この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

メディーバル2:トータルウォー 日本語版 初回生産限定版

プラットフォーム : Windows XP, Windows Vista
5つ星のうち 4.0 21件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について
  • 対応OS:Windows XP(SP2)※Windows Vista動作確認済み
  • メディア:DVD-ROM2枚、DVD-VIDEO1枚、CD-DIGITAL AUDIO1枚(計4枚組)
  • CPU:Pentium 4 1.5GHz 以上
  • メモリ:512MB 以上
  • HDD空き容量:11.0GB 以上
中古品の出品:10¥ 6,870より

Amazonランキング 売れ筋ゲーム
Amazon.co.jpの売れ筋ランキングでゲームのベストセラーをチェック。ランキングは1時間ごとに更新されます。 今すぐチェック


動作環境

  • プラットフォーム:   Windows XP / Vista
  • メディア: DVD-ROM
  • 商品の数量: 1


製品概要・仕様

  • リアルタイム戦略シミュレーション「トータルウォーシリーズ」

動作環境:

  • 対応OS:Windows XP(SP2) ※Windows Vista動作確認済み ※Windows Vistaはサポート対象外とさせていただいておりますが、一部ハードウェアについて正常に動作することを確認しております。(詳細は公式サイトにてご確認ください)
  • CPU:Pentium4プロセッサ1.5GHz以上
  • メモリ:512MB以上
  • HDD:11.0GB以上
  • メディア:DVD-ROM(ゲーム本編) , DVD-Video(特典映像DVD) , CD-DIGITAL AUDIO(特典音楽CD)
  • その他:グラフィックボード必須 : DirectX9.0c対応 VRAM128MB以上/ネットワーク接続 : ネットワーク対戦を行うには、LANまたはブロードバンド以上のインターネット接続環境が必要です。

登録情報

  • 商品パッケージの寸法: 19 x 14 x 2.5 cm
  • ASIN: B000NA24G0
  • 発売日: 2007/4/5
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 21件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ソフトウェア - 2,171位 (ソフトウェアの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

商品紹介

リアルタイム戦略シミュレーション「トータルウォーシリーズ」。今作は11世紀~15世紀の中世ヨーロッパを舞台に、西はヨーロッパから東はアラビアまでの広大な範囲で覇権をめぐり諸王侯が争い、プレイヤーは指揮官となってヨーロッパの覇権を手に入れるべく戦う。
リアルタイムの戦闘パートでは、数千人VS数千人の大規模な戦闘を圧倒的な迫力と臨場感で再現。最新鋭の技術で描かれる何千人もの兵士たちはそれぞれ独自の外観と戦い方を持ち、よりリアルで迫力のある戦闘を楽しむことができる。また、ターン制のキャンペーンパートでは、領土の統治運営、外交交渉、諜報、暗殺、政略結婚、そして新たに宗教などの概念が加わり、より深くリアルな政治的要素を楽める。
メイキングDVDとサウンドトラックCDをセットにした4枚組。初回生産限定版。

Amazonより

   欧米で2006年11月に発売されて以来、30万本以上の販売を記録した戦略&戦術シミュレーションゲーム「メディーバル2:トータルウォー」の日本語版がついに登場。本作の舞台は11~15世紀の中世ヨーロッパ。プレイヤーは指揮官として、ヨーロッパからアラビアまでの広大な地域の覇権をめぐって戦闘を行っていく。

   ゲームシステムには数千人規模の戦闘をリアルタイム制で展開する「戦闘パート」と、領土の統治運営、外交交渉、諜報、暗殺、政略結婚、宗教といった政治的要素が盛り込まれたターン交代制の「キャンペーンパート」を採用。風景や建物はもちろん、兵士の一人一人まで独自の外観や戦い方を持つリアルで美しいグラフィックで繰り広げられる歴史絵巻は圧巻だ。

   初回生産限定版には「メイキングDVD」と「サウンドトラックCD」が特典として同梱されるので、本作の世界観や音楽に興味のある人にとっては、早めに入手しておきたい一本だ。WindowsXP/Vista対応。(三井貴美子)


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 Vayne 投稿日 2007/4/28
Amazonで購入
日本で言えば下の方のように三国志と比べるようなソフト。

