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セツ 1 (マンサンコミックス) コミックス – 2010/9/29

5つ星のうち 3.6 5件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

世界陸上短距離走で金メダルを獲得した、天翔(あまかけ)セツ。
国民的アイドルとなったセツが一日署長を務めた警察署管内で、強盗事件が発生。
犯人の凶行を目の当たりにして、世界一の闘争本能が爆発する!
鬼才・木葉功一、4年ぶりの意欲作!!


登録情報

  • コミック: 248ページ
  • 出版社: 実業之日本社 (2010/9/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 440817274X
  • ISBN-13: 978-4408172743
  • 発売日: 2010/9/29
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 5件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 龍川昇 投稿日 2013/2/27
形式: コミック Amazonで購入
木葉功一作品の中では、やや明るめのヒロインでキリコとは正反対であるが、伝えたいテーマは今まで通りで安定した内容である。
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投稿者 DIO 投稿日 2010/12/10
形式: コミック Amazonで購入
"キリコ", "クリオの男"と読んできましたが、この作品でも独特の雰囲気は健在です。展開の唐突感とか人物のぶっ飛んだ行動というのはどちらかというと"キリコ"に通じる部分がありますが、良い意味でも悪い意味でも少し以前より落ち着いてきた印象があります。2,3話ごとに区切りがつく構成ですが、各話のエンドは突き放したような感じで、「え?それで終わり?」って感じになります。実はキリコのラストもそうで、あれは尻切れトンボなのかと思っていましたが、この作品を読んで「こういうスタイルが持ち味の人なんだな」と考えを変えました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
とにかく主人公の目の力が凄い。
ここぞという時、「ギンッ...!」となる、あの瞳。

正義感なのか、バイオレンスなのか、
時空がねじ曲がるような、あの描写。
個人的には、あれに尽きます。

鋼のような、ガラスのような、
吸い込まれるような、弾き返されるような、独特な瞳。

絵柄とストーリー自体は、次回作の「イキル」の方が、
この作家さんの本領を発揮しているように思いますが、
より綺麗目な描画を求める方には、本作をオススメします。

また、作中に、
「小林秀雄とベルグソンを読む殺し屋」
というのが、出て来るのですが、
(漫画サンデーの)編集の方も、よくこれを通したというか、
なんというか、とにかく、ディテールも注目です。
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形式: コミック
キリコ、クリオの男に続いて読みました。バイオレンスのきつい描写は相変わらずですが、底流に流れるヒューマニズムに惹かれるものがあります。絵柄に好き嫌いはあると思いますが、読んだことのない人には一度読んでから判断してもらいたいものです。
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形式: コミック
この作者はデビュー以来、画力やストーリテリングなどとにかくあらゆる
面でまったく進歩が見られない。
本作品もやはり毎度のことながら古臭いセンスと自己満足のオンパレード。
なにしろ主人公の名前が天翔(あまかけ)セツ!
いまどきこういう「カッコイイ名前」を主人公につける感覚は全く度し難い。
(前作「ディザインド」でも虎髪、鷲頭、鰐淵といった、動物を冠した名前の
人物を多数出すなど前時代的な手法を臆面もなく用いていた。また、主人公が
ひと仕事終えたあと、焼肉を大量に食べるシーンなど噴飯ものの古臭さだ。最
早カビ臭いと言ってもいい。)
人物描写も薄っぺらで、全編を通して一貫性も何も見えず、ただ単に大ゴマで
「カッコイイシーン」が描きたかっただけ、という印象しか感じない。
端的に言って、同人作家が小遣い稼ぎのために描いたやっつけ仕事のような
内容であり、これが商業誌において連載・単行本化されていること自体まこと
に奇怪な話だと思う(※これはこの作者の作品に共通して言える)。
この程度の落書きを「作品」と称して世に出すのはまったく許し難いというの
が率直な感想である。

システム上、☆は1個の評価としたが、実際にはマイナス10
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