通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ●使用感は少なく良好な状態です。●購入者様に早く活用して頂ける様に決済後一日以内(土日も)に出荷します。 ●アルコール除菌クーニング後クリスタルパックにて防水対策して発送いたします。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく 単行本(ソフトカバー) – 2013/11/1

5つ星のうち 4.3 513件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,512
¥ 1,512 ¥ 599

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく
  • +
  • 本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方 (SB新書)
  • +
  • 究極の男磨き道 ナンパ
総額: ¥4,104
ポイントの合計: 72pt (2%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



ビジネス書大賞2017 ノミネート作品決定!
「サピエンス全史」や『鬼速PDCA』、『LIFE SHIFT』など話題作ほか >> 今すぐチェック

商品の説明

内容紹介

誰もが最初は「ゼロ」からスタートする。
失敗しても、またゼロに戻るだけだ。
決してマイナスにはならない。
だから、一歩を踏み出すことを恐れず、前へ進もう。

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?
ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

【本書の主な目次】
第0章 それでも僕は働きたい
第1章 働きなさい、と母は言った──仕事との出会い
第2章 仕事を選び、自分を選ぶ──迷い、そして選択
第3章 カネのために働くのか?──「もらう」から「稼ぐ」へ
第4章 自立の先にあるつながり──孤独と向き合う強さ
第5章 僕が働くほんとうの理由──未来には希望しかない
おわりに

内容(「BOOK」データベースより)

堀江貴文はなぜ、逮捕され、すべてを失っても、希望を捨てないのか?ふたたび「ゼロ」となって、なにかを演じる必要もなくなった堀江氏がはじめて素直に、ありのままの心で語る、「働くこと」の意味と、そこから生まれる「希望」について。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 240ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2013/11/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478025800
  • ISBN-13: 978-4478025802
  • 発売日: 2013/11/1
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 513件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 481位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る


関連メディア

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 NAGATA トップ500レビュアー 投稿日 2017/1/2
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「堀江貴文(ホリエモン)って、どんな人生を送ってきて、どんな考え方をする人なの?」という疑問をもっている人におすすめ。前半は自伝的な内容が多く、後半は自己啓発的なアドバイスの比重が高い。

ホリエモンほどファンが多く、同時にアンチも多い人は少ない。「金の亡者」、「野心的な企業家」、「前科者」など、様々なラベルが、まるで神社のシール(千社札)みたいに貼られている人なのだ。だが本書を読むと、単純なラベルで片付けられない多面的な人間であることが分かる(考えてみれば、誰だってそうなのだが)。

ホリエモンは、成功もしたが、たくさんの辛酸も舐めた。子どもの頃は、教養とは無縁の家で育ち、親は幼いホリエモンを理解してあげようとしなかった(P43-51)。そんな家庭から逃げ出したい一心で、必死で東大を目指した(P74)。大学生になりたての頃はあまりにもシャイで女子と全く口をきけず、クラスの女子が「一緒に帰ろうよ」と言ってくれたのに「無理、無理、無理!」と首を振りながら無言で立ち去ってしまうほどだった(P90)。のちに彼はヒッチハイクを積み重ねることで、見知らぬ人に声をかけることができるようになった(P99)。離婚し、妻子の去った後の家の絶望的な静けさに耐えられず、自堕落な生活を続けた時期もあった(P173)。刑務所では高齢受刑者の下の世話をしたり(P21)、
...続きを読む ›
コメント 28人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
発売前からネット上で話題になっていた本。
かつて時代の寵児と言われながら、刑務所暮らしを経て今出所した堀江氏が、今何を思っているのか。
読みやすく、一日で読み終えることができた。

本書を一言でいうならば、「堀江貴文という人間のリアルな自叙伝」である。
彼の育ってきた(必ずしも恵まれていたとはいえない)家庭環境や、とある先生との出会いをきっかけに、自分の生きる道を切り拓いていく過程など、彼が何を思って生きてきたのか、リアルに、淡々と描写されている。

読み終えて感じたのは、堀江氏は不器用で寂しがり屋な、比類なき努力家だということだ。
さらに努力を続けるためのプロセスを自ら考案するなど、彼らしく頭を使って工夫しているところも随所に見られる。
氏のやり方を100%真似るのは難しいとしても、「努力の仕方」のエッセンスは我々でも大いに参考になる。

堀江氏は出版に際し、「やりたいことに向かって貪欲に挑戦している人は少なく感じる。そういう"ふつうの人たち"の背中を押してあげられるような本をつくりたい」と言っている。
そういった「一歩背中を押して欲しい」「きっかけをつかめない」人にとっても大きな勇気をもらえる本であることは間違いない。

気になったポイント
...続きを読む ›
5 コメント 532人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
2013年時点で著者が感じていることをつづった一冊。本書ではその著者が自らの経験を踏まえて、仕事について、そして働くことについて思いを分かりやすく説明している。著者の仕事の進め方は非常にシンプルで合理的。日本では時に誤解されることもあるが、それは著者の態度の問題であって、やっていることは非常に理にかなっているように思える。著者は、現代の日本のビジネスマンの多くはオカネに縛られて働いていて、何も仕事もないのに定時出社して会社に自分の時間を差し出していると言う。確かに大企業は社員のアウトプットだけでなく、どれだけ従順に時間を差し出したかで人を評価する。大企業は大きな組織であり、それを動かすためには何も考えないで機械装置のようにワークする人も必要だろう。ただ何も考えない人生が楽しいのか、そういった慣習から自由になった方が人生充実するのではないかと著者は言っている。仕事とは本来的には「なすべきこと」である。「なすべきこと」は本来面白いものであって、本人が自分を忘れて熱中できるものである。また「働く」というのは本質的には「自分の意志で進んで行くこと」、本質的には人に決められたりするものではない。楽な道を選ばずに自分で考えて常に挑戦を続けることが大切だ。著者は「与えられた作業をやらされているとき、あなたは他人の時間を生きている」「自ら生み出す仕事に臨んでいるとき、あなたは自分の時間を生きている」と言う。自分の時間を生きている方が充実した人生なのは言うまでもない。
コメント 46人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
堀江貴文『ゼロ』読了。
かなり泣けた。
こんな面白く感動するライフストーリー、久しぶりに読んだ。
出る杭として世間から打たれても、収監されても立ち直る姿、社会や人と繋がろうとする姿に感動した。収監経験が思想や生き方に深みを与えていると思う。元受刑者の成功のロールモデルとしても世界的に評価されるのではないだろうか。翻訳して国内外の刑務所におくといいと思う。

仲間と課題に没頭し、成功を仲間と共有することが堀江氏の生きる喜びというシンプルな人生動機にも真実味がある。ミッションベースの仲間もいいが、10年周期でない、何十年つづくお互いの成長や変化を共有できる仲間もつくれるとよいと思う。

また、筆者と同じ年の自分には同世代だからこその共感があった。そのあたりも面白く読んだ。

それにしても自身のプライバシーをここまで晒すのは勇気がいったと思う。自分は周りの目が気になってできない。

この本によって彼はまた多くの人の信用を得たのではないか。書籍化することは彼の中で1を出すための通過儀礼だったのかもしれない。

本当に本にしてくれたことに感謝するし、今後の活躍に期待したい。
コメント 10人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー