アストロシティミニ
About this item
- The 1990s arcade machine "Astro City" which has launched the game center in the 1990s. Includes 36 Sega titles, including the world's first 3D fighting game "Virture." Now you can enjoy the excitement in the game center by squeezing the 100 yen ball, and now you can enjoy the fun of remodeling
- Product Size (W x H x D): 5.1 x 6.7 x 6.9 inches (130 x 170 x 175 mm)
- Input terminal: HDMI, USB terminal (USB Micro-B). Video output: 720P, 480P audio output: Linear PCM output from HDMI
- Set Contents/Main unit: 1 x HDMI cable, 1 x USB cable (for power supply), 1 x User manual (English language not guaranteed)
- This product requires a USB device for power supply. Prepare one of the following and connect with the included USB cable. Commercially available USB compatible AC adapter with 5V/2.0A/5W output. Depending on the USB terminal (Standard-A) terminal, such as TVs and computers, it may not work properly depending on the operating environment
Customers who viewed this item also viewed
イーグレットツーミニ専用コンバインキット+アーケードメモリーズVOL.3セットタイトー¥3,829 shippingNot Machine SpecificThis item will be released on December 19, 2024.
NEOGEO mini (ネオジオミニ)本体¥3,340 shippingGet it as soon as Thursday, Sep 19Only 1 left in stock - order soon.
SNK NEOGEO Mini International Edition¥3,326 shippingGet it as soon as Thursday, Sep 19Only 2 left in stock - order soon.
Product Details
- Package Dimensions : 19.7 x 18.7 x 15.6 cm; 900 g
- Release date : December 17, 2020
- ASIN : B08CDYVRZW
- Manufacturer reference : ACS-1001
- Amazon Bestseller: #3,032 in Video Games (See Top 100 in Video Games)
- Customer Reviews:
Product description
Our youth will come back with this unit!
Palm-sized game center is here.
The Astro City is an arcade housing that appeared in 1993, and is a very popular arcade machine in the game center, mainly in teenagers. Similar to the "first resin housing", the "Astro City" introduced to many game centers, the Astro City Mini has been reproduced using resin. The original design is faithfully reproduced in the palm of the hand.
Revives the excitement of the time. Includes all 36 titles.
The title includes 36 Sega selected titles, including the title of fantasy from the masterpiece of hot battles. You can enjoy actions, shooting, racing, puzzles, tables and much more while enjoying the memories of the time. (Titles recorded are sequentially announced).
The product specifications are reproduced in real life.
The Astro City Mini illuminates the illumination reminiscent of a realistic arcade machine. The operation button is small, but the same material as the actual "Astro City". The Joystick also faithfully reproduces the basic design and allows you to enjoy the excitement of holding sweat in your hands.
Model Number: ACS-1001
(c) SEGA (c) SEGATOYS
Products related to this item
Looking for specific info?
Customer reviews
Reviews with images
セガ好きなので出てくれたことはすごく嬉しいが『セガ』と『セガトイズ』…似ているようで違う、賭ける情熱の温度差を感じた商品
-
Top reviews
Top reviews from Japan
There was a problem filtering reviews right now. Please try again later.
昔、お金の都合で数回しか遊べなかったゲームを、
何度も遊ぶことができます
しかも他にも沢山入ってる。大満足です
欠点は、NEOGEOminiでも同じですが、
やはり本体に付いているレバーでは使いにくい
NEOGEOよりは良くなっていると聞きましたが、
そもそも軽い本体に付いてるので、
本体を支えながらでないと操作できないのが難点
バイスやクランプ等に噛ませれば固定できますが、
数千円で買えるといっても、手間がかかるし保管に邪魔です
そして専用のアーケードスティックが製造中止してるのか、超高騰
定価で既に1万4千と高額だが、現在2倍になってます
何故専用のでないと使えない様に設計するのか
PCみたいに、量産されているRAP等、
沢山の機種を使えるようにしてほしい
自社のアケコンを売りたいためならともかく、
それを製造中止してるから高騰しているのだろうし・・・
それが無理ならせめて量産し続けるべき
何故本体は作り続けてるのに、周辺機器だけ止めるのか
こういう点はほんと、不親切すぎる(☆1つ減点)
製造中止して高騰しても、儲かるのは転売屋や店舗だけで、
メーカーには何の利もないと思うのですが、
どういうことなのでしょうね。製造を続けている本体と違い、
大量の半導体でも使われているのでしょうか?
