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信長の野望 天下創世 (説明扉付き厚型スリムパッケージ版)

プラットフォーム : Windows
5つ星のうち 3.9 11件のカスタマーレビュー

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動作環境

  • プラットフォーム:   Windows
  • メディア: CD-ROM
  • 商品の数量: 1

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製品概要・仕様

  • 戦国時代の日本統一を目指す歴史シミュレーションゲーム

動作環境:

  • [windows]
  • 対応OS: Windows 2000/XP
  • CPU: Pentium 3 700MHz以上
  • メモリ: 192MB以上
  • HDD: 1.5GB以上
  • メディア: CD-ROM
  • CD-ROM:4倍速以上 モニタ:800×600、HighColor以上 ビデオカード:VRAM 16MB以上、DirectX 8.1b以降、3Dアクセラレータに対応のもの 他DirectX 8.1bが動作する環境が必要 ※効果音・BGMを使用する場合は、OSに対応した16bitステレオ 44KHz WAVE音源が再生可能なサウンドカードが必要。エミュレーションソフト・仮想ドライブでは正常動作不可

登録情報

  • 国外配送の制限: この商品は、日本国外にお届けすることができません。
  • ASIN: B000IB13V6
  • 発売日: 2006/10/6
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 11件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ソフトウェア - 3,214位 (ソフトウェアの売れ筋ランキングを見る)
  •  画像に対するフィードバックを提供する、またはさらに安い価格について知らせる

商品の説明

戦国時代の日本統一を目指す歴史シミュレーションゲーム。「信長の野望」シリーズ第11作。町づくりなどの内政や合戦がフル3D化し、これまでの信長では味わえないリアルかつ自由な指揮が可能なった。合戦では、砦をめぐる攻防が展開する野戦に勝利すれば、引き続き城攻めができる。クライマックスでは大名の規模が大きくなると、有力大名が配下城主を総動員する「決戦」が勃発する。また、「歴史ifイベント」の発生により、ドラマチックな展開に。シナリオは、4本(家督相続~本能寺の変)を用意。説明扉付き厚型スリムパッケージ版。


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

蒼天録よりグラフィックが強化され、内政画面も格段にパワーアップしました。
それに伴い動作環境も格段にアップし、256MBのメモリではカクカクします。
武将のグラフィックもバストアップサイズになり、より気持ちが入ります。
惜しむらくはゲーム後半の「消化試合」。天下統一間近になると明らかにしょぼくなります
戦場マップもPS2より大幅に狭くなった感があります。
あと、PC版の最大の特徴とも言える「異名」を付けれる時に、フリーズする事があります。
コーエーに問い合わせると、IMEを2002にするといいらしいですが、
パッチは出さないらしいです。何とも寂しいですね。
信長シリーズでは、革新を凌いで天下創世が1番面白いと思っているのに、
これでは心から楽しめません。
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投稿者 あまちゃ VINE メンバー 投稿日 2006/10/14
信長の野望 天下創世の廉価版です。
そのためプレーヤーは1人しかできません。
ですが、面白さは変わらないと思います。

箱はやや大きめですが中に入っているものは
ただのスリムパッケージとそんなに変わりません。
値段がやや高いということのアピールでしょうか。
それでも十分なコストパフォーマンスがあるのではないでしょうか。

やっぱり町造りが楽しいですね。
合戦の事を忘れさせてくれるくらいにです。
ついつい目的が全国統一にある事を忘れてしまいますね。
城作りも楽しいです。ただし大金がかかりますので
序盤から楽しむことは難しいですけど。

1度クリアーしないと4番目のシナリオ、本能寺の変ができません。
(本能寺の直後で明智光秀もいます。)
それがちょっと残念ですね。
まあ、城下町造りを楽しむのでしたら問題ないですけど。

というわけで全国統一から楽しみ方が大きく変わってしまいましたが
それはそれでいいのではないでしょうか。
ただ、やっぱりそれは嫌だという人もいるでしょうから
星を1つ減らしまして4つにさせていただきます。

追加:このソフトでも難しい場合は
   「入門」編のあるパワーアップキットを
   試されてはいかがでしょうか。
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こういう系統のゲームはAge of Empires以来あまりやっていなかったのですが、本作の体験版でおもいっきりハマってしまいました。私のPCはゲームやるのにはあまり向いていない方なのですが、そんなPCでもかなりスムーズに動くし、ユニットの動きも綺麗なので驚きました。

前半から中盤にかけて徐々に自分の領地が広がり、それに伴い町並みが発展していく様子はプレイヤーをワクワクさせてくれます。ですが、この系統のゲームの宿命かもしれませんが、
後半になり自分の大名が天下人になると敵なしといった感じで面白みがなくなってきてしまいます。そのあたりを考えてか決戦というシステムがあり、自分の大名と敵大名との総力戦がありますが、気のせいか敵AIがお馬鹿なので正直あんまり歯ごたえがないです。

野戦は前述の通り敵AIが若干お馬鹿なので、よっぽど数・装備において劣っていない限り負けることはないです。なので、少し歯ごたえのなさが残るものの、その分攻城戦で結構苦しめられます。その辺のバランスを考えると合戦は可もなく不可もなくといったところでしょうか。どちらかというと合戦よりも内政を楽しみたい人向けかもしれませんね。

さらに、随所に盛り込まれているムービーやBGMの完成度が非常に高く、それだけでもかなり楽しめます。そんなプレイヤーの気持ち
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今回もまず、「信長の野望」シリーズのほかの作品と比較して、この作品を類別化してみましょう。
・地図は、それぞれの城が街道で結ばれているタイプで、国が面として隣り合うタイプではありません。
・「本拠地」なるものを定めることができますが、本拠地を落としたからといってそれだけではその大名の持つ領地を総取りできるわけではありません。
・合戦はリアルタイム式。「嵐世紀」のノリですが城攻めは「嵐世紀」より難しくなっています。
・諸勢力は出てきません。
・内政は箱庭式。領内マップにある升目を「ここは商人町、ここは鍛冶村」と思い思いに埋めていく方式ですね。
では次ぎに本作の特徴を。
・合戦は、基本的にはまず「野戦」。そこで攻撃側が勝つと「城攻め」という順番になります。ただ、守備側が不利を悟ればいきなり「籠城」を選択できます。
・それぞれの大名には「名声」の多寡により「格」づけされます。その「格」によってできることできないことがあり、合戦においてその格差はかなりシビア。パワーアップキットにおいてはさらにシビア。
・「蒼天録」のようには止まりません。その辺はご安心を。
無論プラスマイナスありますが、総じて面白いです。「信長の野望」がお好きなら試してみるのもよかろうかと。
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