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ソード・ワールド2.0リプレイ 拳と魔封の物語(3) (富士見ドラゴン・ブック) 文庫 – 2010/4/25

5つ星のうち 1.3 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

エイベルたちは亡き父ログナーが20年以上前に厳重な封印をほどこした遺跡の探索に向かう。その遺跡はログナーがレイノルズやウェインと共に、アンを発見した因縁深い場所だという。侵入者を襲う魔法生物を撃退しつつ奥に進んでいくと、そこで発見した“バーサタイル”から、実はアンが古代兵器を起動させる鍵として作られたという衝撃的な事実が発覚する。深まってゆく父の謎、大切な仲間との別離、エイベルたちの前に立ちはだかる強力な蛮族ノヴァ。果たして、様々な現実を目の当たりにしたエイベルが下した決断とは。


登録情報

  • 文庫: 374ページ
  • 出版社: 富士見書房 (2010/4/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829145803
  • ISBN-13: 978-4829145807
  • 発売日: 2010/4/25
  • 梱包サイズ: 14.6 x 10.6 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.3 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 283,499位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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プレイヤーの質は低くないと思うのですよ…。
文明嫌いのキャラとして、初めて文明に出会ったシーンのロールを見たりする限りは。
でも、族長の娘とかそういった設定を通したのは当然マスターですよね?
ならああいったシナリオにするのはどうかと思うのです。
しかも参加した直後のシナリオで。

プレイヤーが上手く調整していますけど、ルールブックの巻末とかに載ってる汎用シナリオのリプレイを読んでる様な印象を持ちました。
アン(のプレイヤー)さんみたいな人が入っていたら、シナリオが成立したか怪しいのでは?

正直、3巻も費やす必要のないシナリオ構成(アンをNPCにしたシナリオなら1巻で十分収まりそう)で、物語として冗長に過ぎる感じがしました。
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全巻読んでの感想は、アンが全てをつまらなくしている気がしてならないというものでした。

全てがGMというよりは、アン(のプレイヤー)の思惑通りにことが進み、他のプレイヤーはただその流れに従うことしかできなかったように思えます。
最終巻の本作でようやくそれに抗おうとしたシーンもあり、ルルックが判定に成功しているのにアンのプレイヤーが口先だけで潰しました。その不公平さが、プレイヤーの心を折り、後のカラト退場にまでつながったのではないでしょうか。
またアンの行動によって何人ものNPCや果てはPCにまで被害が及んでいるのに、最終的にはそれらを無かったことにしてアンを受け入れるといった不自然に人が良すぎる、悪く言えば人間味が感じられないパーティもどうかと感じました。

カラト&ルルックのプレイヤーはGMに相談するなどして、周囲に合わせて円滑にシナリオ進行にリプレイをしようとしているのに、それがアンのプレイヤーからは欠片も感じられず、自分の考えた無理のある設定とキャラに酔っているようにしか見えませんでした。

GMとアンのプレイヤーに振り回された他のプレイヤーの方々が気の毒でなりません。
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形式: 文庫
読後感としては率直に言うと「キャラが印象に残らない」でした。
確かに大きな流れの話とか構成とか映画の様なスペクタクルの舞台とかあり物語として完成されているのかもしれませんがリプレイ小説の楽しさみたいなものが全く伝わってきませんでした。
他の方のレビューで「キャラが途中で居なくなるのは駄目だ」と仰っていましたがTRPGではダイスの神様が居るのだから仕方ないですしそれこそこのGMのランダマーと呼ばれる個性を発揮出来たところかと思いました。
ただリプレイの中身はと言うとPC達の会話の妙を楽しむでも無くどうやってストーリーを美しく盛り上げるかに躍起になってるGMの独り言を読まされているようでした。
PCもGMの物語に乗っかるように動いてるように読めてしまいますし何か言動もいちいち冷めていてこちらに熱が伝わりません。
エイベルがかろうじて主人公らしく疑問を呈するロールをしていますがやはり言葉の裏に冷めたものを感じます。

これは何も【拳と魔封の物語】だけの印象ではなく他のSW2.0の作品【たのだん】【マージナル・ライダー】にも言えることだと思います。

マスタリングとかそういう高度な話は正直リプレイを読むだけでは完全に伝わりませんが読んで楽しいかは我々読者にはすぐにわかります。
壮大な物語を読
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形式: 文庫
古参のソードワールドファンとしては、リプレイの内容からプレイヤーが透けて見える感じが好きだったのですが、最近のリプレイではキャラからプレイヤーが見えなくなりました。

このシリーズもまさにそれで、さらに重きを置いているのがストーリーの筋書きの方で、キャラ達はただそれをなぞるだけ。
アンの設定も無理があり、面白みも無かったです。
まあメイド服という時点でドン引きでしたが…。

ここまでキャラの薄いリプレイは初めてでした。
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