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炎の闘球児 ドッジ弾平 MD 【メガドライブ】

プラットフォーム : Sega Megadrive
4.6 5つ星のうち4.6 9個の評価

在庫状況について
  • メガドライブ

登録情報

  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 17.6 x 12.6 x 2.6 cm; 181.44 g
  • 発売日 ‏ : ‎ 1992/7/10
  • ASIN ‏ : ‎ B000148E26
  • カスタマーレビュー:
    4.6 5つ星のうち4.6 9個の評価

商品の説明

炎の闘球児 ドッジ弾平 MD 【メガドライブ】

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カスタマーレビュー

星5つ中4.6つ
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この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2015年11月13日に日本でレビュー済み
くにおくんのドッジボールをやっていた人ならそのまま馴染めます
自分はくにおくんドッジボールよりもはまりました

FCやSFCのくにおくんシリーズだとどんな必殺シュートや、パス回しからのシュートでも球速が遅く高確率でキャッチできてしまいますが
こちらは必殺シュートの弾速、外野へのパス回しの速度が速く
一瞬油断すると一気に大ダメージを受ける緊張感があり、やりこむほど楽しめます。

チームに女の子キャラがいたり、回数制限ありのフォーメーション攻撃も高ポイント
何よりも操作性がとても良い。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2006年2月27日に日本でレビュー済み
 はっきり言ってくにおくんのドッジボールの方が面白いだろう。しかし、比べなければ遊べるドッジボールゲームとしては優秀だ。くにおくんのはSFCでも発売されたがお金でパワーアップするとゲームバランスが崩れていて対戦が面白くなくファミコン版を越えることができなかった。しかし、このゲームはグラフィック的にはFCより綺麗だし対戦は熱く燃えることができる。原作の漫画を知らなくても十二分に面白い! 

 古きよき時代のゲームとしては本当によくできている。モードも豊富だし今遊んでも面白いだろう。なんと6人対戦ができるのである。1人で楽しむもよし、友達をたくさん呼んでわいわいやるのもよし、ぜひ1度手にとって欲しいゲームである。
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
レポート
2005年9月4日に日本でレビュー済み
確か4メガの低価格カセットだったが、グラフィックは鮮やかだった。
練習モードが親切で、友人を気楽に対戦に引き込めた。
連打で出せる必殺技が楽しくて、部屋中に「カチャカチャ」と響き渡っていた。
良き日の対戦ゲームとしておすすめ。
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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NAM JUNG HUN
5つ星のうち5.0 Wonderful!
2020年2月24日にアメリカ合衆国でレビュー済み
Amazonで購入
Very good!
Bader
5つ星のうち5.0 Five Stars
2015年6月26日にアメリカ合衆国でレビュー済み
Amazonで購入
nice i like it