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セトウツミ 7 (少年チャンピオン・コミックス) コミックス – 2017/4/7

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登録情報

  • コミック
  • 出版社: 秋田書店 (2017/4/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 425322055X
  • ISBN-13: 978-4253220552
  • 発売日: 2017/4/7
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.4 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
本作は8割馬鹿みたいに笑えるんですがたまに挟んでくる2割のしんみりや友情がズルい。
この7巻はその緩急が特によく表れてたなと思います。
ニダイメの話やガッちゃんの話での瀬戸のいい男っぷりといったら…決して私にとっても安くはない金額ですがドクターマーチンのブーツ買ってあげたいです。
そんな友情エピソードでじーんとさせたと思ったら50話の唐突なレギュラーメンバー総出演で「えっ、これ最終話?」とドキッとしました。
そして最終話ではなかったものの物凄く不穏な終わり方に心がザワザワしました…
ちょくちょく出てきた内海の複雑な家庭事情や孤独が徐々に明かされていくのでしょうか。
個人的に(と言ったらハツ美ちゃんに怒られそうですが)ハツ美ちゃんがキーになりそうな気はしています。
内海が小学校の頃から家具の配置を変えていないというエピソードを話した樫村さんに「あまり人に言わない方がいいと思う」と忠告したり、田中真二に「内海のことを何でも報告して」と言ったり、50話の最後で1人立ち上がった内海を唯一見ていたのもハツ美ちゃんですし、一体ハツ美ちゃんは何者なのか…
今後も期待せずにはいられません。
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形式: Kindle版
セツウツミ。映画化もされた人気作品。
構成は非常にシンプルなもので、関西の男子高校生が川辺でひたすら面白おかしく駄弁り続ける。
それがシンプルに面白くて笑えるし、押しつけがましくない笑いの感覚がとても心地よく感じる。
7巻続いてるが、それは最初から変わらない。
でも、それだけじゃない。
今までの巻でもチラホラ見受けられていたけれど、「笑い」に紛れて思春期男子ならではの鬱屈感を、
実はとっても繊細に描いてきているこの作品。それはこの作者の真骨頂なのかもしれない。
ただ単にギャグマンガとしても、これだけシンプルな世界観でめっちゃ面白いんだけど。
内海の闇と瀬戸の光。その関係にはきっと次の巻で答えが出るんじゃないかなーと期待してます。
あと「ひらがなあと48音しかないわ」は笑い通り越して感心しました。
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形式: コミック
表紙のカラーイラストを眺めるのが好きなので、今回もフツーのコミックスを予約して、届くのを待っていた。
コミックス第5巻の後半、まるで映画『マグノリア』のクライマックスを彷彿とさせる盛り上がりをみせながら、再び「いつもの日常」へと回帰して行ったかのようにみえた『セトウツミ』。
しかし、第6巻からわずかに予感めいたものはあったものの、この第7巻、ひとつひとつのエピソードが、深みを増し、また“複雑に入り組ん”でいたりもする。
そして時には、のらねこ・ニダイメ(再び出番が増えました!)や、蒲生=ガッちゃんをめぐるエピソードに思わずホロッときたり。
そう。この第7巻、まるで『探偵!ナイトスクープ』のようでもあるのだ。
実写版映画公開の頃に掲載された、週刊、月刊の各『少年チャンピオン』への“出張版”を途中にはさみ(それに続くガッちゃんのお話は描き下ろし)、再びレギュラー回へと戻るのだが。
この巻さいごの、急にほぼオールスターキャストになって展開される、一見楽しそうな、青春そのもの、とでも言ったような光景(帯に「こっからでもハマれる」とありますが、もちろん過去巻は読んでおいた方がモアベター)。
しかしそこには、学園祭の後夜祭の一瞬にも似たある種の「予感」が漂っていて、胸のざわつきを抑えることは難しい。
一体この先には
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形式: コミック
待望の7巻の発売です。今回のセトウツミが今までとは少し違った雰囲気を感じました。

いつも通りの河原で話す二人の展開の中に、時系列で過去に遡りながら予想していない展開が見えつつ、
しっかり最初のフリをオチにもっていくあたりは、おもしろさと共に「すごいな」と素直に感じました。
理由の一つとしてこれを読む前に、同じ作者の「テリトリー」という作品を読んでいたのもあるかもしれません。

そして7巻最後の話は似た者同士の二人だったが、セトにはないウツミの「孤独感」を表現していて
今後の作品の重要な布石となる終わり方でした。今後も期待しています!
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