まあ高くなったものは仕方ないので諦めて大出費するか、
別の物で代用するしかありません
どうしても専用のアケコンがいいなら2.8万円払いましょう
代替品で我慢できるならMayflashのアケコンが使えます
いくつか種類が出ていて、グレードの高い物が当然価格も上ですが、
現在の最上位機種はF500 Eliteです
Amazon内で検索かければ出てきます
互換性が高くアストロシティミニとPCだけでなく、プレステやスイッチ、
XBOX、NEOGEO mini等、一台で幅広く使えるのでおすすめです
新品で1万3千円(保証期間1年)↓
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07RK349DY/ref=ox_sc_act_title_1?smid=A30NFYF9SJNL97&psc=1
「ほぼ新品」の中古(保証期間6ヵ月)で1万円↓(現在品切中)
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B08LL891WS/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o08_s01?ie=UTF8&psc=1
機種やファームウェアのバージョンによってバラつきがあるそうですが、
自前のF500(無印)と、F500Eliteで動作確認しました
他にも安価なF300とF300 Eliteというのも販売中ですが、
アストロシティミニで使えるのかどうかは未確認です
F500無印 V1.27(現時点最新バージョン)
F500Elite V1.11(2022年3月14日に注文した初期バージョン)
一番左のスイッチをコンソールモード(上中下の真ん中)にし、
アストロシティにUSB接続した状態で本体の電源を入れると、
しばらくしてから認識されます
Eliteは一度目の起動時に動きませんでしたが、
以下の項目を実行すると認識されました
①一度電源を落として外した
②無印を接続し、動作確認して遊んだ
③電源を落として無印を外し、
メガドラミニのコントローラーを接続したEliteを、
本体に接続してから電源を入れた
3つ一度に実行してしまったので、
どれが改善の原因になったのか不明です
本体を再起動するだけでも良かったのかもしれません
そして一度認識されると、
次からはメガドラミニのコントローラを接続しなくても、
毎回すぐに認識されるようになりました
Mayflashだと遅延が気になるというレビューを見かけましたが、
私にはわかりません。多分コンマ0xの遅延で勝敗を左右する、
格闘ゲームのガチ勢には許せないのだと思います
クラックダウンやゴールデンアックスを遊ぶ限りは気になりませんでした
アストロシティミニは『買い』です。
まずアーケードのゲームタイトルが36本入ってます。
アーケードアーカイブスシリーズでゲームを1本買うと840円程すると考えると悪くないかな…
自社タイトルのソフトばかりとはいえモニタとコントローラー付きのミニ筐体の作成コストもあるし。
見た目の出来の良さ&可愛らしさから電源入れっぱなしで部屋に飾っておくのもおしゃれだし実際にプレイもできるしTV出力もできる。
くわえてネオジオミニより操作性も良いです。
アストロシティミニはセガのレトロアーケード作品を多数収録していて間違いなく名作のゲームから今回初移植タイトル、やり込めば味が出てくるものなどもあり、セガ好きの人や初めて遊ぶ人にはお薦めです。
オススメなだけにあともう一声的な『惜しい』部分があってそれを説明しています。
メガドライブミニが大好評でその流れもあり、今度はゲーセン好きにはおなじみのアーケード筐体アストロシティのボディにセガのゲームを詰め込んだシリーズです。
ジョイスティックもある程度のプレイで操作感覚に慣れは必要なものの、本物のアストロシティと同じ材質を使用しているとのことでその点に関しては他のミニゲーム筐体シリーズとは違い
ソフトだけでなくハードやゲーム筐体も開発するセガというメーカーのこだわりを感じました。
そして先に出ていたメガドライブミニのコントローラーがそのまま使用できるのも非常にありがたいです。
問題はソフトのラインナップです
発表された時はお祭り状態でしたが順番に発表を小出しにしていくとタイトルが微妙なんです
基本的にシリーズ物は入る流れになっている感じですが、
ゴールデンアックス
ゴールデンアックスデスアダーの復讐
ワンダーボーイ
ワンダーボーイ モンスターランド
モンスターレア
SHINOBI
シャドーダンサー
エイリアンシンドローム
エイリアンストーム
これらは続編だったり別ゲームだったりで気にならないですし
今まで家庭用でリリースされていないタイトルが多いのは魅力です。
同じくダークエッジも初移植タイトルですが、
コラムス
コラムスⅡ
スタックコラムス
タントアール
イチダントアール
ぷよぷよ
ぷよぷよ通
このへんはどれか1本あれば十分な気がします。
明らかにほぼ変わらない内容のタイトルかさ増しでがっかりしました。
コスト的に仕方ないとはいえ自社タイトルで版権とか問題なさそうなACソフトは他にもあったんじゃ…
被ったタイトル4本分を使えばもっとビッグタイトルとかいれられたのでは…?
