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ソーシャルもうええねん (Nanaブックス) 単行本(ソフトカバー) – 2012/10/26

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商品の説明

内容紹介

つくられた情報に踊らされるな!

・Twitterのフォロアーは、3800人が5000円!
・1日で作ったサイトを150万で売る方法は?
・モバゲーで遊んでいるのはキャバ嬢ばかり?
・勉強はお金をもらってするのが一番
・「好きなことをやる」のではなく「とりあえずやる」

達人が教えるソーシャル時代のミもフタもない仕事術

装丁は『海猿』『ブラックジャックによろしく』の佐藤秀峰による書下ろし!
購入者全員特典! 元ジュディマリ、元ROBOTS、TAKUYAの作曲&ギターによる「着うた」 もついてくる!

出版社からのコメント

元パナソニックの組み込みエンジニアだった筆者の、ソーシャルメディアの波に立ち向かうための思考術!
モバゲーの儲けを支えるブルーカラー、食べログやらせライター、年収12億円アフィリエイター、そして、すべてのネットユーザーに捧ぐ!
ネット募金からサイト売却まで、数々のプロジェクトの裏を語る!
今、ネットで最も読まれている100年に1度のブログに大幅加筆プラス多数新作!
明日を生きるために読んどいたほうがいいっ!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 192ページ
  • 出版社: ナナ・コーポレート・コミュニケーション (2012/10/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4904899334
  • ISBN-13: 978-4904899335
  • 発売日: 2012/10/26
  • 商品パッケージの寸法: 1.5 x 12.6 x 19 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 27件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
キャッチーなコピーだけで買わせることを狙った中身の薄い本かと思って半ば反省しながら買いました。しかし、予想以上に真面目に普通な内容です。facebookのいいねの数とか楽天とかアマゾンのランキングが信用できない、というような「今更??」といったネタがある一方で「動いているものを見せれば人は納得する」という話など共感できるところもいくつかあります。IT業界なんかじゃいかに綺麗なパワーポイントで上手なプレゼンをやったって動くモノには勝てない、というのはその通り!とうなりました。動くコードが正しい。すでに革新的な製品を開発した企業で働くことのつまらなさ、という項目でIT系企業に勤めるサラリーマンの生態が上手に描かれていましたが、「そうそう!」と思わず膝を打つページもあり、面白く読めました。

厚い本ではなく文字数も少ないので30分くらいで読めます。彼女も嫁もいない、というアピールが多いのがやや気になりましたが(笑)。全体的に軽いトーンで本にするほどの内容か?と感じる部分も多く、同じフレーズを強調の為に繰り返すあたり、ブログを読んでるような気分になったので、本としての評価は星3つにしました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
フェイスブックの「いいね」」や、ツイッターのフォロワーが安く買えること、そしてその代償などを、参照ウェブサイトや検証方法などもくわしく示して「ソーシャルもうええねん」と、著者は書いていますが、同時に、ソーシャルメディアの有効性には肯定的です。
知人でも、まったく有名ではないのに、フォロワー1万人という人がいましたが、その謎もとけました。
わたしはめんどくさいので、フェイスブックもツイッターも1年以上放置でしたが、この本を読んだら、なぜか、「ちゃんとやってみようかな」という気持ちになりました。不思議!
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形式: 単行本(ソフトカバー)
本書は、著者がITメディアオルタナティブブログ、誠ブログ、BLOGOS、エンジニアtypeなどで書かれたブログの加筆修正版です。
私は著者の記事を割りとチェックしているので、半分くらいは読んだことがある内容でした。

著者の思考はシンプルで、「とりあえずやってみる」「人に聞く、頼る」というものです。非常に共感します。

特に、多くに人に読んでほしいのは以下の内容です。

・お金をもらって仕事として学習した方がスキルが上がる
・適当な値を突っ込んで実行する勇気
・顔色を見ないプロジェクトは破綻する

特に最後のは、ほとんどネット上だけで仕事している私には「いかん」と気がつかせてくれました。
早速、全国の関係者にWebカメラを配備して、お互いの接触回数を増やしていきたいと思いました。

Web業界で王様に裸だと言ってのける、痛快な本です。
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投稿者 ひでじろう VINE メンバー 投稿日 2012/10/30
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
最前線の現場をくぐり抜けて来た者だけが語れる、シニカルに本質を突いた内容。
ところどころゆったり感がありながら、文章のまとめもうまく読み易い。
しかし第4章「最後によかったと思える人生を」って、まだ早いだろ37歳(笑)
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
本書は駆け出し時代の著者のブログ5年分を加筆修正したものである。狙いはソーシャルの暗部をつまびらかにするというものか。結論から言えば、良本である。
手始めにTwitterのフォロワー、Facebookのいいね!が金で買えることを知らせ、読者に軽いジャブを喰らわせ、無知な読者には「そうなんだぁ」という念、該当する読者には青ざめさせるという機会を提供する。
以後、ソーシャルゲームのメインターゲットと膨らんだ課金ビジネスの原因について、ヤラセ飲食店口コミサイトの裏事情、災害時のネットの脆弱性などを取り上げ、話題を徐々に深堀りしていく。ネットに通暁した著者の見方はなかなか刺激的であり、読者を飽きさせない。言いたいことは「ネットで嘘は誰でもつけますよ」ということか。情報の取捨選択の重要性を改めて感じさせる。
2章以降は著者が独立するに至った経緯、独立時の豆知識を周知させるような内容になっている。ややタイトルを逸脱するが、社会人として読んでおいて損はないと思われる。特に印象的なのは「nullなり適当な値をつっこんでコンパイルする勇気」の部分である。これは生真面目な性格の方にはぜひとも心得ておいて頂きたい考え方であった。他力本願と言ってしまえばそれまでなのだが…。
全体的にさらっと進むが、その中に意義ある内容がふんだんに盛り込まれていて、ケチはつけがたい内容であった。しかし、このタイトルでの構成としてはやや不満である。タイトルの割にソーシャルを言及する比率が低い。
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