ゲーム ブラックフライデーセール
中古品: ¥6,999
無料配送12月3日 火曜日にお届け
詳細を見る
または 最も早い配送 12月2日 月曜日にお届け
詳細を見る
コンディション: 中古商品: 非常に良い
コメント: 特典付き(特製冊子「ドラゴンクロニクル」(デジパックケースと一体)、CD「リミテッドサウンドトラック fragment」)。ゲームの出品物はケース、ゲーム、説明書です。中古品ですがケースに多少の使用感ある以外は、ディスク盤面、その他付属物などは目立つ傷、汚れなど無く綺麗です。保管時や配送時のスレ傷や汚れ防止のためクリスタルパック包装し、ゴミ分別しやすいよう剥せるタイプの管理ラベルを使用しています。Amazon配送センターよりAmazon同等のサービスにて発送されます。

セブンスドラゴン 特典 特製冊子「ドラゴンクロニクル」+CD「リミテッドサウンドトラック fragment」付き

プラットフォーム : Nintendo DS
3.4 5つ星のうち3.4 34個の評価

¥6,999 税込
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
通常版

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 19.2 x 14.4 x 2.6 cm; 258.55 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 2009/3/5
  • ASIN ‏ : ‎ B001GNBW8O
  • 商品モデル番号 ‏ : ‎ 13306241
  • カスタマーレビュー:
    3.4 5つ星のうち3.4 34個の評価

商品の説明

Amazonより

全ての竜を狩り尽くせ!
"フロワロ"と呼ばれる滅びの花が氾濫する世界で、竜と人の戦いを描いた完全新作RPG


プロデューサー:小玉理恵子(『ファンタシースター』シリーズ)
ディレクター:新納一哉(『世界樹の迷宮』)
サウンドコンポーザー:古代祐三(『イース』『世界樹の迷宮』)
キャラクターデザイナー:モタ(新進気鋭のイラストレーター)


1.遊び手次第で分岐する物語
ゲームの目的は「竜を倒す」というシンプルなもの。
しかし、散りばめられたストーリーは百を越し、その物語展開は遊び手に任され、プレイに応じて大きく分岐する。



2.自由なキャラクターメイキング
プレイヤーはギルドを立ち上げ、竜退治に挑む。
キャラクターは7つの職業、合計28の外見から自由に作成することが出来る。



3.テンポ感抜群の倍速バトル
バトル中は、ちびキャラたちがアニメーションして暴れまわる。
豪華なエフェクトはもちろんだが、そのテンポはまさに"倍速バトル"。


特定の情報をお探しですか?

カスタマーレビュー

星5つ中3.4つ
34グローバルレーティング

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2009年3月15日に日本でレビュー済み
版: 通常版Amazonで購入
まず携帯機として大切なテンポの良さがたまらないです。
難易度は比較的高めに設定されているためレベル上げの
機会もあるのだが、めまぐるしく攻撃を繰り返すテンポの良さ
で通常戦闘時のストレスは皆無に等しいです。

最近のRPGによくあるテンポの悪さで敬遠している方は
ぜひやってみてほしい。

また素材売却による武器開発やサブクエスト、発掘調査、本棚から技
を学んだり、料理ができたりと一度行った街やダンジョンに何度も
行きたくなる工夫が凝らされており開発者のやる気が伝わってきます。
おすすめは食材集めのクエスト。妙に笑ってしまう。

次に音楽が素敵!どこか懐かしくて耳に残る、各場面にマッチした音楽
が本作を盛り上げています。またファミコンテイストの「古代の音源」
に変更可能でまた違う顔を見せてくれます。
公式サイトにて視聴可能なのでぜひ聞いてもらいたいです。

開発者が言うとおりドラクエ3をかなり意識してる部分がありドラクエと
世界樹の迷宮のいいとこ取りって感じです。

プレイして残念だったとこも何点か…。
まず実行中のクエストをクエスト本部以外の場所でも確認できるように
してもらいたかった。その結果、メモ帳必須になっているのでこの点
携帯ゲームだけに惜しい。世界樹ではちゃんと確認できただけに残念です。

そしてフロワロが店の商品価格に影響を与えるだけのただの邪魔者
になってしまっていること。HPもかなり減るため回復のために
メニューを開くのがだんだん作業的になってしまう点は少しマイナス
です。

それでも近年稀に見る良作RPGであることは間違いなく最近のRPG
についていけんという方にやってもらいたい一本です。
14人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2009年3月5日に日本でレビュー済み
版: 通常版Amazonで購入
ハントマン。
それは、世界を駆ける無法者たち。
しかし、そんな時代に世界が揺らぐ大事件が起ころうとしていた・・。

