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ゼロ 1 (ジャンプコミックスデラックス) コミック – 1991/9

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登録情報

  • コミック
  • 出版社: 集英社 (1991/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4088586212
  • ISBN-13: 978-4088586212
  • 発売日: 1991/09
  • 商品パッケージの寸法: 18.4 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
スーパージャンプ連載の美術品を題材とした漫画。

簡単に言うと細野先生の「ギャラリーフェイク」をもっと劇画調にし、主人公を藤田よりも「超人の域」まで高めた作品。

古今東西のすでに失われてしまった人類史上の遺産の数々である美術品を
「製作者本人になりきる事」で完璧に再現する奇跡の腕を持つ男・通称ゼロ。

そして綴られる古今東西のあらゆる美術品にまつわるエピソードの数々。
本物を再現する(ゼロの製作するものは偽物ではなく、もうひとつの本物なのだ)報酬として、
依頼者に「全財産」もしくは「人生の全て」を要求するゼロの姿は手塚先生の「ブラック・ジャック」にも通じる孤高・唯我独尊の境地。

もうすでにコミックスが通算して60巻を超えているというのに話のレヴェルに全く衰えは見られない。

今日も孤高の男・ゼロは世界を股にかける・・・・。
彼の通った跡には、人類史上の遺産が鮮やかに現代に甦った奇跡の目撃者たちの驚嘆と感謝の声が
木霊(こだま)のように鳴り響くのである。
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投稿者 きんちゃん。 トップ1000レビュアー 投稿日 2016/2/19
形式: コミック
集英社・スーパージャンプコミックス版『ゼロ Vol.1』のレビュー。
「アール・ヌーヴォーの奇蹟」「ユーマの呪いのダイヤ」「プロトゥ(地獄)から来た死の仮面」「チャンカイのマドンナ」を収録。

この『ZERO ~ THE MAN OF THE CREATION』というマンガを、何をきっかけに手に取ったのか今となっては忘れてしまったけれど、読み始めて20年は経つ。
『スーパージャンプ』での連載は2011年まで、単行本としては78巻で終了したが、一話完結型の、どこから読み始めてもおもしろく、知的好奇心も満たされるマンガだった。

その第1巻冒頭には、のちのZEROの人物造形からすると異様なエピソードが挿入されている。
たぶん大金をはたいて雇った(しかし、まさか殺されるためとは思っていない)男を、「影の総理」代わりに殺される役(替え玉)に仕立てあげているのだ。
のちの彼のキャラクターからすると、極めて残虐な“仕事”だ。
長期連載を想定していなかったのかもしれないな。

また、ZEROの過去については、その後の巻でもめったに語られないが、本巻により、父「榊万作」の悲劇が、ZERO誕生の秘密だということが分かる。

物語に出てくる様々なアートの歴史や作品は、史実に
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