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クーロンズ・ゲート

プラットフォーム : PlayStation
5つ星のうち 4.2 34件のカスタマーレビュー

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  • ジャンル アドベンチャー
  • 対応機種 プレイステーション(PS)
  • 開発元、発売元   初回版 ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)
  • メディア CD-ROM4枚組
  • その他企画・脚本・監督:木村央志 キャラクターデザイン:井上幸喜 音楽監督:蓜島邦明
新品の出品:1¥ 19,500より 中古品の出品:24¥ 635より

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製品情報


登録情報

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  • ASIN: B000069TQK
  • 発売日: 1997/2/28
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 34件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 10,065位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

時代設定は1997年、中国返還前の香港。主人公は香港最高風水会議の超級風水師である。物語は陰界[1]の九龍城が陽界に姿を現したことを発端とする。 どうやら原因は陰界においては四神獣の見立てが行われていないことにあるらしく、そのため気脈の流れが乱れ、最も邪気に歪んだ九龍城が陽界に姿を現すこととなったようだ。陰と陽が不用意に交わるようなことがあると世界の存在自体に大きな影響をもたらすこととなるため、主人公は陰界の九龍城に潜入する。 本作は大きく分けて「JPEGダンジョン」、「リアルタイムダンジョン」と呼ばれるふたつの探索パートと、「戦闘(バトル)」パートから構成されている。JPEGダンジョンでストーリーを進め、情報が集まる(フラグが立つ)とリアルタイムダンジョンに潜り探索、というのがおおよその流れで、その過程で任意もしくは強制的な戦闘が挟み込まれる。



カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Hobo VINE メンバー 投稿日 2009/5/21
 このソフトが発売される随分前、「ハイパープレイステーション」という雑誌で紹介されていました。ムービーのワンシーンからの写真が何点かと主要なキャラクター紹介のみ。どういうゲームかはさっぱりわからず。というか掲載されている写真が実際のゲーム画面かどうかもわからない。しかし強く私はこのゲームに強く惹かれました。

 そして発売は延期を重ね、私はこのソフトの存在を忘れ、月日は流れていきました。

 そして発売から10年以上経ったころ、たしかニコニコ動画でこのゲームのプレイ動画を見た私は、再び強烈に魅せられついにゲームを購入。購入してプレイするまで、やはりどんなゲームかはほとんど知りませんでした。

 というか「何をするゲームか」はどうでもよかったんです。

 この画面に映っている世界を覗きたい。この汚い街角を歩きたい。ここで何が起こるのかを見たい。この路地の先を知りたい。その一心で私は十年以上越しでこのゲームを買い、そしてほとんど寝ないままクリアーしました。(また結構長いんだ、コレ)

 とりあえずどっかで写真を見るか動画を見るかしましょう。それで猛烈にこの世界に惹かれたなら買い、特になんとも思わなかったならスルーしましょう。それで間違いないです。どんなシステムか、どんな戦闘か、そんなこと
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脚本がとにかく面白い!!
まるで一冊の本、それも何度も読み返したくなる絶品。
しかしゲームとしての遊びにくさが躊躇させる、今更リメイクなど有り得ないのだろうか、とても残念である。
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最後までプレイしました。この世界観はとにかくスゴイです…。
でも、まず最初にいいところに到達するまでが長いので
この作品のよさがわからないままやめてしまう人も
たくさんいそうで残念。

街の中は何度でも歩き回ってみたいのですが
ゲームとしてまたプレイし直して
要所要所でバトルに勝ってシナリオを進める、というのは、
正直なところ、ものすっごく面倒くさい!!

ので、マリオみたいに
ゲームの操作自体を楽しむ、というタイプのゲームではないですね(笑)

ただ、世界観はとにかくタダゴトでなくスゴイので、
自動プレイモードとかつけて
映画みたいに流しっぱなしで
シナリオが進んでいくのを見れるような映像商品が
出てくれたらいいなあと。
いつのまにか今年サントラも再発になっていたようだし
ぜひ企画してください関係者の方。
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時は中国返還前の香港。主人公である超級風水士が呼び出された。
任務は九龍城の陰界というこの世界の裏側にある世界に赴き、
風水士として四神獣の見立てを行うこと。
九龍城の陰界は闇と混沌が支配した場所だ。
ごちゃごちゃした通り、天井の染み、地面をはいずる不気味な液体、黒いカビが生えたトイレ、ビル、壊れかけた扉、よどんだ水槽、こんがらがった配線・・
全てが陰界というある意味独特な世界をこれ以上ないまでに再現している。
それも、西洋的では絶対悪となる闇ではなくいわゆるアジアゴシックが忠実なまでに生きている。
住まう人々も実に様々。ねじ屋、古靴屋、粥屋・・道具の数だけ店があり、その店主もどこか不気味でまた不思議。
JPEGダンジョンでには鬼律(グイリー)と呼ばれる物の怪が多数徘徊している。
彼らを七宝刀などを使い物に戻していくのも物語では重要な通過点だ。
音楽も淀み・歪み・混沌・安穏が入り混じったような深い闇を表現したものになっている。
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 本作を当時、予約購入しました。
岩井俊二のスワロウテイルが、当時
大好きでそれに似た世界のゲームなんだろうなあ、
なんていう軽い気持ちで購入しました。
 そんな軽い気持ちとは裏腹に本作は
入念に作り込まれた世界でした。
当時は実在していた九龍城が舞台で、
きたるべく電脳世界が見事に表現されてました。
登場する奴らは完全に胡散臭く
描かれた都市は常人では理解し難い都市でした。
ブレードランナーの都市のアジア版と
形容するしか形容のしようが無い世界で
サイケデリックで大好きでした。
あれから何年か経過しましたが
リメイクでも良いので新作を期待します。
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