戦略はターン制。

戦争は、自動もしくはリアルタイム(スピード可変可)。

やはりこのゲームの最大の魅力は、城防衛時の弓兵の矢の嵐や

騎馬兵の突撃などなど圧巻で自己満の世界に浸るにはもってこい。

一番強い難易度でのAIもなかなか手ごわく、

国土を広げようものなら次から次へと攻め上がってくる。

だが、一番の問題点を挙げるとAIの思考能力。

歩兵と一緒に突っ込んで倒れていく将軍ばかり。

映画さながらの、まず歩兵進ませてとか、弱ってきたら騎馬兵で突撃とか

そういった事はなく突撃あるのみって感じで残念。

この辺は、やはり難しいのだろうなーと思う。

説明書は厚いけど、PCゲームをやられてる方は読む必要もなく

簡単に進められる。

この時代が好きで、シミュレーションが好きな人はハマルと思う。
コメント 41人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
以前、信長の野望と三国志シリーズにはまってましたがゲームから足が遠ざかること数年、久々に熱中してしまいました。
映画で言えばクルセイダーズやブレイブハートに熱くなった人なら、きっと楽しめるでしょう。

【良いところ】
・ゲームの進行は上記ソフトと同様なので、やったことがある人ならすんなり入れます。
・十字軍の参加要請など中世ヨーロッパ特有の宗教色の濃いイベントが雰囲気を盛り上げてくれます。
・なんと言っても戦闘シーンの迫力。グラフィックカード買い換えの誘惑に駆られます。
ここが信長などとの一番の差でしょう。

【気になったところ】
・右クリで決定という特殊な操作法は慣れが必要です(慣れると非常に便利)。
・戦闘シーンは攻城戦や市街戦だと建物の陰に隠れた部隊の操作に一苦労(なのでいつも自動)。
・地上戦の戦闘シーンはすごいのに、海軍戦は結果表示だけというのは残念。
・病気などでけっこう簡単に君主が死んでしまうので感情移入しにくい(人物も知らない人が多いし)。

本当は戦闘シーンをもっと楽しみたいのですが、リアルタイムで各部隊を操作するのは慣れが必要です。
半自動モード(最初に条件付き指示を与える)や全自動で戦闘シーンを見る
...続きを読む ›
コメント 42人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
戦略場面はターン制でじっくり戦略を練り、戦術はリアルタイムで直感で勝敗が決まる場合もあるようになっており、一般的なRTSのように非現実的なポーズボタンを押さなくてもよいのは寧ろリアルでありシステム的にはこのトータルウォーシリーズで完成されたといっても良いでしょう。前作Rome Total Warでは序盤に同盟陣営が確実に存在するので、キャンペーン中盤に強大になった敵国との大会戦のターニングポイントがありその後は力押しで勝利条件まで行けますが、大小王国の乱立する今作では序盤から気が抜けない展開です。勝利条件後の全マップ占領にも某強大な敵や障害が存在しますので全ターン終了まで楽しめると思います。ただRome等をやりこんだ向きには難易度も同等、マップが同じであったりコリントのようなアーティファクト的都市が無いためいくらグラフィックが良くても若干飽きがくるのが早いかもしれません。寧ろトータルウォーシリーズ初心者にお勧めできます。

日本語ローカライズと言ってもラベルとウィンドウテキストの和訳だけですが某老舗作と比べても価格差は歴然としており評価点のひとつです。数万体描画可能エンジンとの売りですが、ハイエンドクラスマシンでも援軍無し、部隊規模ノーマルの千人vs千人ぐらいがスムーズな高品質描画の目安となります。
コメント 19人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
トータルウォー(総力戦)と題するシリーズ、というかブランドの第4作目に当たります。

今回は中世ヨーロッパ(16世紀前後)を舞台として、ヨーロッパ諸国を中心とする地中海世界と、新大陸アメリカのアステカ族までもが参戦して覇権を争う内容です。

このブランド名を冠された作品はいずれも壮絶な大会戦をかつてない規模で描くのが特徴ですが、今回もその特徴をさらに充実させてあります。

数千・数万の軍勢が戦うゲームは他にもありますが、兵士個々の装備、例えば鎧の上に着るサーコートや盾の模様が細かく異なっていたり、戦場全体を見渡したかと思えば個々に別の敵と戦っている姿を間近で観戦できるのは、この作品をおいて他に無いでしょう。

まるでスペクタクル映画の様に生々しくも壮大な大迫力は、ゲーム史上に残る名作ではないでしょうか。

なお、それだけに11GBものハードディスク容量と、高いマシンパワーを要求します。

特にビデオカードは、GeForce6200ではクオリティを下げてようやく動く程度でした。

もっと上位のビデオカードを買って、最高画質で遊んでみたい、そう思わせるゲームです。
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー