¥ 1,438 + 関東への配送料無料
残り1点 ご注文はお早めに 販売元: おもちゃの平野
+ ¥ 0 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: ケース付きの商品になります。説明書に関しては、ほぼすべての商品にございますが、 一部の商品については欠品している場合がございますので、ご了承の上でお買いもとめください。 状態ですが、ディスクに動作に影響のしないキズがある場合がございます。 ケース・説明書に関しては、小キズ・ヤケ・ラベルの剥がれや破れ等の ダメージが一部もしくは、すべてに該当する場合がございます。 クリーニング・動作確認済みの商品になります。ご注文後、防水処理を行い、迅速にゆうメールにて発送いたします。 万が一、検品漏れによる不具合等があれば全額返金させていただきますので、ご安心してご購入ください。
こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 1,100
+ ¥ 340 関東への配送料
発売元: ブックスオンライン徳島事業部
カートに入れる
¥ 920
+ ¥ 520 関東への配送料
発売元: HobbyMarket ギンセイ本店 Animezone
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

Kunoichi -忍-

プラットフォーム : PlayStation2
5つ星のうち 3.3 35件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 7,538
価格: ¥ 1,438
OFF: ¥ 6,100 (81%)
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、おもちゃの平野 が販売、発送します。

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報


  • 注記:タイトルに記載のない限り、商品に封入されていない「外付け予約特典」は、お付けしておりません。画像や商品説明に特典の記載があった場合も同様に、タイトルに記載のない限り、「外付け予約特典」は、添付されませんのでご注意ください。なお、メーカーの意向により、特典内容が変更となる場合がありますので予めご了承願います。 また「メーカー特典」の有無については、出品者にお問い合わせください。 商品の「Amazon.co.jpオリジナル特典」はAmazon.co.jp以外の出品では付属しません。

  • 注記:Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。 限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


製品情報


よく一緒に購入されている商品

  • Kunoichi -忍-
  • +
  • デス バイ ディグリーズ 鉄拳:ニーナ・ウイリアムズ
総額: ¥4,348
選択された商品をまとめて購入

登録情報

  • ASIN: B0000CE7IB
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 1.6 cm ; 200 g
  • 発売日: 2003/12/4
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 35件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ゲーム - 7,526位 (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

Amazonより

   2002年末に発売された『Shinobi』は、ハイスピード殺陣アクションとして、ストイックなまでにアクションが追求されていた。中途半端なゲームに飽き足りない真のアクションゲームファンにこの点が受け入れられた。そのアクション性をさらに研ぎ澄ました、新たなShinobiともいうべきゲームが本作『Kunoichi -忍-』だ。

   前作において崩壊し、主人公の秀真によって救われた首都・大東京。あの惨劇から1年後、復興へと向かいはじめた大都市の各所に、再び異形の妖しい姿が出現するようになっていた。新たな事件の兆し…。その元凶を探り混乱を治めるべく、若きKunoichi、緋花が忍務に向かう。

   忍者とは、人間の体の限界を超え、体術・忍術を極めた存在である。本作の主人公である緋花は、前作の主人公以上に、躍動感と疾走感にあふれたアクションを繰り広げる。宙を駆け、壁を走り、残像によって敵を欺き、瞬時に敵の背後に回り込む。宙を舞うように駆けるハイスピードアクションは、どこか同社の人気タイトル「ソニック」をほうふつとさせる一面もある。特徴の1つである殺陣アクションはさらなる進化を遂げ、群がる敵を一網打尽にする怒涛の百人斬りをはじめ、爽快感もパワーアップしている。(羽根満男)


この商品を見た後に買っているのは?


