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ソーシャルメディアの夜明け―これからの時代を楽しく生きるためのヒント 単行本 – 2012/1

5つ星のうち 4.3 15件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

『ソーシャルメディアがあなたの人生を変えるかもしれない・・・』

ツイッターやフェイスブックなどSNS の登場が引き起こした20 年に一度の変革期。
人間味とテクノロジーが初めて溶け合ったソーシャルメディアにみる新しい生き方とは?
メディアクリエイターの平野友康が贈る、数々の実体験に基づいたアイディアとヒント集。
ソーシャルメディアでの成功と失敗の分岐点はどこにあるのか、果たしてソーシャルメディアで食べていけるのか......、
そのキーワードは「組織」ではなく「個人」。人と人との繋がりを大事にするソーシャルメディアの魅力の真髄に迫り、
これからのソーシャルメディア時代を、あなたらしく生き抜くための必携の書です。

また、初回限定仕様として同書の電子書籍ライセンス番号が記載された「シェアカード」2枚を同梱。
ひとつはこの本を手にしたあなたに、もうひとつはあなたから友達にプレゼント(シェア)して欲しいというコンセプトです。
家の中で、移動中、さまざまなシチュエーションで新しいスタイルの読書を楽しんでください。

著者からのコメント

「ソーシャルメディアの夜明け」を書き終えて。

ソーシャルメディアは、僕らのライフスタイルや価値観をガラっと変えるパワーを持っています。
その変化のキーワードは「個人」。人と人との繋がりこそが、これからの僕らの社会や人生を豊かにしてくれるはず。
この「ソーシャルメディアの夜明け」は、そんな僕の<未来への願い>を一人でも多くの人と<共有>したいと思って書いた一冊です。

また、今回の出版をきっかけに、電子書籍の実験『書籍++』(しょせき・ぷらすぷらす)というプロジェクトを始めました。
これは、<紙の本を買うと電子書籍のライセンスも付いてくる>という企画。

本書はそうした「書籍++」の実験プロジェクトの第一弾です。僕は、ソーシャルメディアがまだ成長の途中であるように、電子書籍もその途中だと感じています。だからこそ、面白くもある。
これからの数年で、バーチャルとリアルの境目は限りなくなくなっていきます。いろいろな実験をやっていきたい。いろいろな人と出会ってみたい。これからのソーシャルメディアが持つ可能性に、僕は心からワクワクしているのです。

平野友康

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登録情報

  • 単行本: 342ページ
  • 出版社: メディアライフ (2012/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4758970025
  • ISBN-13: 978-4758970020
  • 発売日: 2012/01
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 15件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
ソーシャルメディアを使った人と人の関係について、斬新な視点から述べられており、感動します。
私など、何度か涙ぐんだくらいです。
バーチャルではない、人と人の本当の関係は捨てたものではないと思わせられます。
文章もリズムがあり、大変読みやすく多くの方にお勧めしたい好著です。

ただ、Ustreamでの「生配信でご本人が話す内容」は素人のお遊びレベルに感じられました。
一部のファンに支えられているとはいえ、プロとしては強い「甘え」や独りよがりな面を感じ、私は正直なところがっかりしてしまいました。

でも、それでも良いというのが著者の言わんとするところだと思います。
大多数(マス)にウケる行動でなくてもイイじゃないか、という主張があるのだと思います。
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形式: 単行本 Amazonで購入
著者が、ソーシャルメディアに傾倒しているのがよく分かる本。

確かに、彼のようにソーシャルネットを駆使できれば社会に語りかけることも可能でしょう。
でも、普通の人には著者の体験は無理。
よくある自己啓発的な何かを感じます。

それでも、ソーシャルネットがもたらすかもしれない希望は信じたくなる内容でした。
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形式: 単行本
私は、SNSやTwitterなどのソーシャルメディアをあえて辞めたクチです。フォロワーに向かっていろいろつぶやいていたり、リツイートしたりコメントしたりしていることが、なんとなく人とつながっているような感覚ではありましたが、実際には何もそこにつながりがなかったように感じた瞬間があり、辞めることにしました。しかし、本書では、その感覚こそが実はインターネットで初めて、人と人がやっと本当につながるきっかけになるメディアの登場なんだということが書かれています。そういう視点で捉えれば、今から思えば、私が味わった苦悩のようなものは、実は人と人との関係性が生まれる瞬間でもあったのかとも思うのです。独特のラジオから語りかけてくるような書き方なので、あっという間に読むことができます。「いいね」ボタンをつい押したくなるような方はぜひ、この年末年始、お手にとって読まれることをお勧めします。
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形式: 単行本
「予想するより始めちゃえ!」おお、 熱い!厚い!書き手の人格がわかる本は、読後感が素晴らしいものなのだ!心が熱い!気持ちが厚い!物語とは、決して本の中に閉じ込められたものではなく、ましてやあらかじめ設定されたゲームの中にあるものでもない。人と人との繋がりが織り成す、偶然の重なりが、まるで必然のように動き出す。それが物語の醍醐味であり、生きるということなのだ。著者平野友康の半自伝、節目節目に起こる坂本龍一との出会いが語られている。昨年1月、合言葉「スクムトゥス!」のもと、世界中で20万人が視聴した、坂本龍一・韓国ライブ。その、自称「大人の悪巧みプロジェクト」こそ、この本を貫いている精神なのだ。平野は愛を込めてソーシャルメディアをこう表す。「いつも寄り添っているようなメディア」。もう一丁。「予想するより始めちゃえ!」「おおっ!」 
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形式: 単行本
年末から徐々に読んできた『ソーシャルメディアの夜明け』、ようやく読了。で、まずは一言、忌野清志郎(ジョン・レノン)を引用。
「夢かもしれない、でもひとりじゃない。」
数多くある「ソーシャル」ものの本としては他と一線を画す素敵な本ですので、ソーシャルなサービスに興味をもつ人にはお勧めします。いや、違うかな。個人が核となる、自由で緩やかなネットワークをもった社会を望む人にお勧めします。企業人には、つまらないかもしれないよ。
現在世に出回っているソーシャルものの本の殆どはスタートアップガイドか、ビジネス書。Twitterを使わないと、Facebookを使わないと世の中の流れに遅れる、仕事で損をする、いかにこの波に乗って儲けるか、そんな本が多いですよね。僕も、参考書として数冊読んできました。
mixi、Twitter、Facebookの3大SNS、YouTubeやUstreamなどのビデオ共有サービス。こうしたソーシャルなメディアの解説書もまた随分出版され、分析されてきましたね。
そうしたメディア分析や、ビジネスに使うSNS的なものを求めている人は、この本の読者として、いい意味で裏切れられるはずです。
ソーシャルメディアの核って如何に個人と個人が「つながり」を作るかっていうことで、これはオンラインだろうがオフラインだろうが変わらな
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