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ゼンハイザー HD800 オープン型ヘッドホン【国内正規品】

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  • 型式 : ダイナミック・オープン型
  • インピーダンス : 300Ω
  • 音圧レベル : 102dB
  • 周波数特性 : 6~51,000Hz(-10dB)、14~44,100Hz(-3dB)

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この商品 ゼンハイザー HD800 オープン型ヘッドホン【国内正規品】
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価格 ¥ 188,730 ¥ 129,000 ¥ 31,415 ¥ 68,230 ¥ 200,000 ¥ 45,741
配送 通常配送無料 通常配送無料 通常配送無料 通常配送無料 ¥ 340 通常配送無料
販売 Amazon.co.jp Hirakegoma Amazon.co.jp Amazon.co.jp ohisama Amazon.co.jp
ケーブル長 3m 300 cm 3m 3m 3m
ブラック Ivory ブラック ブラック ブラック
商品の寸法 27.43 x 35 x 15.01 cm 27.3 x 14.9 x 34.8 cm 10.03 x 20.57 x 26.03 cm 10 x 18.6 x 26.7 cm 27.3 x 35.1 x 14.5 cm 25.4 x 31.5 x 11 cm
形状 ヘッドバンド ヘッドバンド オーバーヘッド ヘッドホン ヘッドバンド ヘッドバンド ヘッドホン ヘッドバンド
重量 332 g 330 g 250 g 270 g 330 g 259 g

キャンペーンおよび追加情報


商品の情報

詳細情報
音声感度102 db
バッテリー要/不要いいえ
型式オープン型
形状ヘッドバンド
  
登録情報
商品パッケージの寸法35 x 27.4 x 15 cm ; 331 g
発送重量2.5 Kg
メーカー型番MAIN-81757
ASINB001OTZ8DA
Amazon.co.jp での取り扱い開始日2011/8/26
おすすめ度 5つ星のうち 4.2 6件のカスタマーレビュー
Amazon 売れ筋ランキング 家電&カメラ - 380,532位 (ベストセラーを見る)
  
保証とサポート
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商品の説明

商品紹介

ゼンハイザーヘッドホンの最高峰

Amazonより


創立70周年を迎えたゼンハイザー(SENNHEISER)



1945年にフリッツ・ゼンハイザー博士(Dr. Fritz Sennheiser)によりドイツで創業したゼンハイザー。マイクロホンは世界中の名だたるミュージシャン、コンサートホール、オペラハウス、劇場、放送局など、もっとも音にこだわりを持つシーンで使用され続けてきた。ヘッドホンでは、1968年に世界初のオープン型ヘッドホンHD414を開発。それまで業務用だったヘッドホンを、多くの人たちが楽しめるものに変えた。発売から25年以上も愛用されているHD 25や、発売までの構想だけで14年の歳月を要した現在のフラッグシップヘッドホンHD 800など、こだわり抜いた製品開発が特徴でもある。音の入口であるマイクロホン、音の出口であるヘッドホン。ヘッドホン、マイクロホンとも究極にまで音にこだわる人たちから支持され続けている世界的ブランド。

ゼンハイザー(SENNHEISER)ブランドストア へ

商品の説明をすべて表示する

メーカーより

HD800 HD700 HD650 HD598
周波数特性 6 ~ 51,000Hz (-10dB) / 14 ~ 44,100Hz (-3dB) 15 ~ 40,000Hz (-3dB) / 8 ~ 44,000Hz (-10dB) 10~39,500Hz 12~38,500Hz
インピーダンス 300Ω 150Ω 300Ω 50Ω
本体重量 約370g(ケーブル重量除く) 約292g(ケーブル重量除く) 約260g 約246g
感度 102dB 105dB 103dB 112dB
ケーブル形状 両だし、3m、着脱可能 両だし、3m、着脱可能 両だし、3m、着脱可能 片だし、3m、着脱可能
プラグ形状 6.3mm、ストレート型 6.3mm、ストレート型 6.3mm、ストレート型 6.3mm、ストレート型

カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.2
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トップカスタマーレビュー

音質は文句無しに良いです。
ただ,長期間使用するにはイヤーパッド,ケーブルの耐久性が低すぎますね。
それぞれ,毎日数時間使う状況であれば,1年持てば良い方ではないでしょうか?
ケーブルは肌に触れやすい上部の方から加水分解して皮膜が破れます。
イヤパッドも1年も過ぎるとボロボロと崩れ始めます。
人工皮革のヘッドバンドはやや長持ちしますが2年くらいで交換が必要になりました。
しかもこれらの消耗品は非常に高額です。
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今回はSENNHEISER(ドイツ)のHD800というヘッドホンを使ってみました。
今持っているヘッドホンはSONY MDR-Z900という密閉型ヘッドホンと
AKG(オーストリア)のK702というヘッドホンを持っているので
それと比較して特長などを書いて行きたいと思います。

普段は殆どヘッドホンは使わない主義なのですが、夜中にチェック
したりする場合どうしてもスピーカーでは騒音迷惑になる様な時は
ヘッドホンをしたりもしますので、スピーカーライクなヘッドホンを
ずっと探していました。

そこでこのヘッドホンが候補に上がっていたのですが、価格が結構高価で
なかなかチェックする機会に恵まれなかったので、今回購入してみて使った
感想を書いてみます。

音像が頭の中に来るヘッドホンと自分の前に広がるスピーカーでの視聴では
根本的に同じにはならないと思いますので、音色だけでも同じ様な
音のヘッドホンがあれば最も嬉しい事だと思うのです。

HD800を聴いてみると解像度が非常に高く、中域から高域にかけて変な
付帯音なども皆無で素晴らしいと感じます。
楽器やボーカルなどの距離感も素晴らしく良く判り
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良点・・・音質、装着感、取り回しの良さ、メンテナンス性、メーカーの信頼性、保守部品の確保の確実さ、ソース環境への敏感な変化(独自の色付けが少なく、精度が高い証拠)
欠点・・・重量、本体キズの付き易さ、パットが高価、メッシュ部分が凹みやすい。

以前はSTAX社製品を使用していた時期もあるのですが歳をとってオーディオ熱がやや退いてしまった所為もあり
気軽に使えるダイナミック型で高音質なものを探していましたが
こちらの製品を視聴してコンデンサー型に劣らぬ再生品質を確認したので購入しました。

音質は非常にワイドレンジです。
Voの中抜け感があるという意見が散見されますが、たしかにそうなのですがこれは低域、高域への再生特性の減退が少ないため起こるもので
逆にいえばカジュアルミュージックのソースがもっと特性の悪い再生環境を想定してF特の両翼を上げてミキシングされている為起こる誤解です。
STAXの高級イヤースピーカーなどでも指摘されている現象ですが、ホールの音を拾ったタイプのオケ音源などはリニアな再生音になります。
古い音源のジャズなどでも楽器とマイクの距離感がよく出ています。
逆にこういうソースを低価格品で再生するとモヤっとした眠い音になってしまうのですが。
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