感想は、1匹目のドラゴンを退治した所までですが・・。

このゲーム、とっても面白いぞ!!!
今作は完全オリジナル作品「ドラゴン討伐ファンタジーRPG」です。
まず最初にギルドでハントマン(冒険者)を作り4人パーティを編成します。ドラクエ3みたいにキャラには個性がありませんが、キャラデザインが魅力的(というかキュート)なので「コイツはこういうキャラっぽいな」と想像で補えるので問題なし(笑)。職業は7つでそれぞれ4つの容姿をお好みで選べます。中でも「プリンセス」は色物(?)トリッキーな活躍をしてくれるので個人的にオススメです。
そして次にバトルですが・・。
これも全然飽きず、楽しくプレイできました。レベル上げも作業的にならず、キャラの周りをぐるりと回るコマンド、攻撃時に画面にさっと現れさっと戻るちびキャラのかわいいこと、Aボタン押しっぱでのスピーディーな戦闘など、見ていても楽しいノンストレスバトルです。
そして、ストーリーですが・・。
実はこれが一番すごいかも。最初はクエストの依頼をこなしていくのですが、ドラゴンが現れた時くらいから世界を巻き込んだ凄まじい展開になってくるので、乞うご期待ください。

音楽もとてもグッとくるものばかり(←ぜひヘッドホンで)。
ポップな世界観も魅力的だし万人にオススメしたい秀作です。
戦い(プレイ)は始まったばかりですが、この作品に出会えて良かったと思う。

特典の冊子がメチャ凝ってます!
作品世界で出版されているカルチャー誌「SEVEN」という雑誌風に仕上がっており、その中で古代祐三→ユウゾ・コシロ、モタ→モタ=ボナールとして雑誌内で音楽制作過程やファッションについてインタビューされてます(詳しくは本誌で!)。CDは未発表5曲収録!もう大満足な内容で嬉しい。
47人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2015年5月17日に日本でレビュー済み
版: 通常版Amazonで購入
PSPの2020シリーズが最高に楽しかったので興味のなかったDS版も義務的にプレイ
とりあえず何とか1周してみた感想だが誇張でもなんでもなく世界一ストレスのたまるRPGだと思った
マップ全面が毒沼、やたらステータスの高い雑魚敵、コスパの悪い回復アイテム、全滅したら即スタート画面からやり直し、etc.etc.
個人的にRPGとして難易度が高いのは良いが、これはそれ以前の問題。何をするにも面倒で不親切としか言いようがない

ダンジョンに潜っても雑魚敵を一掃したりドラゴン相手だとすぐにマナが枯渇する上、回復・セーブ地点も少ないため、
敵を一定数狩っては宿に戻って回復&アイテム売買、ひとつのダンジョンを踏破するのに延々この作業の繰り返しだった

何を思ったか2周目を始めたときは、攻略サイトを見ながら徹底的にダンジョン探索、クエスト・サブイベントの回収を進めていき、
その作り込みの凄まじさに唖然とした。クソみたいなUIの陰に埋もれているが、作品の世界観は凄まじい作り込みだった
各国ごとに特異な文化や歴史を持ち、モブキャラに至るまで丁寧に設定が練ってあったりと、よく考えられてるなーと素直に感心した
名作として語り継がれる可能性もあったはずなのに、システムの不便さで全てが台無しになっている気の毒なゲーム

自分は2020のみとはいえセブンスドラゴンという作品に愛着があったので、このDS版もなんとかやり込む事が出来たが
何の予備知識もない人が気まぐれでプレイしても途中で投げると思う
絶対に他人にはオススメできない
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2009年3月28日に日本でレビュー済み
版: 通常版Amazonで購入
発売日の翌日くらいに届いて1週間くらいでクリアしました。
最初の方こそキャラクターの名前を考えたり、話の続きが気になったり…ですごく楽しめたのですが、
半分過ぎたくらいで「お前の好きなように行動するがいい!」みたいな展開になった時から
一気に冷めてしまいました。シンボルエンカウントのドラゴンを殲滅するかボスクラスのドラゴン
だけ倒すか選べたり、どのダンジョンから行くかなど自分で選べるのは良いようにも思えるのですが
先にレベルの高い敵が出るダンジョンに行ってレベルが上がってからそこより低レベルの敵が出る
ダンジョンに行くとそこに出てくるドラゴンのレベルも低く、1ターンで終わることもしばしばで
「こんな弱いドラゴンにこの世界はむしばまれてるのか?」みたいな気にすらなってきて悲しいです。

