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ソード・ワールド2.0リプレイ マージナル・ライダー(1) (富士見ドラゴン・ブック) 文庫 – 2009/9/19

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

竜騎士が空を駆ける国・デュボール。その辺境で暮らす遊牧民の素朴な少年・ラファルは、幼馴染で竜に育てられた天然少女・メル、無口な錬金術師の少女・ナハトと一緒に、馬泥棒退治に出かけることに。そこで初めて、部族の外の世界に触れるのだった。やがて冒険者たちとの出逢いが、彼らを大きな流れへと導いてゆき…!?ゲームデザイナー・田中公侍が「ライダー」や「アルケミスト」など新要素満載で送る、「冒険者未満」の少年たちの成長譚。草原の大地でソード・ワールド2.0の新天地が今、拓かれる。


登録情報

  • 文庫: 280ページ
  • 出版社: 富士見書房 (2009/9/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4829145641
  • ISBN-13: 978-4829145647
  • 発売日: 2009/9/19
  • 梱包サイズ: 14.8 x 10.6 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 806,417位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
面白い。
今回は題名の通りライダーを主役にした物語ということで、
PC-GM間で若干のネタ合わせがあります。
そのおかげでとてもストーリーにマッチしたキャラクター構成になっているので、
ストーリーとマッチしていてとても良いです。

PCもGMも脱線しすぎることが無いのもGOOD。
今回の特徴は冒険者になる前から話が始まり、
固定PTじゃないことですね。
今後増えていくだけでなく、
PTメンバーが減ったり入れ替わったりしていっても面白いのではないかと思います。
話の主軸であるドラゴンに今後どう絡んでいくか気になる。
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形式: 文庫
リプレイ自体はそんなに悪くないし、GMの意図とかもそこかしこに伝わってきます。
ただ、残念なのは発売日。秋田GMの『新米女神の勇者たち6』と同時販売なので、どうしてもGMの技量を比べてしまうのがネックですね。
別に田中GMの技量が低いとは言いません。むしろ、GMの思惑とかを見ながら読み進めていくと、技量自体は上級に位置すること間違いなしです。プレイヤーもそれなりに楽しんでいるし、何しろ新しい技能の「アルケミスト(錬金術師)」がいい感じ。
プレイヤーの数も、回毎に新しく入ってくるというのはTRPGでは「有」だと思います。これによってNPCの出す量も少なく済むし、そのキャラに合わせてGMが演技をせずに、プレイ(シナリオ)の方に重点を置けるというのがいい。それに、実際にゲームをしていて、常にPCの強さに合わせて敵が出るという、本来ならあり得ないと思えてくる所も、少しだけ強いPCがいるとかで解消される(多少のアクシデントとかで強い敵に遭遇ということもあり得る)。さらに付け加えるのであれば、プレイヤーがGMに踊らされている感じがしないのが伝わってきます(NPCだとその辺がおざなりになりやすい←どうしてもGMの思惑がこっちなんじゃないかなぁ、とか邪推しちゃうんですよね、NPCがいると)。
だから、試みとかを考えると、このリプレイ自体は悪くないです。むしろ
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形式: 文庫
 これを書いたシステムデザイナーの田中氏といい、メインデザイナーの北沢氏といい「ソードワールドの名前なら第3巻までは出せるから」という甘えた計算をしているように見えます。
 素晴らしい企画を立てギミックを練っているのは伝わってきますが、出し惜しみしています。第3巻までかけて小出しに見せてそれまでに読者を引きつけられれば十分だろう、と考えているようにしか見えないのです。
 もっと1巻1巻の仕事にすべてをぶつけてください。打ち切りの危機と裏腹で毎週見せ場を用意しなければならない連載作家の面白さがありません。
 女の子が可愛いので☆ひとつサービスです。
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投稿者 hgordo VINE メンバー 投稿日 2009/10/13
形式: 文庫
SW2.0リプレイの新シリーズ。
とある遊牧民の3人が馬泥棒を追ってくうちに冒険者へとなる、という感じ。
このシリーズでは、PCをメインとサブに分け、サブの方は状況によっては入れ替わる、というギミックを取り入れています。
・・・といっても、この間ではタンに「途中参加のPCが2人いただけ」にとどまっているのですが。
あと、ライダーとアルケミスト技能の認知度アップ、もこのキャンペーンの意図にあるのかな?
ダンジョンにいることの多いゲームでは騎乗する機会が少ない&旧SWでは騎乗しての戦闘がやたら不便(な気がした)という事もあって、何もしなければ埋没してしまいそうなライダー技能をどうアピールしてくれるのでしょうか?
一方アルケミストのほうは最近追加された技能で、たのだん3巻でも既に使われていましたが、あちらは戦士キャラが+αで使っていたのに対しこちらはアルケミストメインのキャラということで、よりアルケミスト(&アルケミスト・ワークス)の宣伝になるのでしょうか。
本文ではSWでは珍しい(気がする)PC同士がお互いの健闘を称えあうシーンが印象に残りました。
また、借金があるという導入設定のPCがいるのですが、実際には借金に等しい額を事前に渡しといた、という事で、PCが一方的に不利にならないようにするというのはSWに
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