メガドライブミニではM2が開発に携わっていましたが今回はノータッチ…
以前ファンタジーゾーン2をAC風に作って実際のシステム16基盤でも動くデータがあるんだったらそれを入れてほしかったです。
かさ増しで増やすのではなくセガのアーケードゲームで言うもっと王道だったり歴史的価値のある
セガゲームってもっとあるとおもうんですよね。
間違いなくセガのメガドライブミニの奥成さんらのスタッフだったら熱意でもっと違ったラインナップになったと思います。
例えば
ペンゴ
ピットフォールⅡ
ごんべえのあいむそ~り~(青春スキャンダルと同じ会社)
ずんずん教の野望
UFO戦士ようこちゃん
とかヤバそうなタイトルも入ってほしかったです。
マイケル・ジャクソンムーンウォーカーはマイケル本人が存命だったら
間違いなくかんたんにOKが出たんだろうなぁと思いますがいまでは
版権料が恐ろしいくらい高いので無理…
良かった所といえば販売はセガでも他社開発のソフトである
青春スキャンダル
コットン
が入ったり、今まで移植されていなかったタイトルが結構多く入っているのも良かったです
せっかくそういったタイトルがあるのにもかかわらずコラムス3連続、タントアール、ぷよぷよ2連続タイトルのかさ増しが残念です。
ハード的に良かったところは
アストロシティデザインでランプも点いてサウンドもステレオで流れるのでディスプレイとして飾っておいてもいい感じに見える所。
悪かったところは液晶のサイズがアストロシティの枠の内側に更に枠がある感じで液晶画面の表示部分が小さい所。
筐体枠ギリギリまで液晶表示してほしかったです。
モニタが回転できない所。
縦画面のゲームが数タイトルあるんですが特にゲイングランドは通常のゲームでプレイしてもかなり小さいキャラなのでSwitch版でプレイしても厳しいのに更に小さい液晶のアストロシティミニでプレイするのはかなり辛いです。
海外で自作アストロシティミニを作った人が居てモニタを回転させるギミックが搭載されていました。
そういうのがこちらでもできたら完璧だったのにな…と思いました。
ゲーム自体の難易度設定やボタン設定ができないところが地味に残念です。
実際のアーケードとボタン設定が変えられているカルテット2もありますし、子供の頃遊んだ地域によっては
難易度が違うことで全然思ってたゲームバランスが違うというのもあるので
メガドライブミニでは放置していると勝手にデモモードでゲームのプレイデモに切り替わりましたが
試しにアストロシティミニを20分ほど放置してみましたが何も変わりませんでした…
レビュータイトルにも書きましたがセガとセガトイズ
似ているようで違う部署なのでメガドライブミニの時はギリギリまで交渉したりこだわりを色々感じましたが
アストロシティミニではゲームタイトルのチョイス、ゲーム筐体風のデザインなのにモニタの回転ができない
デモモードがない(※今現在)
というのがマイナス点です。
個人的には見た目が可愛らしいので電源を入れっぱなしで部屋に飾っておきたいので
その際時間が経つにつれてACタイトルを順番やランダムに表示して行ってほしかったかなと思います。
手動で選んでクレジットを入れなければデモは流れるけど同じタイトルをエンドレスはちょっと…
セガ好きのセガマニアからすれば物足りなさのほうが勝ってしまいますが
ガチで遊べるタイトルも多いのでぜひ楽しんでもらいたいです。
それと、今回の収録タイトルでバーチャファイターシリーズの2や5などが入らないことに不満がある方がいますが
そもそもコスト数千円程度のスペックのCPUでは所詮無理な話です。
今回のバーチャファイターもHDMI出力でTVに映すのが限界レベルらしく30フレームの維持が出来ないレベルなのでこれが今のこの価格帯のミニシリーズで出せる限界です。
メガドライブミニの際にサターンミニを出してほしいとの意見が出た際にも今は無理だと言われています。
理由は単純です。
ハイスペックなゲーム基盤のエミュレーターを動かすにはそれ相応のマシンスペックが当然必要になるからです。
そもそも1万円以下で売られている安いAndroidに使われるようなCPUやメモリ容量では動作もままならない状態でオーバースペック過ぎというわけです
もしiPhone12程の最新スペックがあればいろいろと新しいタイトルもそこそこ出せるかもしれませんが10万以上するようなアストロシティミニ欲しいですか?
どうしても遊びたいならPS3~5を買って遊べばいいだけ。
ソフトを買って揃えるだけでミニ筐体価格行くかもしれませんけどね。
自分もアストロシティミニでバーチャ2とか遊びたいですが最新のCPUが型落ちになって値段の下がる今後のブラストシティミニが出ることに期待です。
あとは個人的願いですがセガといえば大型体感ゲームシリーズなので
アフターバーナーシリーズを全部入りのアフターバーナーミニ筐体とか
ハングオン、スーパーハングオン、エンデューロレーサーを1つにして
通常はパッド接続でプレイ出来つつもバカ機能としてバイク筐体がジョイスティック代わりになる疑似体感ミニ筐体くらいの『セガらしさ』を全面に出した
飾りつつも実際に動かせて見てても楽しくなるような筐体シリーズが出てほしいです。
多少高くても買いたいです。
ぐるぐる回るR360ミニはでたら値段がヤバそうですが…
最後に他のミニシリーズと違ってUSBは5Vでも2A、5wが必要なので単なるUSBケーブルだと供給が足りずに誤動作する可能性があるので注意です。
追記
その後にわかった情報です
収録タイトルのカルテット2ですが、ROMのプロテクトが残っていたらしくステージ15で登場する
『動く床』が出てこないことでクリアが非常に困難になっています。
問題の場所までジャンプアイテムを持っていくか、電流ビリビリ地帯の真ん中の所からしゃがんだ状態でのジャンプで抜けられるらしいとのことです。
Twitterなどで開発した会社に問い合わせたユーザーの話によると『仕様』で済ますつもりらしいです…
そして子供の頃、何度試しても出来なかったファンタジーゾーンラスボスのすり抜け技に成功することが出来ました。
数十年前にやり残していたことを大人になった今 実現できたっていうのは結構感慨深かったです。
そういう気持ちが感じられただけでも買ってよかったです。
それとレビュー途中でも描きましたがアストロシティミニでは5V2A必要です。
知り合いの家でクラックダウンをプレイした際にステージによっては結構な処理落ちどころかスローっぽくなっていて『こんなんだったっけ?』と思ってましたが自宅に戻ってからプレイしてみたところ全く問題なかったです。
つまり2A環境じゃないと正常な動作をしないということなので、プレイしてみてなにか違和感があった場合はスマホの充電器のような明確に出力の明記をしてあるもので遊ぶことをおすすめします。
Reviewed in Japan on December 17, 2020
アストロシティミニは『買い』です。
まずアーケードのゲームタイトルが36本入ってます。
アーケードアーカイブスシリーズでゲームを1本買うと840円程すると考えると悪くないかな…
自社タイトルのソフトばかりとはいえモニタとコントローラー付きのミニ筐体の作成コストもあるし。
見た目の出来の良さ&可愛らしさから電源入れっぱなしで部屋に飾っておくのもおしゃれだし実際にプレイもできるしTV出力もできる。
くわえてネオジオミニより操作性も良いです。
アストロシティミニはセガのレトロアーケード作品を多数収録していて間違いなく名作のゲームから今回初移植タイトル、やり込めば味が出てくるものなどもあり、セガ好きの人や初めて遊ぶ人にはお薦めです。
オススメなだけにあともう一声的な『惜しい』部分があってそれを説明しています。
メガドライブミニが大好評でその流れもあり、今度はゲーセン好きにはおなじみのアーケード筐体アストロシティのボディにセガのゲームを詰め込んだシリーズです。
ジョイスティックもある程度のプレイで操作感覚に慣れは必要なものの、本物のアストロシティと同じ材質を使用しているとのことでその点に関しては他のミニゲーム筐体シリーズとは違い
ソフトだけでなくハードやゲーム筐体も開発するセガというメーカーのこだわりを感じました。
そして先に出ていたメガドライブミニのコントローラーがそのまま使用できるのも非常にありがたいです。
問題はソフトのラインナップです
発表された時はお祭り状態でしたが順番に発表を小出しにしていくとタイトルが微妙なんです
基本的にシリーズ物は入る流れになっている感じですが、
ゴールデンアックス
ゴールデンアックスデスアダーの復讐
ワンダーボーイ
ワンダーボーイ モンスターランド
モンスターレア
SHINOBI
シャドーダンサー
エイリアンシンドローム
エイリアンストーム
これらは続編だったり別ゲームだったりで気にならないですし
今まで家庭用でリリースされていないタイトルが多いのは魅力です。
同じくダークエッジも初移植タイトルですが、
コラムス
コラムスⅡ
スタックコラムス
タントアール
イチダントアール
ぷよぷよ
ぷよぷよ通
このへんはどれか1本あれば十分な気がします。
明らかにほぼ変わらない内容のタイトルかさ増しでがっかりしました。
コスト的に仕方ないとはいえ自社タイトルで版権とか問題なさそうなACソフトは他にもあったんじゃ…
被ったタイトル4本分を使えばもっとビッグタイトルとかいれられたのでは…?
