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新サクラ大戦 - PS4
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この商品について
- 太正桜に浪漫の嵐
- 『新サクラ大戦』は太正二十九年の帝都・東京を舞台に、悪と戦う「帝国華撃団」の活躍を描く、ドラマチック3Dアクションアドベンチャーです。主人公率いる「帝国華撃団・花組」が、帝都に現れた降魔や世界の各都市に誕生した華撃団と激突。「アドベンチャー」と「バトル」を繰り返し、ヒロインたちとの絆を育みながらストーリーを進めます。アドベンチャーパートでは、3Dグラフィックで描かれる大帝国劇場や銀座の街を自由に探索して、さまざまなイベントや隊員たちとのコミュニケーションを楽しめます。
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登録情報
- 梱包サイズ : 17 x 13.4 x 1.4 cm; 18 g
- 発売日 : 2019/12/12
- ASIN : B07VMDWYB2
- 製造元リファレンス : PLJM-16498
- Amazon 売れ筋ランキング: - 3,891位ゲーム (ゲームの売れ筋ランキングを見る)
- - 292位PS4ゲームソフト
- カスタマーレビュー:
商品の説明
『サクラ大戦』シリーズの完全新作『新サクラ大戦』(PlayStation4用ソフトウェア)
【メインキャラクターデザイン】久保帯人 【ゲストキャラクターデザイン】堀口悠紀子 他
【音楽】田中公平 【ストーリー構成】イシイジロウ 【原作】広井王子 【製作総指揮】里見治紀
【キャスト】阿座上洋平、佐倉綾音、内田真礼、山村響、福原綾香、早見沙織、梅原裕一郎、上坂すみれ 他
(C)SEGA
型番 : PLJM-16498
メーカーによる説明
『新サクラ大戦』は太正二十九年の帝都・東京を舞台に、悪と戦う「帝国華撃団」の活躍を描く、ドラマチック3Dアクションアドベンチャーです。
主人公率いる「帝国華撃団・花組」が、帝都に現れた降魔や、世界の各都市に誕生した華撃団と激突。
「アドベンチャー」と「バトル」を繰り返し、ヒロインたちとの絆を育みながらストーリーを進めます。
【メインキャラクターデザイン】久保帯人
【ゲストキャラクターデザイン】堀口悠紀子 他
【音楽】田中公平
【ストーリー構成】イシイジロウ
【原作】広井王子
【製作総指揮】里見治紀
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時は太正二十九年、帝都・東京。世界の命運をかけた乙女たちの戦いが、今始まる!太正二十九年。長らく華撃団が途絶えていた帝都・東京に「帝国華撃団・花組」が復活。世界華撃団大戦の勝利を目指し、乙女たちは戦いに挑んでゆく。しかし協調すべき華撃団同士が平和的に競い合うその祭典は、再び世界中に現れた降魔、そして謎の敵の登場により「平和の祭典」から「世界の命運をかけた戦い」へと急変する。主人公・神山誠十郎率いる「帝国華撃団・花組」は帝都の、世界の平和を守り抜き、正義を示すことができるのか。 |
「全員主役級」の豪華イラストレーター・声優陣による魅力あふれるキャラクター!豪華イラストレーター・声優陣による魅力的なキャラクターたちが熱い物語を織りなす。 【メインキャラクターデザイン】久保帯人 【ゲストキャラクターデザイン】堀口悠紀子 他 【声の出演】阿座上洋平、佐倉綾音、内田真礼、山村響、福原綾香、早見沙織、梅原裕一郎、上坂すみれ 他 |
絆を深めるアドベンチャー&絆を示す爽快アクションバトル!「アドベンチャー」と「バトル」を繰り返しヒロインたちとの絆を育んでいく、シリーズおなじみのゲームシステムがパワーアップ。アドベンチャーパートでは、3Dグラフィックで描かれる大帝国劇場や銀座の街を自由に探索して、帝国華撃団隊員とのコミュニケーションやさまざまなストーリーが楽しめる。バトルパートは、隊長である神山機と隊員たちの機体を切り替えながらプレイしていくアクションバトル。キャラごとの個性を活かし、爽快な連続攻撃や必殺攻撃を駆使して、立ちふさがる敵を倒していこう。 |
先行体験したお客様の96.4%が満足
※『新サクラ大戦』世界最速体験会に当選し参加され先行体験したお客様アンケート自社調べ(2019年8月31日実施)
『日本ゲーム大賞 2019』フューチャー部門 受賞作品
※日本ゲーム大賞 2019(Japan Game Awards 2019)」(主催:一般社団法人コンピュータエンターテインメ ント協会)
※「フューチャー部門」は、東京ゲームショウ 2019 内にて発表、出展された未発売作品を対象に、開催期間中の 9 月 12 日(木)から 14 日(土)までの 3 日間で来場者投票を実施。発売を待ち望む多くの声、圧倒的な支持を得た 多くの作品の中から、日本ゲーム大賞選考委員会の審査を経て、今後が期待される 11 作品が選出
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イメージ付きのレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。
ただバトルが味方なんだか敵なんだかわからなくなる印象と、誰もいない所で間違って□押しちゃうと必殺技のシャドーボクシングしてしまってせつないです(笑)
ストーリーに関しては旧作キャラの扱いがアレとか、その他キツい場面もありましたが、それはそれで…。でもそれも含めても楽しかったですね。「こいこい大戦」も、ついつい続けてやってしまい、大好きな花組のみんなとの花札対戦は時間を忘れます(笑)DLCの衣装を買っていればその衣装で出てくれますし(^^)
SEGAさんには是非PS5で「新サクラ大戦2」を出していただきたいです!
