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ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく 単行本(ソフトカバー) – 2013/11/1

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商品の説明

内容紹介

誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。
失敗しても、またゼロに戻るだけだ。
決してマイナスにはならない。
だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?
ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

【本書の主な目次】
第0章 それでも僕は働きたい
第1章 働きなさい、と母は言った──仕事との出会い
第2章 仕事を選び、自分を選ぶ──迷い、そして選択
第3章 カネのために働くのか?──「もらう」から「稼ぐ」へ
第4章 自立の先にあるつながり──孤独と向き合う強さ
第5章 僕が働くほんとうの理由──未来には希望しかない
おわりに

内容(「BOOK」データベースより)

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2013/11/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478025800
  • ISBN-13: 978-4478025802
  • 発売日: 2013/11/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.4 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 456件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 395位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本(ソフトカバー)
発売前からネット上で話題になっていた本。
かつて時代の寵児と言われながら、刑務所暮らしを経て今出所した堀江氏が、今何を思っているのか。
読みやすく、一日で読み終えることができた。

本書を一言でいうならば、「堀江貴文という人間のリアルな自叙伝」である。
彼の育ってきた(必ずしも恵まれていたとはいえない)家庭環境や、とある先生との出会いをきっかけに、自分の生きる道を切り拓いていく過程など、彼が何を思って生きてきたのか、リアルに、淡々と描写されている。

読み終えて感じたのは、堀江氏は不器用で寂しがり屋な、比類なき努力家だということだ。
さらに努力を続けるためのプロセスを自ら考案するなど、彼らしく頭を使って工夫しているところも随所に見られる。
氏のやり方を100%真似るのは難しいとしても、「努力の仕方」のエッセンスは我々でも大いに参考になる。

堀江氏は出版に際し、「やりたいことに向かって貪欲に挑戦している人は少なく感じる。そういう"ふつうの人たち"の背中を押してあげられるような本をつくりたい」と言っている。
そういった「一歩背中を押して欲しい」「きっかけをつかめない」人にとっても大きな勇気をもらえる本であることは間違いない。

気になったポイント
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
2013年時点で著者が感じていることをつづった一冊。本書ではその著者が自らの経験を踏まえて、仕事について、そして働くことについて思いを分かりやすく説明している。著者の仕事の進め方は非常にシンプルで合理的。日本では時に誤解されることもあるが、それは著者の態度の問題であって、やっていることは非常に理にかなっているように思える。著者は、現代の日本のビジネスマンの多くはオカネに縛られて働いていて、何も仕事もないのに定時出社して会社に自分の時間を差し出していると言う。確かに大企業は社員のアウトプットだけでなく、どれだけ従順に時間を差し出したかで人を評価する。大企業は大きな組織であり、それを動かすためには何も考えないで機械装置のようにワークする人も必要だろう。ただ何も考えない人生が楽しいのか、そういった慣習から自由になった方が人生充実するのではないかと著者は言っている。仕事とは本来的には「なすべきこと」である。「なすべきこと」は本来面白いものであって、本人が自分を忘れて熱中できるものである。また「働く」というのは本質的には「自分の意志で進んで行くこと」、本質的には人に決められたりするものではない。楽な道を選ばずに自分で考えて常に挑戦を続けることが大切だ。著者は「与えられた作業をやらされているとき、あなたは他人の時間を生きている」「自ら生み出す仕事に臨んでいるとき、あなたは自分の時間を生きている」と言う。自分の時間を生きている方が充実した人生なのは言うまでもない。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
両親のこと、中学生の頃のこと、仕事の意味について、
死や、人が急に感じる暗闇のこと、時間についてや、「今」について、
今日という日についてや、意思と感情についてや、恋愛についてなど、
人間が知りたい「人」についてが書かれていて、人だったら本当は隠したい事なのに、
こんな事まで教えてくれて良いの?^-^と思った。

逮捕=悪い人だと思い込んでいたけど、本当の所はちょっと違うみたい。
過去を振り返らない特性のため、人とはちょっと違うところがあって、私誤解してました。m(__)m

この本を読んで、昨日出来なかった事が、今日できました。
もしかしたら一週間。。。去年からしたかった事。。。なのです。堀江さんありがとうございます!

「堀江さんみたいな考え方をするような父親がいたらよかったなあ」と思いました。

堀江さんに伝えたいのは息子さんと会って欲しいなあという事です。
「新しい家族がいるから逢ってはいけない」と思うのは「実父」だけかもしれません。
両親が離婚した子供の私は息子さんと似た立場なのです。
子供は両親の愛情を感じると確信すると、社会とうまく付きあっていけます。
堀江さんらしい愛情を与えてあげたら、と
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投稿者 hyaluckee トップ1000レビュアー 投稿日 2016/6/12
形式: 単行本(ソフトカバー)
常々「なんで自分はゴミみたいな仕事をして、
ゴミみたいな給料をもらい、ゴミみたいな人生を送っているんだろう」と、
思いながら生きてきたが、
それは自分に自信がないから、一歩を踏み出せないんだ、
ということに気づかされた。

ゼロに1を足す、というところから全ては始まる。
テクニック云々、つまり、掛け算は、ゼロを1にしてからじゃないと何の意味もない。
まさに自分もその典型に嵌っているのでハッとした。

ゼロを1にするのは大変なことだ。
それを可能にするのは努力だが、
歯を食いしばって努力しても成果は得られない、
それこそ、ゲーム感覚で没頭するほど「ハマれ」ば楽しくなる、というのが著者の主張。
なるほど、高杉晋作の辞世じゃないが、気持ち次第で苦行は快楽に変わる。
高度な発想ができるから、今の著者があるのだろう、と思った。

本書のなかも、「小さい自信の積み重ねることが重要」
というようなことが書いてあったので、
とりあえず、なんでもやりたいことはやってみる、
ということから初めて見ようと思う。

刺さったところとしては、
・スタートラインにおいては、誰もが等し
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