あと個人的にとても気になったのはプレイ中にクエストが確認できないことと、セーブデータが1つしか
作れないことですかね…。愛情込めて育てたキャラを根こそぎ消さないと新規プレイができないのは
寂しいなぁと思いました。
公式サイトで「竜を倒すのは選ばれた勇者ではない〜」みたいなことが書かれてましたが最初から最後まで
英雄扱いなのも納得いきませんでした。「勇者」か「英雄」かっていう単語の違いだけのような。

私がここに書いてることが気にならない人にはおすすめできるゲームだと思います。
ただ私は2週目はないだろうなと…。
34人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2013年5月13日に日本でレビュー済み
版: 通常版Amazonで購入
【よかった点】
・物語の切り口がいい点
・面白そうな雰囲気がただよっている点
・BGMがよい

【悪かった点】
・エンカウント率が高い
・戦闘がつまらない
・フィールドにあるゴミがうっとおしい

世界中の迷宮を作った方が製作されたので購入しましたが、個人的には二度と買いたくないタイトルとなりました。
すべてのことにいえるのですが、面倒くさいです。
RPGのキモである戦闘がつまらない上に、エンカウント率が高く、ゲームが苦行そのものです。
面白そうな感じがして、実際2時間くらいは面白い感じがしましたが、時間がたつにつれてつまらないという感情だけになりました。
結果、クリアせずに売ってしまいました。
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2009年3月22日に日本でレビュー済み
版: 通常版Amazonで購入
このゲームの特徴などは他の方が書かれていると思うので省きます。
個人的にゲームの完成度は結構高いと思います。
しかし、ところどころに「ここはちょっと・・・」と思われる点が多少あります。
例えばフィールドスキル(例:エンカウント率が特定歩数の間下がる)が切れた時にメッセージも何も出ないので、若干困ります。
また、どこでもセーブをください!とは言いませんがせめて中断セーブ機能が欲しかったです(ドラクエのような)
セーブポイントが多少限られているのでそこがちょっと困るところです。

ちなみに序盤の難易度が非常に高いです。
大体Lv5あたりになるまではアイテムやスキルを惜しまないで戦わないと、すぐに全滅してしまいます。

気の短い人には向かないゲームです。
また、キャラデザインが合わないという人にも向かないゲームだと思われます
さらにこのゲームは非常に自分の世界・・・つまり妄想が大事になってくるゲームだと思われます。
フリーシナリオというのは分岐EDだとかそういうものではなく自分でフリーに考えられるシナリオだと思ってください。

ここまで気になった点を書きましたが、ここからは気に入った点を書かせていただきます。
これは非常に個人的なのですが、キャラデザインがとても好きです。
戦闘中や戦闘後にちまちまと動くチビキャラたちがとってもキュートです。
またこのゲーム置いてのスキルは自分で好きなスキルにポイントを振るタイプです。
よって自分好みの技を覚えたキャラクターが作れます(但しステータスについては職毎に決まった値で上がるようです。ステータスをあげるスキルもありますが。)

ちなみに他のレビューで「女性限定の島が出てくる」という書き込みがありますが、女性ですか?という問いに対し「はい」と答え続けると男性でも普通に入れます。
多少ネタバレですがここは重要だと思ったので書かせていただきますね。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2009年3月6日に日本でレビュー済み
版: 通常版Amazonで購入
今後、限定品市場や中古市場などで特典付の商品の購入を検討される方のために、特典の内容をご紹介します。

【体裁】
四六版見開きの板紙の内側に特製冊子とCDケースが接着された一体構造。商品名から受ける印象と異なり、特典全体が「Dragon Chronicle」で、その中に特製冊子と限定サントラCDが入っているという体裁です。価格差なしの数量限定予約特典に見えない贅沢で凝った作り。
【特製冊子】
本文13頁、フルカラー。ゲームの舞台となる世界(エデン)で創刊されたカルチャー誌「SEVEN」という設定で編集されています。実質的な内容はデザイナーや作曲家などのメイキング秘話ですが、前述の見立てに基づき、いずれもエデンで暮らす芸術家に雑誌記者が取材して書いた記事、というスタイルになっています。
【サントラCD】
5track、合計10分14秒、ピクチャーレーベル仕様。劇伴のアウトテイクを5曲収録。わかりやすい起承転結はありませんが、軽快に聞けます。特製冊子に作曲者の苦労談がありますので併読を勧めます。

面白い内容で、再販の可能性も低い特典ですが、ボリュームは上記の通りコンパクトです。特典の有無による価格差については、よくよくご検討されることを勧めます。

星は特典の満足度です。ゲームのレビューは特典なし版の方に書きました。
81人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート