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ソニー ポータブルスマートプロジェクター Xperia Touch(G1109)

5つ星のうち2.8 21個の評価

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ハードウェアインターフェイス USB
ブランド ソニー(SONY)
ワット数 45 W
制御方法 タッチ, アプリ, 音声
商品の重量 932 グラム

この商品について

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  • 遅延のないタッチ操作を実現(※)。本体内蔵の赤外線とイメージセンサーにより毎秒60フレームのリアルタイム検出で認識。※タッチ操作は投写面に付けて設置し、23インチスクリーンで投影したときのみ有効
  • ソニー独自の小型超短焦点レンズ、液晶ディスプレイデバイス「SXRD」、小型のレーザーエンジンを搭載し、持ち運び可能なサイズを実現。
  • 最大10点のマルチタッチに対応し、複数人での同時操作が可能。
  • 入出力端子:USBタイプC(給電/データ転送)、HDMIタイプD(入力)
  • ※本商品はSIMカードには対応しておりません。アプリのダウンロード等にはWi-Fi環境が必要です。
  • 搭載センサー:マイク/加速度/地磁気/GPS/ジャイロ/照度/気圧/気温/湿度/人感
  • カメラ:有効画素数約1300万画素
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さまざまな場所にスクリーンを投写し、直感的な操作による新しいコミュニケーションを提案するスマートプロダクト。従来のプロジェクターとは違いテーブルや壁に投写し、投影したスクリーンをタッチで操作できる(*1)。また、Android(TM) OS(*2)搭載により、Google Play(TM)のアプリケーションを楽しめる。Xperia Touchに「Hi Xperia(ハイ エクスペリア)」と呼びかけると音声認識を開始。天気予報、今日の予定などの情報検索、アプリケーションの起動、Googleアプリによる音声検索にも対応。テーブルを囲んでゲームをしたり、壁に投写したスクリーンで映像を観賞したり、ビデオ通話などが楽しめる。ボタンや突起を極力少なくすることで、さまざまな生活シーンに溶け込むシンプルなデザインを実現。バッテリーも内蔵しているので、家の中で持ち運んで楽しめる(*3)。無線LAN:IEEE 802.11a/b/g/n/ac準拠 Bluetooth規格:Bluetooth4.2準拠 *1 タッチ操作は投写面に付けて設置し、23インチスクリーンで投影したときのみ有効*2 Android 7.0*3 内蔵バッテリー使用時においては、画面最大輝度が50%に自動調整される


メーカーより


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上位レビュー、対象国: 日本

2019年1月4日に日本でレビュー済み
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2018年7月25日に日本でレビュー済み
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2020年4月4日に日本でレビュー済み
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2020年9月27日に日本でレビュー済み
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2020年5月9日に日本でレビュー済み
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2019年1月9日に日本でレビュー済み
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
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5つ星のうち3.0 万人受けは厳しく完成度もいまいち。でも、これでしかできない体験もあるよ
ユーザー名: かず4711、日付: 2019年1月9日
タッチできるプロジェクターです、
中にGoogle Playストア対応のAndroid(初期7、Ver.upで8に可)が
入っているので、使用感はAndroid端末です。
それ以上でもそれ以下でもないですが、既存のアプリを動かす上でも
今までにない感覚や体感が得られ、もしニーズやツボにハマれば
コレしか選べる機器がありません。ソニーらしい無双の製品です。

画質も720pが確保(1366×768ドット)され、ゲームやプレゼン等を
投射しても実用的が画質。また多くのノートPCと同じ解像度なので、
Miracastに対応していればミラーリングの相性もいいでしょう。
Google Playストアが使えるので、Androidスマホでできることは
大抵できるという安心感があります。
試したところaptXやUVC、OTGにも対応していました。

実勢10万超えは厳しいトコもあります。
ビジネスユースを考えても経費で落ちない価格ですし。
もし半値で売られたら、反響は変わるかもしれません。

今回、あまりないプロジェクター(ないしはAndroid端末)ということと、
スマホのXperiaと違うところも感じたので、
個々に使い込んでみて、気になった部分を独断で拾いレビューしていきます。

・取扱説明書

 付属は「かんたんガイド」という、ごく簡単かつ最低限なもの。
 取説がWebで公開されているので、それを読むことをオススメします。
 (「XPERIA 説明書 G1109」などで検索すれば見つかるはず)

