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ソニー グラスサウンドスピーカー ハイレゾ対応/Bluetooth対応/LEDライト付き / 32段階明るさ調整可能 DSEE HX対応 LSPX-S2

5つ星のうち4.4 437個の評価

参考価格: ¥48,470 詳細

参考価格は、製造業者、卸売業者、輸入総代理店等、小売業者以外の者(以下「製造業者等」といいます)が設定し、あらかじめカタログや商品本体への印字等により公表されている希望小売価格または製造業者等が小売業者に対して呈示している参考小売価格です。
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LSPX-S2
シルバー
特徴 ハイレゾ対応・ハイレゾワイヤレス対応
ブランド ソニー(SONY)
ワイヤレス通信技術 SBC・AAC・LDAC
シルバー
商品の重量 1.1 キログラム

この商品について

    以下に適合します: .
  • モデル番号を入力してください これが適合するか確認:
  • 空間に溶け込むデザイン+ハイレゾにも対応した高音質再生が可能なグラスサウンドスピーカー
  • 生演奏のようなリアルな音を再現する技術「アドバンスド バーティカル ドライブ テクノロジー」対応
  • CD音源や圧縮音源をハイレゾ相当の高音質にする「DSEE HX」搭載
  • Bluetooth(R)接続でもハイレゾ音質で楽しめるLDAC対応
  • 360度に音が広がる「サークルサウンドステージ」
  • 最大8時間駆動可能なバッテリーを搭載
  • 高域・中域・低域すべての音が360度に広がるよう目指した独自の音響構造
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カスタマー評価 5つ星のうち4.4 (437) 5つ星のうち4.4 (146) 5つ星のうち4.6 (618) 5つ星のうち4.4 (1109) 5つ星のうち4.5 (1685) 5つ星のうち4.4 (2364)
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商品の情報

スタイル:LSPX-S2  |  色:シルバー

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商品ガイドとドキュメント

商品の説明

スタイル:LSPX-S2  |  色:シルバー

商品紹介

空間に溶け込むデザインながら、高音質も両立。透明な有機ガラス管は高域を再生するトゥイーターになっており、真ん中に配置されているウーファーからは中域を再生。
下部には低域を再生するパッシブラジエーターが配置され、スピーカー全体で音を奏でる。
高域・中域・低域すべての音が360度に広がるよう目指した独自の音響構造で、部屋のどこに置いても、どこで聴いても高音質を楽しむことができる。
ハイレゾコンテンツにも対応。最大192kHz/24bitのPCM方式の音源に対応。豊富な情報量(例:96kHz/24bitの場合、CDの約3倍)であるため、本来のスタジオやコンサートでの息づかい・空気感を体感できる
生演奏のようなリアルな音を再現する技術「アドバンスド バーティカル ドライブ テクノロジー」を採用。弦楽器や打楽器を物理的に指ではじいたり、叩いて音を出すのと同じように、加振器が有機ガラス管(振動板)の端面を叩き、振動を有機ガラス管全面に伝える。
楽器の質感描写に優れ、人の細かな息遣いまでもリアルに再現することを可能にした。
付属品:USBACアダプター、マイクロUSBケーブル、クリーニングクロス

受賞

  • ビジュアルグランプリ2019 SUMMER ライフスタイル分科会 金賞
  • ビジュアルグランプリ2020 SUMMER ライフスタイル分科会 受賞

  • メーカーより

       
    LSPX-S1 LSPX-S2
    使用スピーカー 有機ガラス管型トゥイーター、50mmウーファー 有機ガラス管型トゥイーター、35mmウーファー
    実用最大出力 13W (ウーファーのみ) 11W (ウーファーのみ)
    Wi-Fi
    DLNA
    Music Center(旧SongPal)対応
    Wireless Multi-room
    入力 ステレオミニジャック(オーディオ入力端子) ステレオミニジャック(オーディオ入力端子)、Micro USB端子(充電のみ)
    マイクロUSB充電
    電池持続時間(Bluetooth接続時) 約4時間 約8時間
    キャンドルライトモード

    カスタマー Q&A

    カスタマーレビュー

    5つ星のうち4.4
    星5つ中の4.4
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    上位レビュー、対象国: 日本

