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[堀江 貴文]のゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく
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ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく Kindle版

5つ星のうち 4.3 513件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。
失敗しても、またゼロに戻るだけだ。
決してマイナスにはならない。
だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?
ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

【本書の主な目次】
第0章 それでも僕は働きたい
第1章 働きなさい、と母は言った──仕事との出会い
第2章 仕事を選び、自分を選ぶ──迷い、そして選択
第3章 カネのために働くのか?──「もらう」から「稼ぐ」へ
第4章 自立の先にあるつながり──孤独と向き合う強さ
第5章 僕が働くほんとうの理由──未来には希望しかない
おわりに

内容(「BOOK」データベースより)

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 910 KB
  • 紙の本の長さ: 252 ページ
  • ページ番号ソース ISBN: 4478025800
  • 出版社: ダイヤモンド社; 1版 (2013/10/31)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00G9KDQQU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 513件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 NAGATA トップ500レビュアー 投稿日 2017/1/2
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「堀江貴文(ホリエモン)って、どんな人生を送ってきて、どんな考え方をする人なの?」という疑問をもっている人におすすめ。前半は自伝的な内容が多く、後半は自己啓発的なアドバイスの比重が高い。

ホリエモンほどファンが多く、同時にアンチも多い人は少ない。「金の亡者」、「野心的な企業家」、「前科者」など、様々なラベルが、まるで神社のシール(千社札)みたいに貼られている人なのだ。だが本書を読むと、単純なラベルで片付けられない多面的な人間であることが分かる(考えてみれば、誰だってそうなのだが)。

ホリエモンは、成功もしたが、たくさんの辛酸も舐めた。子どもの頃は、教養とは無縁の家で育ち、親は幼いホリエモンを理解してあげようとしなかった(P43-51)。そんな家庭から逃げ出したい一心で、必死で東大を目指した(P74)。大学生になりたての頃はあまりにもシャイで女子と全く口をきけず、クラスの女子が「一緒に帰ろうよ」と言ってくれたのに「無理、無理、無理!」と首を振りながら無言で立ち去ってしまうほどだった(P90)。のちに彼はヒッチハイクを積み重ねることで、見知らぬ人に声をかけることができるようになった(P99)。離婚し、妻子の去った後の家の絶望的な静けさに耐えられず、自堕落な生活を続けた時期もあった(P173)。刑務所では高齢受刑者の下の世話をしたり(P21)、
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形式: Kindle版 Amazonで購入
堀江さんには多少、興味があったという程度ですが、
ある本で紹介されており、面白そうだと思ったので購入しました。

たぶんこの本のターゲットは以下の3者が一番しっくりくるのではないか。

・仕事がつまらないと思っている会社員
・自分に自信の無い人
・一瞬で成功したいと夢見ている人(※目を覚ますためという意味で)

物事の出発点は『掛け算』ではなく、『足し算』
失敗してもうしなうものはたかが知れている。失うことを恐れるあまり、一歩も前に踏み出せなくなることが危険
自分の考えを理解してもらうためには、自分という人間を理解して受け入れてもらわなければならない
『努力』ではなく、『ハマる』こと
やりがいとは見つけるものではなく、自らの手でつくるもの

その他、まだまだたくさん良いことが書かれています。
それは、学者や教育の専門家といった頭でっかちな人の発言ではなく、
実際に悩み、苦しんで成功に行き着き、そこからゼロに戻った堀江さんだからこそ深みを感じさせる内容です。

私は『やっぱりそうだよな』と納得できるところが多々あり、
自分の行動にさらに自信を持つことができました。

読みやすい文章ですので、サクッと読めますので、コスパはとても良いはずです。
一読をオススメします。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
発売前からネット上で話題になっていた本。
かつて時代の寵児と言われながら、刑務所暮らしを経て今出所した堀江氏が、今何を思っているのか。
読みやすく、一日で読み終えることができた。

本書を一言でいうならば、「堀江貴文という人間のリアルな自叙伝」である。
彼の育ってきた(必ずしも恵まれていたとはいえない)家庭環境や、とある先生との出会いをきっかけに、自分の生きる道を切り拓いていく過程など、彼が何を思って生きてきたのか、リアルに、淡々と描写されている。

読み終えて感じたのは、堀江氏は不器用で寂しがり屋な、比類なき努力家だということだ。
さらに努力を続けるためのプロセスを自ら考案するなど、彼らしく頭を使って工夫しているところも随所に見られる。
氏のやり方を100%真似るのは難しいとしても、「努力の仕方」のエッセンスは我々でも大いに参考になる。

堀江氏は出版に際し、「やりたいことに向かって貪欲に挑戦している人は少なく感じる。そういう"ふつうの人たち"の背中を押してあげられるような本をつくりたい」と言っている。
そういった「一歩背中を押して欲しい」「きっかけをつかめない」人にとっても大きな勇気をもらえる本であることは間違いない。

気になったポイント
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
2013年時点で著者が感じていることをつづった一冊。本書ではその著者が自らの経験を踏まえて、仕事について、そして働くことについて思いを分かりやすく説明している。著者の仕事の進め方は非常にシンプルで合理的。日本では時に誤解されることもあるが、それは著者の態度の問題であって、やっていることは非常に理にかなっているように思える。著者は、現代の日本のビジネスマンの多くはオカネに縛られて働いていて、何も仕事もないのに定時出社して会社に自分の時間を差し出していると言う。確かに大企業は社員のアウトプットだけでなく、どれだけ従順に時間を差し出したかで人を評価する。大企業は大きな組織であり、それを動かすためには何も考えないで機械装置のようにワークする人も必要だろう。ただ何も考えない人生が楽しいのか、そういった慣習から自由になった方が人生充実するのではないかと著者は言っている。仕事とは本来的には「なすべきこと」である。「なすべきこと」は本来面白いものであって、本人が自分を忘れて熱中できるものである。また「働く」というのは本質的には「自分の意志で進んで行くこと」、本質的には人に決められたりするものではない。楽な道を選ばずに自分で考えて常に挑戦を続けることが大切だ。著者は「与えられた作業をやらされているとき、あなたは他人の時間を生きている」「自ら生み出す仕事に臨んでいるとき、あなたは自分の時間を生きている」と言う。自分の時間を生きている方が充実した人生なのは言うまでもない。
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