お願いしますm(_ _)m
一応、リアルタイムでセガサターン版のサクラ大戦からPS2のサクラ大戦Vまでやってきた古参ユーザーです。
ダメな点から書いておきます。
まず、フルボイスではありません。
イベントシーンではキャラクターが動きながら声優さんがしゃべるのですが、
急にテキスト表示になりますので、最初違和感があります。
龍が如くシリーズをやったことがある方はイメージしやすいと思います。
テキスト表示になっても、ボイスが無いのに口がパクパクしてて、スキップが出来ないのは不満ですが、
そういうものだと思えば慣れます。
それよりも違和感があったのが、出動シーン等の重要シーンがムービー(アニメーション)
に代わるのですが、いきなり絵のタッチも変わり解像度が低くて、セガサターンやドリームキャスト時代に
戻ったのかとびっくりします。
戦闘モードも賛否が分かれそうです。
今のとところ、あまり一緒にパーティ組んでいる感じが無くて、
キャラチェンジの仕方なども、ドラゴンクエストヒーローズの様なイメージです。
無双シリーズの感じではないです。
戦略シミュレーションゲームでなくなったのは、
古参ユーザーとしては不満な方も出てくるでしょう。
以上の様に、PS4の新規ユーザーからは不満が出てくるものだと思います。
ただ、私の様にセガサターンからサクラ大戦をやっている者にとっては、
サクラ大戦Vで大失敗し、二度と新規作品が出来ないとあきらめておりましたので
新しいサクラ大戦ができる喜びで、上記の不満にも補正がかかります。
また、リリース間もないのでネタバレになるので書きませんが、
サクラ大戦シリーズのキャラがストーリーに絡んできます。
また、サクラ大戦シリーズのブロマイドが色んなところに落ちているのですが、
この絵もファンにとっては懐かしくて収集意欲がかりたてられます。
あとは何と言っても、テーマソングですね。
オープニングで最初にアレンジが異なったテーマソングが流れてきますが、
サビの部分は安定の「ていこーくかげきだんー」を口ずさんでしまいます。
やはり、このテーマソングは卑怯です。
おそらく、新サクラ大戦がリリースしたことが知らない30歳以上の
一般ユーザーもゲーム売り場のデモ等でこのテーマソングを聞いただけで
買ってしまう威力があります。
おそらく本ソフトは酷評されることが予想されますが、
PS4を持っている方は体験版が出ているので、まずはそれをやってから
購入して下さい。
本編と違って、あくまでもダイジェストになっているので、
体験版は面白くは無いですが、イメージはつかんでから購入すると良いと思います。
2019/12/24クリア後レビュー
良くも悪くもサクラ大戦でした。
面白いか面白くないかと聞かれると、面白かったですが、神ゲーではありません。
やっぱり、シナリオパートで急にセリフがテキストだけになる点は、
良い所でいきなりテキストになるくせに、どうでも良いイベントではフルボイスになったり、
違和感は残りました。
戦闘パートも簡単で、攻略法などほぼ不要で、初見で倒せました。
一番はボスが簡単すぎでした。
まさかこれが最終ボスとは思わず、適当に雑魚を倒してゲージを上げながら、
必殺技を出していたら倒せてしまい、まさかの最終ボスでした。
星一つのレビューが高評価になってますが、気持ちはすごくわかります。
期待していたファン程、残念な仕上がりです。
音楽や画と声優さんはすごく良かったと思います。
帝国歌劇団よりもサブキャラもかわいかったので、もったいないなあと思いました。
シナリオが突っ込みどころ満載なのは、昔のサクラ大戦からですが、
今回はひどかったですね。
昔は次回予告のシーンでワクワクしたものですが、今回は全く感じなかったのもおそらくシナリオのせい。
初代サクラ大戦メンバーも何人か登場しましたが、どうせ出すならもっと大切に扱って欲しかった。
シナリオがもっと良くて、フルボイスだったら最高でしたが、
この点が残念だったので、星4から星3に変更させて頂きました。
長々とレビュー書きましたが、素材が良くて非常にもったいないゲームだったので、
残念過ぎて書きすぎました。
拙い文章最後まで読んで頂いた方、ありがとうございました。
今から購入を検討されている方に少しでも参考になれば幸いです。
プライベートが忙しく、発売前こそ情報を追っていたもののすっかり忘れてしまっていて、一年半越しに思い出し、GWを利用してプレイしようと思いました。
価格が暴落してますし、評価も古参ファンの間では不評だったのですが、骨を拾う気持ちで買いました。
私の評価としては、「努力作」という感じです。
以下、散々言われつくしている部分に関する私の感想です。
1.上海華撃団のさくらフルボッコについて
見ていて気分が悪くなる、という気持ちはわかります。
唐突過ぎてポカーン( ゚д゚)状態になるのもわかります。
ただ、ちょっと待ってほしい。
自分たちでは何もできず頼り切りだったのに、急に出てきて「私の夢は~~」なんて言い出す輩がいたら、正直「はぁ?」と思いますよね?
