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[堀江 貴文]のゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく
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ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく Kindle版

5つ星のうち 4.3 525件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。
失敗しても、またゼロに戻るだけだ。
決してマイナスにはならない。
だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?
ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

【本書の主な目次】
第0章 それでも僕は働きたい
第1章 働きなさい、と母は言った──仕事との出会い
第2章 仕事を選び、自分を選ぶ──迷い、そして選択
第3章 カネのために働くのか?──「もらう」から「稼ぐ」へ
第4章 自立の先にあるつながり──孤独と向き合う強さ
第5章 僕が働くほんとうの理由──未来には希望しかない
おわりに

内容(「BOOK」データベースより)

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 910 KB
  • 紙の本の長さ: 252 ページ
  • ページ番号ソース ISBN: 4478025800
  • 出版社: ダイヤモンド社; 1版 (2013/10/31)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00G9KDQQU
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 525件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 280位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
堀江貴文の人生よりも考え方に重点をおいた内容であり、読みやすかった。考え方の更新というか、これからの考え方ですね。新しい価値観の人間がこれから増えていく。やがて年功序列形人間は隅に追いやられて消えていくだろう。早く新しい価値観の時代が来ないかな。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
そうかーそうだよなーと。仕事を好きになる方法に納得。そこだけでも読んでよかったと思いました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
堀江氏の思考方法がよくわかる良書だった。文体もわかりやすく書かれて読みやすかった。
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当たり前すぎる。堀江さんに期待した内容じゃないな。残念でした。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
正直、本人の自己評価に反して非凡な人という印象が残った。ただ、動画の寝起きのような印象とは異なりものすごく明るく前向き、推進力の凄い人でこれが事業の創業者なのかという感じがした。ソフトバンクの孫氏にもみられるような前にしか進まないタイプである。本来なら社会に一定数こういった人がいると経済が活性化するのだろう。日本の経営者は高齢化し保守的な人が増えすぎてしまったのだと思う。このような人を刑務所に何年も入れてしまったのは日本経済にとって非常に勿体なかった。今後の活躍を見守りたいと思う。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
テレビでホリエモンを見てから何となくこの本を読んでみましたが、
何かにはまると人は良くも悪くも変われる、と思いました。
自分は仕事でプログラミングをしていますが、
ホリエモンのように没頭してみたいです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ホリエモンこと堀江貴文さんの考えや思想がみられる本です。
私個人としては、若干ドライな考え方だなという印象ですが、1つの考え方として普段の生活に役立つ時が来ると考えています。
現時点では仕事で、役に立っていると感じています。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
俺は好きだな。こういう本。自己啓発の本を見過ぎでネタが切れた時に出会った本。この本は自己啓発本とも取れるるしホリエモンの人生を知る事にもなるし、とにかく学ぶべき物があった。何故ホリエモンに興味が湧いたか?それは『本をたくさん読めば知識が身につく訳ないだろ』このひと言に面白さを感じたからだ(笑)
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投稿者 Amazon カスタマー 投稿日 2017/1/21
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
考え方次第、方向性を教えてくれる
視野が広がり、堀江さんのやんわりとした中、堅い強かさがある
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投稿者 NAGATA トップ500レビュアー 投稿日 2017/1/2
形式: 単行本(ソフトカバー)
「堀江貴文(ホリエモン)って、どんな人生を送ってきて、どんな考え方をする人なの?」という疑問をもっている人におすすめ。前半は自伝的な内容が多く、後半は自己啓発的なアドバイスの比重が高い。

ホリエモンほどファンが多く、同時にアンチも多い人は少ない。「金の亡者」、「野心的な企業家」、「前科者」など、様々なラベルが、まるで神社のシール(千社札)みたいに貼られている人なのだ。だが本書を読むと、単純なラベルで片付けられない多面的な人間であることが分かる(考えてみれば、誰だってそうなのだが)。

ホリエモンは、成功もしたが、たくさんの辛酸も舐めた。子どもの頃は、教養とは無縁の家で育ち、親は幼いホリエモンを理解してあげようとしなかった(P43-51)。そんな家庭から逃げ出したい一心で、必死で東大を目指した(P74)。大学生になりたての頃はあまりにもシャイで女子と全く口をきけず、クラスの女子が「一緒に帰ろうよ」と言ってくれたのに「無理、無理、無理!」と首を振りながら無言で立ち去ってしまうほどだった(P90)。のちに彼はヒッチハイクを積み重ねることで、見知らぬ人に声をかけることができるようになった(P99)。離婚し、妻子の去った後の家の絶望的な静けさに耐えられず、自堕落な生活を続けた時期もあった(P173)。刑務所では高齢受刑者の下の世話をしたり(P21)、
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