 スマホのXPERIAとも違う部分が結構ありますが
 エラーダイアログ等はスマホ前提のものが出て混乱することも。
 その場合でも紙の説明書が見れれば、安心して操作できます。
 価格設定も考えれば、最初からこの説明書を冊子でつけてほしかった。
 ちなみに自分は全ページ印刷しました。
 A4で約110Pありますが、ほぼすべての機能と画面表示内容が解説されています。

・設置は水平で平らなかつ、固い場所が必要
 (理想は白い壁や白いテーブル。ツヤツヤよりは梨地がいい)

 手巻き式のスクリーンを引っ掛け、壁面投射した写真を掲載しますが、
 浅い角度の投射のためか、スクリーンが平滑でないとグニャグニャに写ります。
 こんなスクリーンでも、昔からの背面投影プロジェクターだと
 この吊り方で問題なく見れます。
 (他にはAnkerのNEBURA Capsuleもを使ってます)
 手巻きスクリーンの吊り下げっぱなしではいろいろ厳しいです。
 この手のスクリーンなら壁に貼らないと厳しそう。
 
 ただ、この設置の難しさ・扱いづらさを乗り越えて
 うまく設置できれば、スクリーンの前に立っても映像が遮られず快適に。
 ふと後ろを向いてまぶしい思いもしなくてすみます。
 かなりの短焦点(80インチ投射で壁から25cm離すだけ)なので
 投射面近くに障害物があっても、壁にくっついていなければ、
 その隙間をかいくぐる形での投射も可能。 
 投射面さえうまく確保できれば、日常使用でのストレスは少ないです。
 なお斜め投射なので、壁から離すと投射面は上にずれていきます。
 スクリーンなどをあらかじめ設置する場合は注意を。

・テーブル投射時は、幅と奥行きが60cmほど必要

 これならではの、タッチメインで使う場合の設置方法ですね。
 上記未満の奥行きだと画面全体が写しきれず、タッチ誤作動もおきます。
 また、テーブルに模様や凹凸があるとタッチ検知がされなかったり
 意図しない反応になったりします。
 他の方も書かれていますが、白じゃない机や凸凹があると
 タッチが反応しない場合が結構ありました。
 ふとんやマットの上では全く使えないでしょう。
 自分の環境ではテーブルは濃い色のものしかなく、
 床も畳のため、下面投射時は白い塩ビ板をおいてます。
 この製品、洋室とは相性がよいと思いますが、
 和室で使うには一工夫や二工夫しないと難がつきまとう気がします。

・投射面での注意点

 テーブルや壁面投射とわず、ツヤっとしたものに投射すると、
 光がスクリーンの手前や天井にいくらか反射していきます。
 すなわち、天井や背後に反射光が飛ぶ恐れがあります。
 特にテーブル使用時、自分の背後の人はテーブル越しの光で
 眩しい思いをさせるかもしれませんから、注意が必要です。
 その点でも投射面は梨地、マットな質感のほうがよいです。

・操作について。

 タッチ操作はテーブル投射のみ対応となっています。
 壁投射中でも反応する場合がありますが、映像下側に手をやると
 誤反応しやすいです。誤反応はボタン連打みたいなクセの強いものが
 起きやすく、ひとたび起これば電源を切るのも大変。
 以前キーボードの絵をテーブルにレーザー投射し、
 机をキーボードにするガジェットが話題になりましたが、
 あれがちっとも浸透とか普及しない理由がなんとなくわかりました。

 なお、Bluetoothのキーボードやマウスも使えます。
 ペアリングも設定画面から行え、特に難しくないです。
 マウスを接続し動かすと、矢印ではなく、○に・の入ったカーソルが出てきて
 それで操作できます。Androidのマウス操作は意外と快適です。
 タッチだと微調整できないようなアプリでも、マウスだとやりやすい。
 大画面で壁投射、操作にはBluetoothデバイスは必須になります。

・ジェスチャー機能

 部屋を暗くして使うデバイスで、こういう映像認識するような機能が
 両立できるのか?と思いました。正直あまり認識がよくありませんし、
 少し大げさめな身振りをしないといけないです。
 特に壁に映す場合、大画面にするとスクリーンも暗くなり、
 そのために照明も消すでしょうからなおさら厳しいです。
 (顔が認識できないと、なんとなくダメになる印象)
 残念ながらジェスチャーに至っては機械を使ってるというか、
 機械に使われてる感じがするのでBluetoothキーボードでいいかなと個人的には。
 むしろ再生停止や基本カーソル操作はBluetoothの専用リモコンでもつけるか、
 あるいはオプションとして用意してもよいのでは?と思います。

