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セピアの夏のフォトグラフ Single

5つ星のうち 4.8 5件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (1997/7/24)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Single
  • レーベル: BMGビクター
  • 収録時間: 15 分
  • ASIN: B00005EIY5
  • JAN: 4988017111666
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 5件のカスタマーレビュー
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曲目リスト

ディスク:1

  1. セピアの夏のフォトグラフ
  2. セピアの夏のフォトグラフ ~オーケストラ・ヴァージョン~
  3. セピアの夏のフォトグラフ [Backing Track]
  4. O-MA-KE

商品の説明

メディア掲載レビュー

広瀬香美作詞/作曲/プロデュースによる、東映映画『ときめきメモリアル』の主題歌を収録。 (C)RS

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

形式: CD
今日、入手して何度か聴きましたが、この素直でパワフルな歌い方は技巧では出来ないもののようにに感じました。
とにかく聴いていて元気が出ます。
蒸し暑い夏が吹っ飛んで行きそうな曲です。
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形式: CD
 この曲との出会いは映画「ときめきメモリアル」(1997)でした。現実にはいない理想の
美少女たちと戯れるギャルゲーをわざわざ三次元に再変換してファンが喜ぶわけないので
すが、榎本加奈子、中山エミリ、矢田亜希子、山口紗弥加と当時の一線級アイドル並べて
たので一応見に行ったのです。実際のところ内容はゲームとほぼ無関係のオリジナル。
唯一、ゲーム中で最高位のヒロイン・藤崎詩織の名で登場するのが吹石さん(当時15才)。
なのに最後に彼女のこのモノすごい歌が流れて……まあ、普通なら台無しですが映画の
出来もかなりトホホだったのであまり問題なし。
 聞いたところによると吹石さん、ろくなレッスンもなしにいきなり歌わされたようで歌唱力に
ついては高い低いというレベルではありません。が、曲がいいのと聞けない程ヘタというわけ
ではない、というか半ばヤケクソ気味なシャウト歌唱が高校生の拙さと夏休みの開放感を
見事に表現しているように聞こえます。
 個人的には当時の安達祐実、遠藤久美子と並ぶ「ヘタだけど割りと気に入って聞いている
御三家」でしたが、吹石さんのCDはこれ一曲だけ。吹石ファンであるならばちょっとしたレア
アイテムとして押さえておいてはいかがでしょうか。御本人は嫌が
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投稿者 ANY トップ1000レビュアー 投稿日 2008/11/17
形式: CD
今でこそ安定した活動をする女優さんだが、この時代はアイドル歌手としてデビューしようとした事実もあり、それがまた爽やかかつ珍品(失礼)な感じで、その歌声は「アイドルっっ!」て感じの不安定さ。おそらく歌手活動での限界を感じたのだろう、アルバムは存在せずに歌手廃業。しかし間違いなく1997年のシンデレラ・ガール。アイドル歌謡の醍醐味を味わって!ちなみに作詞作曲は広瀬香美です。
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形式: CD
なぜ、この曲のレビューが今まで書かれていないのか。
まったくもって理解に苦しむ。
この曲は90年代アイドルポップの(裏)金字塔である。
広瀬香美の手による隙のないポップチューンを、ただ、
その歌声のみによって破壊し尽くす様のなんたる爽快な事か!
とりあえずアイドルなら歌唱力を問わずにCDを出せた最後の時代、
編集や曲調によって下手さをごまかすという手段がとられなかった
最後の時代。アイドルから歌という要素が乖離した最後の時代。
それら、全てを象徴するこの歌は、日本アイドル史を語る上では
決してはずしてはならないものであり、私たちは歴史の証人として、
これを語り継いでいかなくてはならないのである、と私は信じて
やまない。
そして、何より私たちを驚かせるのが、この曲が主題歌に
使われたのが、映画「ときめきメモリアル」という衝撃。
そう、この曲は90年代特有のフジテレビ文化、タイアップ
文化までも、象徴しているのである…
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形式: CD
この曲はすごくいいです。
ファンなら買いです。
今も売れ続けているみりおんせらーです。

うそです。
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