャラに登場した意味と見せ場があり、
泣かせるストーリーです。

1巻でなぜ同行しているのか説明不足のヴラドでしたが、
今回かなり魅せた発言もしておりいい友情ですね。

戦闘の描写もとても興奮の展開で、素晴しい。
ソードワールドシリーズだと、多くの場合が良い意味で「笑い」寄りの話になりがちですが、
こちらは「シリアス」も十分に盛り込みとても読んでいて引き込まれます。
各々のキャラも立っているし、
この1冊だけでも十二分に楽しめるほど詰め込まれた作品。
伏線もしっかり張っているので、先も楽しみ
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