・Bluetooth音声出力について

 プロジェクターでBluetoothや外部の音声端子がないと
 内蔵スピーカーで聞くしかなくなります。
 迫力面で難があったり、何より夜間視聴や騒音対策が難しくなるので、
 Bluetooth音声対応は素直にありがたいです。
 (実はこれだけでNEBURA Capsuleの使用頻度が減っている…)
 特にイヤホンが使えれば、近所迷惑対策もできますし
 後述の稼働音対策にもなります。

 なおBluetoothオーディオは aptX に対応です。
 低遅延・高音質のコーデックですが、対応イヤホンをペアリングさせれば
 「aptX対応イヤホンが接続された」という旨の表示も出ます。
 これダウンロードした説明書に全然書いてないのですが、
 ちょっと不親切ではと思いました。
 (Bluetooth4.2準拠としか表記がない)
 XperiaでaptXはほぼ対応みたいですが、形態が違う製品ですから
 まさかの非対応を想定する人もいるでしょう。
 もっと丁寧にドキュメント作って欲しいですね。
 それで買うか買わないかを決める人もいるでしょうから。

・音ゲーとか遊べる?

 某ゲームサイトのライター氏がソニーストア店頭で許可をもらったうえで、
 アイドルマスターシンデレラガールズ(デレマス)をインストールして
 遊んでる記事をみかけました。
 せっかくなので、自分もラブライブ!スクールアイドルフェスティバル
 (スクフェス)をEXPERTモードで遊んでみた動画を掲載してみます。
 デレマスじゃなくてすみませんm(_ _)m
 あと、下手な動画ですがもし載らなかったらすみません。
 ちなみに畳上には先の白い塩ビ板をおいています。

 遊んでみるとキャラは2Dですが、画面サイズはまるでアーケード版。
 一周プレイしましたが、ちゃんと遊べます(下手くそですが)。
 ただ設置場所や校正が悪いと、タッチずれや長押しが検出できない
 場合があるため、しっかりした設置場所とキャリブレーションが必要です。
 キャリブレーション(校正)は付属の専用アプリで行い、
 台形補正やピントもそのアプリで合わせられます。

 遊んでて、実はこういう音ゲー用途こそがこの製品のツボじゃないか?と
 勝手に思っていますが、意外と新鮮で楽しかったです。
 そのうち落ち着いて机が片付いたら、デレマスとか他の音ゲーも
 入れて遊んでみます。
 上記レビューでは部屋が暗めのほうが誤操作なく使いやすいとの事ですが、
 その傾向は実感としてありました。

・冷却ファンの音。

 プロジェクターなので光源を冷やすファンが必要ですが、
 このファン、電源投入後は静かです。映像音声を遮るレベルではありません。
 また機器が冷えてる場合も静か。室温20度程度では快適に使えます。
 ただし室温22〜23度+30分くらい可動していたらおもむろに
 「フォ〜ン!」って音が聞こえてきます。冷えるとまた静かになりますが
 徐々ではなく急に大きくなるので正直気が散りました。
 なお、ネットで調べると熱暴走対策として、
 USB扇風機で風を当てて対策をしてる人もいます。
 実際試すと大音量になるのを遅らせることはできるようです。
 しかし熱のせいで強制シャットダウンとの話を見れば、夏場は厳しそうです。
 この冷却性能は、まだまだ改善の余地ありと思います。

・外部入力について

 Micro HDMI端子が1つついています。
 通常サイズのHDMI接続時は変換ケーブルが必要です。
 外部入力を検知するとボリュームボタンの下に「INPUT」表示が現れ、
 押すたび外部入力とAndroid画面を切り替えられます。
 切り替えが少し遅い(数秒〜10秒)のと、
 切替時にAndroid画面が少し乱れて表示される場合があり、
 少し気持ち悪い印象がありました。
 (ただ切替失敗や不動は一度もおきていない)
 なお外部入力に切り替えると、Androidで動作中のアプリは停止して
 強制的にホーム画面にもどっています。
 アプリの動作がそのまま保持されていれば完璧だと思いました。

 ちなみにUSBはType-C端子ですが(主にACアダプタ用)、
 OTG対応のMicroUSB→TypeC変換コネクタを介し、
 WebカメラなどのUVCデバイスを使うこともできました。
 これはUSBの項目で後述します。

・ACアダプターのコードが短い。

 Type-C端子がついてて、コード部分は1mほどでず。
 電源タップの利用非推奨で最大投影幅80インチなら、
 もっともっと長くすべきではないかと思います。
 壁投影面のすぐ端にコンセントがある家とか少ないと思います。

・音声認識について

 「はい、えくすぺりあ」が長すぎて言いにくいのですが
 結果は他の音声検索サービスとだいたい同じのが得られてます。
 なお、ナレーションのボイスは声優の寿美菜子さんらしいです。
 他のソニー製品でも採用されてるみたいで、
 しっとりしつつも明るく上品な話し声となっています。
 この声、どこかで聞いたなと思ったら、
 けいおん!のムギちゃん(琴吹紬)の中の人らしいです。
 個人的には「はい、えくすぺりあ」が長いので、
 いっそ「ムギちゃん」とよびかけて応答してくれたらと思っていますw

・USB接続

 Type-C端子があります。
 主にACアダプタ接続用と思いますが(据え置きメインですからね)、
 Type-CとUSBの変換コードを使えばPCやMacと接続することもでき、
 専用アプリでファームアップデートや内蔵メモリーにデータコピーが可能です。

 なおOTGアダプタをつければ、USB機器の接続もできます。
 自分はUVC対応のドローン用5.8GHz FPVレシーバーをつけました。
 その後Playストアから「Easycap & UVC Player(FPViewer)」を
 ダウンロードして使っています。
 遅延も特に感じず、フツーに使えています。
 ただ、OTG接続中はACアダプタを接続できなくなります。
 内蔵バッテリーでの動作に限られるうえ、バッテリーは1000〜1200mAhと
 小容量みたいで、投射とWi-Fi使用だけでも1時間持つかもたないかです。
 デバイスに給電が必要なOTGモードは更に短い稼働時間になると思います。

・謎機能

 USB接続モードを選ぶ際に「MIDIオーディオ」みたいなのが選べます。
 ドラムや楽器のキーボードアプリなどからMIDI出力ができるのなら
 面白そうだなーと思うも、結局不明でした。

・他のAndroidやiOSとの映像転送について

 Miracast機能があります。AirPlayには対応しません。
 Androidスマホや、Windows10のPC(Miracast対応であること)から
 本機に映像を飛ばせます。
 また本機から他デバイスにも送信ができるようですが環境不足で試せず。
 ちなみに、iOSのAirPlayは対応しないようです。
 大人の事情から仕方ないのかもしれません。
 ただ最近、サムスン製のテレビでAirPlayやiTunes Store対応が
 始まっていくという記事も見たので、追従してほしいなと。
 実際NEBURA CapsuleもAndroidベースですが
 AirPlayがたやすくできてるので、ちょっと歯がゆいです。

・総評

 ガチのオンリーワンな製品。
 この製品でしか得られない「ユーザーエクスペリエンス」はあります。
 他社代用品は(いまのところ)ありません。
 価格が高いので売れ行きを心配してしまいますが、
 音ゲーを遊ぶのも、ドローンのFPVモニターとしての活用もイケてました。
 アイデア次第で面白く使えそうです。
 できたらType-Cはそのままにして、ACアダプタは専用の充電端子を設けて
 OTG用途を使いやすくしてくれたらいいなと思います。
 結構気に入ってるので、壊れても修理してくれるなら修理に出しても
 使いたいし、後継機が出たら乗り換えてもいいと思ってます。
 今より高くはならないでほしいですが。

振り返るとアップルが作れそうで全く作れない製品がコレだと思います。
ただ、価格と完成度(安定度の低さ)がネックに見えます。
なので「試しに買ってみては?」がかなり言いにくいです。

でも、これでやる音ゲーは素直に楽しいです。
据え置き型Androidだとスマホみたいに通知が出るアプリを
ガンガン入れないでしょうから、案外相性も良いかもですね。
画面が大きいので、実はいい運動にもなりましたw

酷評が多くなった感がありますが、画質と音質を維持した状態で
「高すぎない、冷却バッチリ、タッチの安定度向上」がよりすすめば
放っておいても売れる製品になりそうな気がします。
個人的話ですが、実はコレを使うために、年末年始は大掃除だけでなく
部屋のレイアウトもかえたくらいですから。

評価をつけると
 一般人向け →正直オススメしづらい(価格と安定度が原因)
 ソニー好き →イチオシというかマストバイ(多少の事は我慢するか?)
こんな感じです。

なので、あいだを取った評価になるかと思います。

お読みいただきありがとうございましたm(_ _)m
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VINEメンバー
2018年12月20日に日本でレビュー済み
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2019年10月18日に日本でレビュー済み
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