BTOパソコン

自分好みのスペックが選べるmouse(マウスコンピューター)の受注生産パソコンストア。ゲーマー向けのゲーミングPCを含むデスクトップパソコンやノートパソコンをこだわりの仕様にカスタマイズ

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BTOデスクトップパソコン - 筐体を選択

スリム ゲーミングPC

カスタマイズ可能項目:CPU,メモリー,HDD容量,SSD容量,グラフィックチップ,光学式ドライブ,OS

タワー

カスタマイズ可能項目:CPU,メモリー,HDD容量,SSD容量,グラフィックチップ,付属入力デバイス,OS

スリム

カスタマイズ可能項目:CPU,メモリー,HDD容量,OS,付属ソフト

ミニPC

カスタマイズ可能項目:メモリ,SSD容量,OS,Office有無

BTOノートパソコン - サイズとグラフィックボードを選択

15.6インチ

カスタマイズ可能項目:CPU,メモリー,SSD容量,Office有無

■受注生産(BTOパソコン)で選べるスペック

1.デスクトップPCは筐体、ノートPCはサイズとグラフィックを選ぶ

デスクトップPCは、『スリム ゲーミング』、『ミニタワー(Intel)』、『ミニタワー(AMD)』、『タワー』、『スリム』から筐体を選択します。また、ノートPCは、サイズとグラフィックボードを選択します。


2.CPUを選ぶ

CPUを選択します。CPUはパソコンの頭脳。クロック数(2.4GHz、2500+などの数値)やコア数、スレッド数の高いCPUを選ぶことによって、パソコンは何倍もの能力を発揮することが可能になります。
インターネットや動画視聴、音楽の取り込みなど軽い処理を複数立ち上げて行いたい方におすすめの『インテル Core i3 プロセッサー』、高解像度動画の鑑賞や編集、写真画像加工などを行いたい方におすすめの『インテル Core i5 プロセッサー』、ゲームユーザーや手軽なワークステーションを求めるコアユーザーの方におすすめの『インテル Core i7 プロセッサー』、より高いコストパフォーマンスでデュアルコアを体験したい方へおすすめの『AMD デュアルコア A4-XXXX APU プロセッサー』などから選択可能です。


3.メモリを選ぶ

メモリ容量を選びます。
Office、メール、写真の閲覧、インターネットなど一般的な使い方であれば4GBあれば快適に楽しめますが、例えばハイビジョン動画や写真の編集を行う場合などには、より多くのメモリーを搭載した方が快適に編集が可能となります。


4.ストレージ(保存装置)を選ぶ

HDDの容量、SSDの容量を選択します(SSDは一部の機種で選択できない場合もあります)。
2台搭載可能モデルでは、SSD+HDDの2台搭載がおすすめです。SSDは、アクセススピードが早いので、起動OSやアプリケーション本体をインストール(Cドライブ)することで動作を高速にすることが出来ます。HDDは1台あたりの容量が大きいので、写真や動画などを大量保存に最適です。


5.グラフィックボードを選ぶ

3Dグラフィックだけでなくサウンド処理からネットワーク管理などマルチメディア・ゲームに特化したモデルのNVIDIA GeForce GTXやAMD Radeonなどから選択します(一部機種で選択できない製品もあります)。
グラフィックボードはパソコンの映像に関する処理を受け持つ重要パーツ。グラフィックボードの性能が上がると処理速度も向上し様々な作業がスムーズになります。グラフィックボードを搭載すると表示できる解像度や描画速度が大きく向上するため、特にフルHD以上の解像度を表示可能なディスプレイをご使用されている方には、グラフィックボード搭載パソコンをおすすめします。また、複数のディスプレイを使う人にもおすすめです。グラフィックカードを搭載すると高画質な動画を複数の画面に表示させたりする際にオンボード(グラフィックボードなし)に 比べ、より滑らかに表示を行う事が可能になります。


6.光学ドライブを選ぶ

(デスクトップPCの一部の機種で選択可)DVDスーパーマルチか、ブルーレイディスク対応かを選択します。


7.キーボード&マウスを選ぶ

(デスクトップPCの一部の機種で選択可)オリジナルゲーミングキーボード&マウスか、ゲーマーに幅広く知られるゲーミングブランド『G-Tune』オリジナルゲーミングメカニカルキーボード&レーザーマウスを選択します。


8.OSを選ぶ

『Windows10 Home 64bit』、『Windows7 Professional 64bit』からOSを選択します。