Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 361
100万冊以上を読み放題でお読みいただけます。 詳細はこちら
読み放題で読む
または

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

[横山仁美]のセロウェの夜明け、鳥の声を聴いた: 大学生、作家ベッシー・ヘッドに会いたくて、ボツワナへ行くことにした。
Kindle App Ad

セロウェの夜明け、鳥の声を聴いた: 大学生、作家ベッシー・ヘッドに会いたくて、ボツワナへ行くことにした。 Kindle版

5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
¥ 361

商品の説明

内容紹介

1998年、大学4年生だったわたしは南部アフリカのボツワナの首都ハボロネから350キロほど北へ進んだ場所にあるセロウェという村に来ていた。ずっと望んできて、文献調査実現のために努力してやっとたどり着いたこの村で、念願の文書と対峙している。ひともおらず、静かで孤独だった。南アフリカ出身の作家ベッシー・ヘッドの遺した無数の原稿と手紙を求めて、初めてアフリカの大地を踏んだ。アフリカへ導かれてやってくるまでの奇跡みたいなきっかけ、人生を変えた出会い、そしてその後の死と別れ。あのときボツワナで考えてから今までの20年近く経た「思い」についてシンプルに綴る。
1 「帰属」
2 「きっかけ」
3 「手紙」
4 「出会い」
5 「作家」
6 「旅」
7 「アフリカ」
8 「教育者」
9 「再訪」
10 「雨」
11 「翻訳」
12 「未来」
13 「終わりに」
ベッシー・アメリア・エメリー(ベッシー・ヘッド)

著者について:
横山仁美(よこやまひとみ)
ブログ『あふりかくじらの自由時間』
大学時代に作家ベッシー・ヘッド作品と出会い、1998年大学在学中にボツワナと南アフリカへ。英国大学院留学を経て、2005-2007年ジンバブエに駐在。現在は、国際協力コンサルタント。アフリカ雑貨オンラインショップを運営。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 526 KB
  • 紙の本の長さ: 24 ページ
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01A4FSZXE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 171,389位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる

カスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0
星5つ
1
星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
是非はやくベッシーの著作の翻訳を出版してほしいと思います。
今は開発コンサルタントをされているという筆者の青春と
ボツワナでの経験等が綴られています。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
click to open popover