    ベスト500レビュアー
    2019年3月19日に日本でレビュー済み
    スタイル: LSPX-S2色: シルバーVine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
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    5つ星のうち5.0 アコギを聴くなら史上最高かも。ワイヤレスでも劣化ゼロ
    ユーザー名: rewshow、日付: 2019年3月19日
    普通のスピーカーで何となく聞いていた曲を初めてヘッドフォンで聴いたときに「こんな音があったんだ」と感じることがありますが、同じ感覚がヘッドフォン無しで体験できました。
    中でも弦楽器を聞くのであれば自分史上最高のスピーカーです。
    アコースティックギターなどは、まさにそこで奏でているのではないかというくらいの音が鳴ります。

    低音も輪郭のハッキリとした濁りの無い音が出ます。
    サイズが小さいので絶対的な出力としては限られているものの、デスクの上で使用すればお腹から足の裏まで振動が感じられるくらいのパワーは出ています。

    専有面積は大きめのマグカップ程度なので、花瓶のようにテーブルやデスクの上に置いて使えます。
    本機から感じられる「そこで実際に演奏しているかのような感じ」は、この距離感から来ている部分も多そうです。
    グラス部から360度に音が出るので、ダイニングテーブルの中心に置けば、席についた全員が同じ音を共有できます。

    このスピーカーはBluetoothの一般的な圧縮音源で使用してしまうには失われる音が多すぎてもったいないです。
    宣伝文句の「生演奏のようなリアルな音」は、例えばPCであればWASAPI出力で外部DACを通して有線接続でつないで聞けば、誇張ではないと実感できます。

    もっと手軽に本機の性能をフルに引き出す方法もあります。
    本機はDLNAに対応しているので、Windows Media Playerの「デバイスキャスト」機能を使用すれば、非可逆圧縮を回避しつつ、PCから音楽ファイルを再生することが可能です。
    PC版のfoobar2000やandroidアプリのBubbleUPnPでも同様のことができることを確認できました。
    この方法であれば、Wifi環境さえあれば外部DACやLDAC対応のスマホなどが無くても本機の高音質をフルに体験できるし、完全ワイヤレスも実現できます。
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    230人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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    2019年10月8日に日本でレビュー済み
    スタイル: LSPX-S2色: シルバーAmazonで購入
    155人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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    VINEメンバー
    2019年3月24日に日本でレビュー済み
    スタイル: LSPX-S2色: シルバーVine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
    195人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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    2020年5月19日に日本でレビュー済み
    スタイル: LSPX-S2色: シルバーAmazonで購入
    79人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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    2020年2月28日に日本でレビュー済み
    スタイル: LSPX-S2色: シルバーAmazonで購入
    カスタマー画像
    5つ星のうち5.0 2台使用ステレオモードで本領発揮!!
    ユーザー名: サニー、日付: 2020年2月28日
    昨年1台目を購入し、リビングのBGMを心地よく流すのに重宝していました。
    つい先日、キャンドルLEDの明るさを調整するのに、取説を久々に見ていたところ
    2台使うとステレオで聴けることが書いてあり、もう我慢できなくなり
    迷わず2台目を購入。Speaker Add機能でそれぞれの音をL/Rに難なく分離。
    いざ、視聴。
    鳥肌立ちました。 よく使われる例えですがまさに音に包まれる感じ。
    単に音を左右にバラしただけではなく
    音に深み、奥行きが加わって厚みが増したイメージでしょうか。
    これはヤバイ。
    SONYさん!「ステレオモード」の素晴らしさもっと推していきましょう。
    一点だけ欲張るとしたら、あとほんのちょっとだけウーファーの低音が腹の芯に響く音になれば
    言うことはないでしょう。これも好みの話ですが。
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    81人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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    2021年4月21日に日本でレビュー済み
    スタイル: SRS-RA5000色: ブラックAmazonで購入
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    5つ星のうち3.0 用途で評価は変わるが、スピーカーの質は良好。
    ユーザー名: ゆき桜、日付: 2021年4月21日
    当方、SONY製品は、WF-1000XM3、SRS-HG1×2台、SRS-X11×2台、MDR-1ABT、MDR-EX1000を所持しています。
    また、4.1.2chサラウンド環境を持っていますので、それも踏まえた上での評価となる旨、ご了承下さい。

    【総合評価】3点
    360RealityAudioを据え置き型スピーカーで体験できるSONYの意欲作ですが、現段階では360RA対応曲が少なく時期尚早と思いました。

    ただし、BGM用途として考えれば音が広がりやすいスピーカー配置であり良好です。
    また、サラウンド環境の無い方の場合、有線接続でのテレビ視聴は一見の価値あり。
    ステレオ感や解像感はサラウンド環境と比べるまでも無いですが、音に包まれて映画やアニメを見るのは楽しいですよ。(さぁ、オーディオの沼へようこそ)