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 ぬらりひょん吉 トップ500レビュアー 投稿日 2009/12/22
このゲームのキモは簡単に一言で云うと『敵を気まま適当に倒すのではなく、倒す順番がある』という事です。
というのは、1匹目の敵を倒した後に規定秒数以内に次の敵を倒すと攻撃力が上がるというゲームシステムがあります。従ってそれを何匹か繋げていくと麻雀役の様に倍倍計算で攻撃力が増して、歯が立たないような膨大な体力ゲージを持つ敵やボスを一撃で倒せるようになります。このシステムで面を進めていく事になりますが、勿論そこには敵個体同士の距離が遠くて間に合わない、思わぬ障害物があった、また敵に反撃やガードされた、などの様々なハードラックが用意され戦術、つまりは敵を倒す順序を効率的に構築させなければそう易々とクリアさせてくれないようになってます。そういう意味ではパズル的な要素も強いゲームなのかもしれません。このルートを何回も死にながら見つけ出し、殺陣を成立させていく過程を構築させていくが本ゲームの骨頂だと云えます。

これを念頭に基本アクションのジャンプ、ダッシュ、蹴り、攻撃をうまく繋げていくと空中の敵もハシゴして倒していく事ができます。これがうまくできないと、いわゆる他の人のレビューにあるような本作最大の難点である墜落一発死を招くことになるので、ある程度の操作慣れとリトライの根性も必要になるでしょう。
その他、連続技(殺陣)が成立するとカットインが入り主人公が
...続きを読む ›
コメント 31人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
視点変更が有り得ない。
右スティックを右に倒すと画面が左を向き、左に倒すと右に向き、
上に倒すと下を向き、下に倒すと上を向く。
普通のゲームに対しすべて逆。
更に有り得ないのはリバース設定がないことだ。
わかっていても、直感的にその方向にレバーを入れてしまうので
逆に向いてしまい、まったくゲームにならない。
結局、この変な操作のせいでステージ1をクリアする前に
ゲロゲロに酔いしてしまいEjectボタンを押し、
もうこのゲームは封印。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 カスタマー 投稿日 2004/2/2
とにかく、謎解きや仕掛けのクリアより、アクションの難しさの一言に尽きる。
難易度をイージーにしても、舞台設定は変わらないから、
敵にやられるより、転落死の頻度が圧倒的に多い。落ちて落ちて落ちまくり、
リトライ99回(以後無限に続く)なんてザラ。緊張感で汗びっしょり。
足場を渡れなくて落下。勢い余って落下。ジャンプした瞬間に敵弾命中なんて
いうのは茶飯事。ボス戦より、ボスにたどり着くまでの方が遙かに難しい。
ああ。何度コントローラーを放り出したことか・・・。終盤の4ステージは
頭爆発必至。コントローラーの微妙な操作が苦手な人は完遂できない恐れあり。
それでも少しずつ少しずつ前進できる快感はなんともいえない達成感。
昨日行けなかった場所も、今日は行ける。
コメント 21人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 alphasharp 投稿日 2003/12/13
一定数の敵を一定時間内に倒すことによって「殺陣」が成立し、クールな演出がされる。殺陣の種類は敵を倒す総数によって変化。多ければ多いほど派手に決まる。
ジャンプ、ダッシュ、特に敵追尾機能のある空中蹴りの活用で、空中殺陣も容易にキメられる。30連続で倒したときなどは爽快感抜群!(途中で失敗しないかのスリルも…)
ゲームの注目難点はステージのそこら中が穴(即死トラップ)だらけの点。
特にゲーム終盤は足場の悪さも重なり、如何に穴に落ちないように進むかという作業と化す。
特に視点の悪さ、何故か一番近くの敵からロックオンしないロックオン性能の悪さがネックとなる。これで敵を倒す順番を失敗し、穴に落ちてはやり直しの連続。
その上、ゲームのコンセプトである殺陣も、演出や決めゼリフの少なさからゲーム後半ではさすがに飽きる。
難易度設定は出来るが、難易度設定の影響がないステージの作りがここまで非道いと、難易度設定出来る意味があるのか。
ストーリーを楽しむ面での初心者に対する配慮は、結局無いと言える。
総合的な判断では、前作「shinobi」を経験、かつ前作が面白いと思った人用のゲーム。
シリーズ初体験、かつ爽快感を求めて購入予定の方は、シビアなアクション面や、やり直しの連続でのストレスから慎重に検討するべき。
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー