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ゼーガペイン FILE.01 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 下田正美, 浅沼晋太郎, 花澤香菜, 川澄綾子, 朴ロ美
  • 形式: Color, Widescreen
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2006/07/28
  • 時間: 55 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 27件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000FG6AS0
  • JAN: 4934569625953
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商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

テレビ東京系で放映中の人気ロボットアクションアニメシリーズの第1巻。快活な水泳少年・キョウは、転校生・シズノに導かれるまま、異次元でのロボット戦闘に身を投じていく…。第1話「エンタングル」と第2話「セレブラム」を収録する。

内容(「Oricon」データベースより)

矢立肇&伊東岳彦原作で贈るロボット・アクションアニメ。活発で陽気な性格の少年キョウが、ある日突然やって来た転校生シズノに導かれるまま、異世界での巨大ロボットとの戦闘に巻き込まれていく物語を描く。度重なる戦いの中で数々の疑問と葛藤しながらも、自分や仲間を守るため、戦闘に身を投じていく…。第1話「エンタングル」、第2話「セレブラム」を収録したDVD第1巻。

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

キッズレビュー 投稿日 2006/7/18
最初は分からない世界観ですが、分かってくるととても面白いです。

どこまでも残酷で、容赦の無いストーリー、そしてエンディングへのもって行き方。

戦闘が弱いといわれますが、それでも良い作品だと思います。
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俄然面白くなるのは、世界の姿が晒される6話からだと思いますが…

この作品の良いところは何と言っても、キャラのしぐさや心の動き、そういった描写が凄く丁寧で、すんなりと感情が心に入ってくることです。

反面メカ描写がちょっと弱い気もしますが…まあ、私としては許容範囲内です。

日常にある何気ないやりとりや友達とのケンカ、幸せな日々を送っている「自分の町」と、反面ロボットに乗って戦う羽目になった、滅んでしまった「自分の町」と。

2つの現実を生きているキャラの描写が秀逸で、王道ともいえるストーリーを深く魅せるものにしていると思います。

そして6話以降からは特に携帯やビデオカメラなど小道具の使い方もとても上手く、EDぎりぎりいっぱい本編で詰めてまで丁寧につづられる物語。

最初のほうの日常描写が良いからこそ、非日常が食い込んできてからより一層面白く見れるのだと思います。

絶望的な世界観の中に、確かに通う人同士の絆や暖かさ。これがこの作品の一番の魅力だと思います。

いったいこれからどうなって行くのか、先がとても楽しみな作品です。
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まだ起承転結の『起』の部分なのでこの巻だけで判断すれば

星は3つが妥当かもしれません。

でもテレビの放送でその先を知っている者としては

この作品の面白さは充分に星5つをあげられると個人的に思っているので

間を取って星4つにしました。

戦闘に難ありとする人が結構いますが

個人的には全く気になりません。

どちらかと言うとこの物語のメインは戦闘ではないと思うし。

用語がちょっと難しいって意見もあるみたいですが

これも物語を見ていれば充分に理解できるはずです。

あと、ヒロインの声が・・・って人の意見。

リョーコちゃんの声、個人的には大好きです。

ふわふわな感じがとてもいいです。
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ロボットアニメが好きでサンライズ作品はたくさん見ていますが、これほど完成度の高い作品はこれからもそうそう出てこないと思います。
この作品、正直言ってとっつきは非常に悪いです。
世界観は少々ややこしいですし、ロボやキャラにも特に人目をひく華があるわけではありません。
しかも平凡な少年が突然ロボットに乗せられて戦いに身を投じる…と、サンライズ作品のお約束をなぞっているため、序盤の展開が少々かったるいのは否定できません。
ですがこの作品の真骨頂は、独特のSF設定を存分に生かした演出と、登場人物の感情表現の巧みさです。
全編にただよう切なく、物悲しい雰囲気。真と偽がめまぐるしく入れ替わるスリリングな展開。
主人公のキョウは明るく、どこまでも純粋なイイ奴です。その彼が、自分の置かれた立場・生きている世界について
悩み、考え抜き、彼なりの結論を出そうともがく姿には心打たれずにいられません。
一見難解そうなSF設定ですが、すべてはドラマづくりのために緻密に計算されており、一切の無駄なくストーリーに生かされています。
ヒロインであるリョーコとシズノの人物描写も秀逸です。ゼーガペインは彼女らの存在なくしてドラマ性を高めることはできなかったでしょう。
とりわけシズノのエピソードではED曲の歌詞にある「時
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 謎めいた転校生、元気な幼馴染、因縁のある友人、腹に一物ありそうな生徒会長。
 直情径行型で勢いだけが取り柄の主人公。そして光り輝くロボット。
 面白そうな予感のかけらもない、唖然とするほどステレオタイプの第一話と二話で、なぜ、これが高評価なのか理解に苦しんだ。出した結論が、SFアニメファンのセンスのなさだった。
 まとめて借りた残りは見ずに翌朝返還ポストへ叩き返すつもりだったが、念のためレヴュアーたちの評価を確認した。すると多くが異口同音に「序盤は退屈極まりないが、とにかく我慢して乗り越えろ」そして☆4つ以上をつけている。
 ということは、ファンに見識がないのではなく、誰が見てもあの序盤は退屈なのだ。にもかかわらずとにかく我慢しろといっている。仕方がないから見た。そして12時間が経った…。
 テーマは「永遠の命と限りある命」
 SFに詳しいとはとてもいえないわたしでも知っているアイデアが随所に使われていて斬新だとかオリジナリティがあるなどとは言えない。(たぶん、この点はミステリと同じで、すでにあるアイデアを踏襲する必要があるのだろう)
 それにもかかわらず、後半幾度か自問した。いったいわたしはいま「何を」見ているのか。
 この作品の世界観の基盤をなす量子論的存在理由を不安に感じて、じっと我が手や画面を
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