    【音質】4点
    購入後、通算30時間程度のエージング(?)は実施。
    初期から変わらず全体的に低音が強く、高音が隠れています。
    当方イコライザーで低音減らしていますが、それでもきらびやかな高音はありません。
    音の好みはSRS-HG1の方が良く、SRS-RA5000には拍子抜けしました。(サイズが違うので単純な勝負は出来ませんが)

    SRS-RA5000の音は、しっかりとした低音で迫力があり、女性ボーカルの声も艷やかに聞こえるので中音域も得意。
    さらに、音の解像感も高くスピーカー自体は良質。
    でも、高音域が弱く透明感がもう少し欲しくなる感じです。
    低音好きな方の心には刺さる音かと思います。

    さて肝心な360RAの再生ですが、解像感がありステレオ感もある素晴らしい音を鳴らすポテンシャルを持っています。
    しかし、イヤホンやヘッドホンで360RAを体感した時の感動までは得られません。
    それに、肝心な360RA対応曲は少しずつ増えてはいますが、現状追加が遅いと思わざるを得ず、時期尚早です。

    <5/25追記>
    スピーカースタンドとスパイク等使用し、SRS-RA5000を配置してみました。(追加写真あり)
    低音のボコボコ感が改善され、若干ではありますが引き締まった低音に近付きました。 床への振動も消えたので、本体のゴム足はあまり効果が無さそうです。 
    低音をイコライザーで下げるよりは、スパイクやスパイク受けを追加(2500円くらいか?)して改善を図ってみて下さい。 音の変化に気付けば、沼への第一歩です。 安易ながら結構変わる物なので気になったらお試しあれ〜

    【音量】5点
    本体サイズの通り、かなり大きな音をしっかりと鳴らせます。
    部屋で余裕を持って鳴らすにはSRS-RA5000は適していると感じました。

    【音場】4点
    一般的なオーディオシステムのように視聴点に向かって内側にスピーカーを向けるのでは無く、SRS-RA5000は外向きにスピーカーが向いています。
    その為、部屋全体もとい扉が開いていれば廊下の先にも音が響き、部屋全体を音で満たす感じがあります。
    部屋のBGMとして考えると本機はとても良いと感じました。
    ただし、本機のウリである立体音響を最大限体感するには、360RA音源の再生と共に設置場所も重要であり、課題は多いと感じます。

    角地に置くor3面が壁になっている場所に置くなどの措置が重要。

    個人的には立った状態で視聴するならSRS-RA5000は、1m程度の台に置いた方が良いと感じました。
    耳の高さと、本体上面〜横向きスピーカー中央あたりを合わせる感じです。
    それと、少なくともSRS-RA5000の左右の壁は1〜2mは離れていると良いと感じます。
    (廊下で視聴したら近過ぎて左右の音が混ざり過ぎたが、天井からの反射感は良かった)

    置き場所でかなり雰囲気が変わりますので、反射音を活かすスピーカーだという事を念頭に入れて置き場所を試行錯誤して下さい。
    それだけで評価が変わると思います。

    そして、Music Centerから設定出来る上向きスピーカーレベル調整も重要です。
    狭い部屋だと下手に高を選択すると上向き音が混ざり過ぎて酷い状態になります。
    部屋が狭過ぎるとせっかくの音の解像感が損なわれるし、広過ぎると反射音が得られず左右の立体感が消えると言った感じに。。

    簡単に立体感のある音楽を聞ける!と思ってはいけません。
    普通にサラウンドシステムを構築するくらいに配置が重要です。
    そして、もしサラウンドシステムが組めるならAVアンプの3D補正等を使った方が幸せになれると思います。(今後出るだろう360RA対応のサウンドバータイプの方が置きやすそう)

    個人的にBGM用途ならSRS-RA5000は★5でも良いと感じます。
    定点視聴では無く、何かの作業中に流し聞きする事に特化していると。

    【機能】2点
    SONYアプリのMusic Centerで確認したところ、SRS-HG1ではあったスマホ内の音源データをwifi経由で直接流すマイライブラリーの項目がSRS-RA5000にはありません。
    Google Homeでキャストしてから、スマホ内の音楽を流す手順であればwifi経由で従来の音楽データを使えますが面倒。。