メガドライブミニではM2が開発に携わっていましたが今回はノータッチ…
以前ファンタジーゾーン2をAC風に作って実際のシステム16基盤でも動くデータがあるんだったらそれを入れてほしかったです。
かさ増しで増やすのではなくセガのアーケードゲームで言うもっと王道だったり歴史的価値のある
セガゲームってもっとあるとおもうんですよね。
間違いなくセガのメガドライブミニの奥成さんらのスタッフだったら熱意でもっと違ったラインナップになったと思います。
例えば
ペンゴ
ピットフォールⅡ
ごんべえのあいむそ~り~(青春スキャンダルと同じ会社)
ずんずん教の野望
UFO戦士ようこちゃん
とかヤバそうなタイトルも入ってほしかったです。
マイケル・ジャクソンムーンウォーカーはマイケル本人が存命だったら
間違いなくかんたんにOKが出たんだろうなぁと思いますがいまでは
版権料が恐ろしいくらい高いので無理…
良かった所といえば販売はセガでも他社開発のソフトである
青春スキャンダル
コットン
が入ったり、今まで移植されていなかったタイトルが結構多く入っているのも良かったです
せっかくそういったタイトルがあるのにもかかわらずコラムス3連続、タントアール、ぷよぷよ2連続タイトルのかさ増しが残念です。
ハード的に良かったところは
アストロシティデザインでランプも点いてサウンドもステレオで流れるのでディスプレイとして飾っておいてもいい感じに見える所。
悪かったところは液晶のサイズがアストロシティの枠の内側に更に枠がある感じで液晶画面の表示部分が小さい所。
筐体枠ギリギリまで液晶表示してほしかったです。
モニタが回転できない所。
縦画面のゲームが数タイトルあるんですが特にゲイングランドは通常のゲームでプレイしてもかなり小さいキャラなのでSwitch版でプレイしても厳しいのに更に小さい液晶のアストロシティミニでプレイするのはかなり辛いです。
海外で自作アストロシティミニを作った人が居てモニタを回転させるギミックが搭載されていました。
そういうのがこちらでもできたら完璧だったのにな…と思いました。
ゲーム自体の難易度設定やボタン設定ができないところが地味に残念です。
実際のアーケードとボタン設定が変えられているカルテット2もありますし、子供の頃遊んだ地域によっては
難易度が違うことで全然思ってたゲームバランスが違うというのもあるので
メガドライブミニでは放置していると勝手にデモモードでゲームのプレイデモに切り替わりましたが
試しにアストロシティミニを20分ほど放置してみましたが何も変わりませんでした…
レビュータイトルにも書きましたがセガとセガトイズ
似ているようで違う部署なのでメガドライブミニの時はギリギリまで交渉したりこだわりを色々感じましたが
アストロシティミニではゲームタイトルのチョイス、ゲーム筐体風のデザインなのにモニタの回転ができない
デモモードがない(※今現在)
というのがマイナス点です。
個人的には見た目が可愛らしいので電源を入れっぱなしで部屋に飾っておきたいので
その際時間が経つにつれてACタイトルを順番やランダムに表示して行ってほしかったかなと思います。
手動で選んでクレジットを入れなければデモは流れるけど同じタイトルをエンドレスはちょっと…
セガ好きのセガマニアからすれば物足りなさのほうが勝ってしまいますが
ガチで遊べるタイトルも多いのでぜひ楽しんでもらいたいです。
それと、今回の収録タイトルでバーチャファイターシリーズの2や5などが入らないことに不満がある方がいますが
そもそもコスト数千円程度のスペックのCPUでは所詮無理な話です。
今回のバーチャファイターもHDMI出力でTVに映すのが限界レベルらしく30フレームの維持が出来ないレベルなのでこれが今のこの価格帯のミニシリーズで出せる限界です。
メガドライブミニの際にサターンミニを出してほしいとの意見が出た際にも今は無理だと言われています。
理由は単純です。
ハイスペックなゲーム基盤のエミュレーターを動かすにはそれ相応のマシンスペックが当然必要になるからです。
そもそも1万円以下で売られている安いAndroidに使われるようなCPUやメモリ容量では動作もままならない状態でオーバースペック過ぎというわけです
もしiPhone12程の最新スペックがあればいろいろと新しいタイトルもそこそこ出せるかもしれませんが10万以上するようなアストロシティミニ欲しいですか?
