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[堀江 貴文]のゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく
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ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく Kindle版

5つ星のうち 4.3 535件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。
失敗しても、またゼロに戻るだけだ。
決してマイナスにはならない。
だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?
ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

【本書の主な目次】
第0章 それでも僕は働きたい
第1章 働きなさい、と母は言った──仕事との出会い
第2章 仕事を選び、自分を選ぶ──迷い、そして選択
第3章 カネのために働くのか?──「もらう」から「稼ぐ」へ
第4章 自立の先にあるつながり──孤独と向き合う強さ
第5章 僕が働くほんとうの理由──未来には希望しかない
おわりに

内容(「BOOK」データベースより)

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 910 KB
  • 紙の本の長さ: 252 ページ
  • ページ番号ソース ISBN: 4478025800
  • 出版社: ダイヤモンド社; 1版 (2013/10/31)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00G9KDQQU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 535件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 372位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ホリエモンは自分が好きで得意なことで人の役に立って稼ぐことを徹底したんだと思った。
プログラミング好きで得意なのは、やはり、生まれつきの才能に偶然恵まれたのかと思う。劣等感、挫折、恐怖心、孤独感をはね返して、バネにしてやりたい仕事ことに邁進する姿勢は見習いたいところがある。子供にも読ませたいが、若干、子供向けにはよろしくない記述もあるので、困っている。チョットだけ書き直して、小中高生向け版を作って欲しい。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
小さい頃の育つ環境というのは本当に大切だなと感じました。
テレビのニュースでしか知らなかった方を、妙に身近に感じました。
諦めないで、今目の前にあることの楽しめる部分を見つけられたら、また一歩先に行けそうな気がしてきました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
これ好きです。堀江さん好きですし、面白い。お気に入り。オススメ度高いと思います。ありがとうございました!
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堀江さんの学生時代の話とかが面白かった。堀江さんの人間らしいところが見えて良かった。
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ケツを蹴り上げられた気分。目が覚めました。堀江さんの思考に出会えて良かった。
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投稿者 NAGATA トップ500レビュアー 投稿日 2017/1/2
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「堀江貴文(ホリエモン)って、どんな人生を送ってきて、どんな考え方をする人なの?」という疑問をもっている人におすすめ。前半は自伝的な内容が多く、後半は自己啓発的なアドバイスの比重が高い。

ホリエモンほどファンが多く、同時にアンチも多い人は少ない。「金の亡者」、「野心的な企業家」、「前科者」など、様々なラベルが、まるで神社のシール(千社札)みたいに貼られている人なのだ。だが本書を読むと、単純なラベルで片付けられない多面的な人間であることが分かる(考えてみれば、誰だってそうなのだが)。

ホリエモンは、成功もしたが、たくさんの辛酸も舐めた。子どもの頃は、教養とは無縁の家で育ち、親は幼いホリエモンを理解してあげようとしなかった(P43-51)。そんな家庭から逃げ出したい一心で、必死で東大を目指した(P74)。大学生になりたての頃はあまりにもシャイで女子と全く口をきけず、クラスの女子が「一緒に帰ろうよ」と言ってくれたのに「無理、無理、無理!」と首を振りながら無言で立ち去ってしまうほどだった(P90)。のちに彼はヒッチハイクを積み重ねることで、見知らぬ人に声をかけることができるようになった(P99)。離婚し、妻子の去った後の家の絶望的な静けさに耐えられず、自堕落な生活を続けた時期もあった(P173)。刑務所では高齢受刑者の下の世話をしたり(P21)、
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リセットすることから始めよう。 ネガな感情(嫌いとか、許せないとか)を。 ネガな感情に引き摺られては、大事なモノを見失う(嫌いを、無理に好きになる必要は、ないけど)。

ネガな感情&色眼鏡で見ると、鼻持ち為らない面にばかり、フォーカスしてしまうことに。(嫌いだから、言動も含め全て、駄目では勿体ない)。 素直な気持ちで。

そもそも、ネガな感情を持っていたら、ホリエモンの本読まないか?。 嫌いなのに彼の本読んだり、46時中考えたりする(胃が痛む程)のは、裏を返して変えると、「愛してる」と同義かも。

働くのは、幸せになる為に(お金の為だけに、働くのは勿体ない)。 時間は有限、二度と取り戻せない、たとえ、どんなにお金が有っても、権力が有っても

自分の人生を変えることができるのも、自分(何を選択するか)。 チャンスは皆平等、それに気付くかどうか、手を伸ばすか否か(結果が出るまで、やり続けるか否か)。

人は、圧倒的な努力(全力での挑戦の結果だけ見て、運がいいとか、頭がいいとか簡単に言う)。 0→1は、小さな成功体験を積み重ねた証。 経験(小さな成功体験)を積むことが、自信につながる(スピードと実行力)。

働くことで得るもの→自由&お金&経験&自信&信用&満足感&充足感&感謝&他人の温かさ&人間力の向上&知己&機知&身近な人を幸せに。

いざ、働かん。
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堀江貴文『ゼロ』読了。
かなり泣けた。
こんな面白く感動するライフストーリー、久しぶりに読んだ。
出る杭として世間から打たれても、収監されても立ち直る姿、社会や人と繋がろうとする姿に感動した。収監経験が思想や生き方に深みを与えていると思う。元受刑者の成功のロールモデルとしても世界的に評価されるのではないだろうか。翻訳して国内外の刑務所におくといいと思う。

仲間と課題に没頭し、成功を仲間と共有することが堀江氏の生きる喜びというシンプルな人生動機にも真実味がある。ミッションベースの仲間もいいが、10年周期でない、何十年つづくお互いの成長や変化を共有できる仲間もつくれるとよいと思う。

また、筆者と同じ年の自分には同世代だからこその共感があった。そのあたりも面白く読んだ。

それにしても自身のプライバシーをここまで晒すのは勇気がいったと思う。自分は周りの目が気になってできない。

この本によって彼はまた多くの人の信用を得たのではないか。書籍化することは彼の中で1を出すための通過儀礼だったのかもしれない。

本当に本にしてくれたことに感謝するし、今後の活躍に期待したい。
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