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ゼア・アンド・バック Original recording remastered

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登録情報

  • CD (2006/2/22)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording remastered
  • レーベル: Sony Music Direct
  • 収録時間: 35 分
  • ASIN: B000E1NYAI
  • JAN: 4571191056689
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
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商品の説明

メディア掲載レビューほか

UKロック・ギタリスト、ジェフ・ベックが1980年に発表したサード・アルバム。「トゥ・マッチ・トゥ・ルーズ」「スター・サイクル」「エル・ベッコ」他、繊細かつダイナミック、そしてスリリングな演奏を聴かせるジャズ・ロック期の集大成。キーボードにトニー・ハイマス、ドラムスにサイモン・フィリップスが参加。 (C)RS


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD
名作“Blow by Blow ”と“Wired”の陰に隠れ、やや地味な存在ですが
ジェフ・ベックの多くの作品の中でも“知性”“品位”を感じる1枚です。
冒頭のスター・サイクル以外、ほとんどの曲のリズム隊は
同時期にMSGのデビュー作でも活躍したサイモン・フィリップス&モ・フォスター。
特にドラムのサイモン・フィリップスのスパイスが効果的だと思います。
思えば、ジェフを支えてきたドラマー達
(コージー、カーマイン、リチャード、ナラダ・マイケル、テリーetc.)
全てが名手ぞろいなのです。
そんな中で最もJEFFに相応しかったのは、サイモン・フィリップスであったとも思います。
程よい数の“オカズ”の入れ方には曲の端々で唸らせられます。
決して目立ちすぎず、ジェフの邪魔をしないところに彼の超一流の香りを感じます。
もちろん、そんなサイモンの才能を見出し、使いこなしているジェフはさすがです。
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投稿者 LED LEPPARD トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/4/20
形式: CD
 1980年、Jeff Beckのアルバムです。
 
 「Blow by Blow」「Wired」は、世間的にも名盤との評価をよく耳にするのですが、
この「There and Back」は、あまり評判を聞かないですし、シンプルなジャケットに地味な印象を持つ人も多いと思います。
 
 が、このアルバムは、はっきり言って、「すんばらしい!!!」です。
 Jeffの熱いギター、叙情的なギターが満載、
各曲での質が極めて高く、聴きやすいメロディーが多いです。
 また、
G, Key, Drの各楽器の「押し・引き」といったバランス面も、素晴らしいです。
 特にLive向けの楽曲が多く、tr. 1,3,4,5,7 etcは、Liveでの重要なレパートリーとなる名曲です。

 これまでの、フュージョン期の集大成的なアルバムです。
(Jeffのギターについては、これまでと比較して、特に新しい試みはありません。。。これが名盤として挙げられない理由では?)

 演奏は、
Jeff Beck (G), Jan Hammer (Key, Dr), Simon Phillips (Dr), Tony Hymas (Key), Mo Foster (B
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形式: CD
このアルバムはジェフのアルバムの中でも1、2を争うほどメロディーがよく、そして完成されています。すごく聴きやすいので、ジェフのアルバムをどれから聴いたらよいか分からない人はこのアルバムから聴くとよいでしょう。そして次にワイアード、ギターショップに行ってください。それからブロウバイブロウに行きます。テクノ路線のアルバムは最後に聴きましょう。ちなみにライヴベックは、かなりの衝撃をうけること確実です。
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形式: CD
ジェフベック入門用とか言われてるけど、確かにギター少年が聴いて勉強してもらうにはイイかも。それだけ解りやすい作品だった、って事
かな。ただ・・ヤン ハマーのドラムなんだけど・・・前のアルバムでも確か・・・誰か言ったほうがイイじゃないかなぁ・・・何?って・・それは・・その・・。
*余計な追記 - 正確無比なシーケンサーフレーズに人間味丸出しのルーズなウマ下手ドラム(アァ~、言っちゃた)ホントは好きっ!。「もう一度同じよう叩いてみろ」って言ってもたぶん出来ないだろうなぁ・・・どっかでスティックがクロスした音してなかった?
*余計な追記2 - サイモン君が叩いてるスターサイクルを聴いた事あるけど予想と違いイマイチ。この人昔から「上手すぎて味が無い」と言われたりする けどチョッと頷ける。だから「超人」と言われても「名人」と言われない。
*余計な追記3 - ベースの「モー? フォスター?」どこの誰だか知らないけど上手いと思う。だから、ナンだっ!って言われても・・それだけ。
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投稿者 寿 トップ1000レビュアー 投稿日 2010/1/23
形式: CD
80年発表。前半3曲をヤン・ハマー(k)、以降を後の片腕となるトニー・ハイマス(k) が参加するという、メンバー的な意味では過渡期的な作品だが、ベックに過渡期などはないだろう。リズム隊はサイモン・フィリップス(dr)、モ・フォスター(b)となっており、役者としも十分に機能する素晴しいメンバーである。前作からかなりの間隔が空いているのはヤン・ハマー周辺のメンバーとの人間関係の縺れが原因となってベック自身が沈黙してしまったという話が有力だが、本作発表の前にはスタンリー・クラークの作品に客演し、それをきっかけにしてクラークを含むトリオでのツアーなども行なわれている。しかしながら本作に彼の名前が全くないところを見るとやはり人間関係の縺れでアルバムの製作が進まなかったのだろうと思う。ヤン参加の3曲も78年録音のものだし、メンバーの固定に苦しんでの苦肉の策とも思える。だからと言って本作の出来が悪かろうわけもなく、フュージョン路線インスト3部作の最終章としてもなかなか味わい深い仕上がりである。
1.はテクノ的なシーケンスを加えたフュージョン。ベースとベードラの絡みが非常に刺激的であり、全体的にもかなり洗練された仕上がり。文句なしの名曲だ。2.はメロウなフュージョン。非常にメロディアスで美しい曲であり、ヤン・ハマーの代表曲の一つと言えると思う。オクターヴを駆使したシンセ・ベース?のフレー
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