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[赤羽 雄二]のゼロ秒思考
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ゼロ秒思考 Kindle版

5つ星のうち 4.0 208件のカスタマーレビュー

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Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 1,210

紙の本の長さ: 216ページ

商品の説明

内容紹介

マッキンゼーで14年間活躍した著者の独自メソッド――

それは、「メモ書き」によって思考と感情の言語化をトレーニングすることで、どんな人でも確実に頭がよくなり、心も鍛えられるというもの。

著者が二十数年にわたって改良を続け、クライアント先で実践してもらうことで、すでに1000人を超える人が効果を実感している。



誰でも、どこでもできて、お金もほとんどかからないシンプルな方法ながら、実践した多くの人が、

「打てば響くような会話ができるようになった」

「オリジナルな企画書をすぐに書けるようになった」

「自分に自信がついた」

「嫉妬やパワハラに負けない精神力が身についた」

「自分の気持ちを素直に伝えらえるようになった」

という。


本書はそのトレーニングの方法を詳細に解説し、著者の考える思考の質とスピードの到達点、「ゼロ秒思考」への道を紹介するものである。




【本文より】

A4の紙に1件1ページで書く。

ゆっくり時間をかけるのではなく、1ページを1分以内にさっと書く。

毎日10ページ書き、フォルダに投げ込んで瞬時に整理する。

それだけで、マッキンゼーのプログラムでも十分に教えていない、最も基本的な「考える力」を鍛えられる。

深く考えることができるだけでなく、「ゼロ秒思考」と言える究極のレベルに近づける。

内容(「BOOK」データベースより)

A4の紙に1件1ページで書く。ゆっくり時間をかけるのではなく、1ページを1分以内にさっと書く。毎日10ページ書き、フォルダに投げ込んで瞬時に整理する。それだけで、マッキンゼーのプログラムでも十分に教えていない、最も基本的な「考える力」を鍛えられる。深く考えることができるだけでなく、「ゼロ秒思考」と言える究極のレベルに近づける。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 19395 KB
  • 紙の本の長さ: 226 ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社; 1版 (2013/12/19)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00HQ6O7BO
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 208件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 490位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
新しい視点で新鮮だった。
今日からメモ書きを始めようと思う。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
自分でも何だかできそうだったので、本書で紹介されているメモ書きを少しずつ始めてみました。
続けていくうちに頭が整理されるという事なので楽しみです。
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形式: Kindle版
私は自分のことを聞かれても曖昧にしか答えられず、後になって言いたいことが思い浮かんで歯痒い思いをしたり、自分こと知らなさすぎるなーって思うことが多く、でもいまいちどうしたらいいか分からなかったです。
頭の回転早い人や、自分のことをよく知ってるひとは無意識か意識的にか、自分が経験したことや感じたことを常日頃から何かしらの形でアウトプットしてるんでしょうね。
この本に書いてあることはそういうことをアウトプットする、または自分の頭の奥底にあるものをアウトプットして、すぐ引き出せるようにするための具体的な方法です。
確かにこれを実践すれば自分の考えや感情を整理した状態に出来、将来的には周りの状況をすぐに把握し、良い反応、発言ができるようになると思います。

これをやって自分のことや、自分が興味を持っている分野について何を知りたくて何をすれば自分の疑問に答えられるか、など知り、深めることが出来ました。
これからも続けていきたいです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
読み終わったばかりで、まだ1ページもメモを書いていないが、なんとなくできそうな気がする。(本を読んだ直後は大抵できると思っているが継続するかは…)
サラリーマンだとほぼ同じ場所で仕事(作業)しているので、メモを書くのは帰宅後が多くなるのかな?
課題は1分で書き上げることかな? 慣れないとあれこれ考えてしまって時間がかかり過ぎて、継続できなくなるかも。
でも、とりあえず始めてみよう。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
Kindle版でページが抜けている箇所がありますのでご注意ください。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
裏紙ではなく横長にした手帳のリフィル、
書くこと自体を心地よくするため万年筆で筆圧ゼロ、
で長年実施してます。
私はポンチ絵と速記キーワードで構成してます。

紙だと考えの整理には良いですが人に見られたくない、常にてもとに置きたい、という理由から手帳サイズにしました。

私も著者と同業者ですが、生産性と成果が格段と向上し、仕事がとても楽になりますよね。

文中にやり方を変えてはいけないとかかれていますが盲信せず自己流を見つけるのも大事です。

脳をリラックスさせてアウトプットすると言葉では間に合わなくなるので速記を用語集と組み合わせて暗号のようなメモでアウトプットしてます。その方がニューロンに馴染むのです。

とにかく自分と同じことして本まで出してるのが嬉しくてコメントしました。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
実践してます。
特に職場でメモ書きまくってます。
睡眠がよくとれるようになりました。最高!
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形式: Kindle版
「思考のスピードを速めるには」的な関心でネットサーフしていてたまたま発見。レビューにも非常に優れた紹介・評論が多く屋上屋になってしまうが、自分なりの感想を3点書いておきたい。
1.フォーマットの簡便性と統一性:
用紙もレイアウトも項目数も時間も全て決まっている。カスタマイズなど考える必要はない、との主張は著者自身の探索と広汎な指導経験に裏打ちされた自信から来るものであろう。レビュアーによっては構成や表現が冗長だとの意見もあるようだが、著者が何度も繰り返してでも述べたい程に重視している、ということで、「教科書」としてはむしろ望ましい懇切丁寧さとの印象を持った。

2.読み返す必要の希薄さ:
「書く」という行為については実に細かくガイダンスを与えているのに、書いた内容を振り返る、読み返すということについては実にウェイトが置かれていない点も興味深い。どうみても「おまけ」程度の扱いである。

3.思考を「吐き出す」ことのメリット:
以上2点から、筆者の提唱する方法は、通常理解されているメモ・ノート術とは完全に異なるものである、と言える。つまり、「作成方法でフォーマット等いろいろ考える必要がない」、また「作成した内容を後で読み返す際の便宜など考える必要がない」加えて「1分しかないので余計なことを考えている必要がな
...続きを読む ›
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