どうしても遊びたいならPS3~5を買って遊べばいいだけ。
ソフトを買って揃えるだけでミニ筐体価格行くかもしれませんけどね。
自分もアストロシティミニでバーチャ2とか遊びたいですが最新のCPUが型落ちになって値段の下がる今後のブラストシティミニが出ることに期待です。
あとは個人的願いですがセガといえば大型体感ゲームシリーズなので
アフターバーナーシリーズを全部入りのアフターバーナーミニ筐体とか
ハングオン、スーパーハングオン、エンデューロレーサーを1つにして
通常はパッド接続でプレイ出来つつもバカ機能としてバイク筐体がジョイスティック代わりになる疑似体感ミニ筐体くらいの『セガらしさ』を全面に出した
飾りつつも実際に動かせて見てても楽しくなるような筐体シリーズが出てほしいです。
多少高くても買いたいです。
ぐるぐる回るR360ミニはでたら値段がヤバそうですが…
最後に他のミニシリーズと違ってUSBは5Vでも2A、5wが必要なので単なるUSBケーブルだと供給が足りずに誤動作する可能性があるので注意です。
追記
その後にわかった情報です
収録タイトルのカルテット2ですが、ROMのプロテクトが残っていたらしくステージ15で登場する
『動く床』が出てこないことでクリアが非常に困難になっています。
問題の場所までジャンプアイテムを持っていくか、電流ビリビリ地帯の真ん中の所からしゃがんだ状態でのジャンプで抜けられるらしいとのことです。
Twitterなどで開発した会社に問い合わせたユーザーの話によると『仕様』で済ますつもりらしいです…
そして子供の頃、何度試しても出来なかったファンタジーゾーンラスボスのすり抜け技に成功することが出来ました。
数十年前にやり残していたことを大人になった今 実現できたっていうのは結構感慨深かったです。
そういう気持ちが感じられただけでも買ってよかったです。
それとレビュー途中でも描きましたがアストロシティミニでは5V2A必要です。
知り合いの家でクラックダウンをプレイした際にステージによっては結構な処理落ちどころかスローっぽくなっていて『こんなんだったっけ?』と思ってましたが自宅に戻ってからプレイしてみたところ全く問題なかったです。
つまり2A環境じゃないと正常な動作をしないということなので、プレイしてみてなにか違和感があった場合はスマホの充電器のような明確に出力の明記をしてあるもので遊ぶことをおすすめします。
本当にそんなものあるんでしょうかね… プレイの違和感とかは全く無いです。
こちらに限らず、騒いでる方は自分の腕が遅延したか、コントローラーの違いでしょう。
中途半端な感覚でレビュー、発言しないで欲しいですね。
たとえ無くても、それを見れば何%かでも人は信じてしまいますよ?
責任無いから だから無責任 リターンも無いから発言も軽はずみ
バーチャファイターなんか最初から
モッサリしてましたよね 現在のはテキパキしてますが
スペースハリアーをはじめ全てが完全移植
それでいいんじゃないでしょうか
重箱の隅をつつかれても8割も合ってれば合格
とにかく完全移植です。
However, SEGA has done a great job with this Mini and I hope they release more Mini systems in the future.
Top reviews from other countries
The console itself is fine. Bigger and more robust than the Neo Geo mini, but not nearly as large and quality as the Egret II mini. The Sega Genesis 6-button USB controller doesn't seem to work natively, but I have a Mayflash Magic Pro 2 that fixes that.
There's a wide selection of games. Most genres getting at least one good representative. Though, it does feel like there are more puzzle games than any other genre. It doesn't help that some of the puzzle games are just sequels/remakes.
The Astro City mini probably appeals to Sega fans the most. It's why I picked up. However, I have doubts that many of the games here will create new fans. And the games that could, are often found on the Genesis/Mega Drive already. And maybe it's my familiarity with them on the Genesis, but I haven't found on the Astro City mini that greatly expands the experience greatly. These look better, but play about the same. Or I prefer the Genesis version more.