    360RA未対応曲もそれっぽく表現してくれるImmersive AEですが、まず機能をOFFにすると上向き3つのスピーカーが鳴らなくなり、音量上げても曇った音の大型機に成り下がります。
    解像感は良いのですが価格とサイズを考えると正直これは酷く、3.1chスピーカーなので広がりは感じますが、定点視聴なら他の2.1chスピーカーを買った方が幸せになれると思います。。

    Immersive AEをONにすると6.1chの再生に変わり、上向きスピーカーの効果で音像が上がり、音に包まれている感が増します。
    ただし、解像感はかなり下がりますので好き嫌いが分かれやすい。

    Bluetooth接続はSBCで試しましたが、普通に250msくらいの遅延は感じました。
    公式がSONY製のTVブラビアでBluetooth接続を推していますが、映像遅延等の制御が入るようになっているのでしょうか?
    ちなみにwifi接続のキャストで動画見ると、秒近い遅延があるので更にオススメできません。
    スマホやPCならBluetoothでの音声遅延を見込んで、音声のタイミング調整出来る物が多いがそれ必須でしょう。

    有線接続での音声遅延は、あまり感じられず多くても25ms程度だと思いました。
    殆ど無いと言って差し支えないでしょう。
    テレビで使ってみた感想としては低音がしっかりしてるので迫力が出ると共にImmersive AEがONだと、上方向のスピーカーによって広がる音に包まれている感じが楽しめますので、2.1chでは出来なかった体験ができると思います。
    サラウンドスピーカーや、サウンドバーを置きにくい人にとっては、音の空間の中で聞ける体験は朗報だと思います。
    ただ、音像はSRS-RA5000から出ている事が分かってしまうのでテレビの横とかに置くと少し違和感が出るかもです。

    【外観】2点
    形状は独特で面白く、上向きスピーカーのカバーは金属製なのは好感が持てました。
    ただし、側面のファブリック生地は個人的にマイナス面。。
    部屋置きでの威圧感は減るが、毛羽立ちやすくホコリも目立ちます。
    普通のサランネットが希望ですが破れ防止でしょうね。。

    ACアダプタ差込口は本体下部にありますが、背面取り出しも考慮した作りを考えて欲しかった。

    各ボタンやNFCセンサ配置からも、部屋中央に置く事を意図しているように感じられ、機器の理想配置は現実的で無いように感じられた。
    また、物理タッチセンサーは正面からだととても操作し辛い。

    音量調整はスマホの音量ボタン上下だと一気に変わり過ぎる為、スマホでChromeCastまたはMusicCenter、またはSRS-RA5000の音量ボタンで調整必須。
    基本的に機器操作はMusicCenterから行う!これ大事。

    【最後に】
    当方はEcho Studioを所持していないので比較ができませんが、市場ニーズは真っ向勝負かと思います。
    あちらはツィーターを備えている事ともに、2台化でのステレオ再生が可能です。
    SRS-X11を買った時、2台化でのステレオ再生の衝撃は度肝を抜かれました。
    SRS-HG1の2台目を1台目購入後1か月も経たないうちに買った理由でもあります。
    さて・・・その経験から考えるにスピーカーを2台置けるのであればEcho Studioはスピーカー構成,ステレオ化が魅力だが、適切な視聴点はツィーター正面になると思います。
    SRS-RA5000は1台で完結する事と、上方スピーカーが広がりやすい配置になっているので、部屋全体に変化の少ない音を広げられる点が魅力だと考えます。

    この事から2商品の方向性は若干違うと思うので…
    定点での視聴に重きを置くならEcho Studio
    作業用BGMとして、部屋中どこでも同じような音で楽しむならSRS-RA5000でしょうかね。

    あ、Echo Studioにはマルチルーム化で個々に同じ音楽流せるので劣勢かなとは思います。
    誰か…Echo Studio(1台、2台ステレオ,マルチルームも)×SRS-RA5000の比較お願いします…(流石に自力ではキツイ。。。)
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    Helena & Daniel
    5つ星のうち5.0 I love this glass speaker!
    2020年10月23日にアメリカ合衆国でレビュー済み
    スタイル: LSPX-S2色: シルバーAmazonで購入
    Martin
    5つ星のうち5.0 Good product
    2020年2月21日にアメリカ合衆国でレビュー済み
    スタイル: LSPX-S2色: シルバーAmazonで購入
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    5つ星のうち5.0 Good product
    2020年2月21日にアメリカ合衆国でレビュー済み
    Very good speaker. Good enough for daily.
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