例えば会社の後輩に、ろくな仕事もできないくせに「自分には夢があってですね...」なんて言う奴が入ってきたら、どうですか?
ユイが「何もできなくせに!」と言い放ちますが、まったくもってその通りなわけで。
上海華撃団は理想の先輩、人物像には程遠いですが、私はあの暴力が意味不明とは感じなかった。
熱血漢のシャオロンらしい行動かなと思います。
2.旧作陣の扱い
全員が封印されているということで、既存ファンは大きく肩を落としました。
本作の中で旧作メンバの復帰を祈っていたファンの期待も裏切ったと思います。
正直私も、そこに関しては悲しみが強かったです。
しかし、今回はリメイクではありません。
新しい帝都、新しい花組、新しい文化...そういったものを取り入れていかなければなりません。
旧作の舞台設定を踏襲しつつ、雰囲気を壊さずに新しいものを作ることは、実はゼロから作り出すことよりも難しいはず。そんな中、今回の開発陣はよくやったと思います。
旧作キャラがいないことに一抹の寂しさはあるものの、新しいキャラとの出会いがあり、その誰もが魅力的に描かれていました。
復活ルートが完全に絶たれたわけではないので、今後に期待したい。
3.夜叉について
声優さんのエピソードなどもあって、ここも旧作ファンには苦痛な部分だったことでしょう。
自分の推しがいきなり敵の手先になったわけですから。
サクラ大戦が完全終了となってからも、個人でイベントを行い盛り上げてきてくださった横山智佐さんの心境は察するに余りある。あんな台本を用意するなんて、人の気持ちを大事にするはずのサクラ大戦シリーズではあってはいけないこと。SEGAの無神経さに腹が立つ気持ちもわかるのです。
ただ、今回の成長物語を作るうえで、最大の憧れであり伝説である真宮寺さくらの面影は必要だったように思います。
4.世界華撃団大戦について
これについても意味不明という声が多いけれど、そもそもこれ自体がWOLFの謀略の一端であることは明らかです。降魔の脅威があるのにんなことやってる場合か、という指摘もあるが、世界中でそのような事件が起きているとは語られておらず、世界情勢はどうであったのかはわからない部分である。
というか、プレジデントGの正体を考慮すると、降魔がどうとかは関係ないんですよね。
実際、本編では帝国華撃団に対する嫌がらせはひどく、大会当日都合よく降魔が表れたり、神山とさくらが不在の間に花やしきを壊滅させたりしています。華撃団大戦においてもとことん不利な状況を作り上げていました。初めから帝劇を潰すつもりだったのでしょう。
この世界華撃団大戦というイベント自体が仕組まれたものであることは誰の目にも明らか。
ノリノリで参戦していくる各国の華撃団にどういう思惑があるかまでは測りかねるが、名誉のためであったり、資金の確保であったり、そういう事情があるのでしょう。
5.戦闘について
さて、ここまでどちらかというと肯定的な意見を述べてきたが、戦闘に関しては残念ながら褒めるところが無い。とにかく退屈なのだ。もっと言うと、こういうゲームがやりたければ他のゲームをやりますって感じ。
アクションにしたことでプレイアブルなキャラクタが減り、「みんなで戦ってる感」を少しも感じない。
画面も見づらく、エフェクトが多すぎて何が起きてるのかわからない。
段差が見づらく、距離が測りにくくて落下しまくるステージはストレスしか溜まらない。
連携の掛け合いや合体攻撃も、一度もお目にかかることなくクリアしてしまった。
感想は「1人で暴れてただけ」であり、無味乾燥である。
もとのシミュレーションに戻すか、BLITZシステムに戻してほしいと切に願う。
あの恥ずかしい合体攻撃が無いと、サクラ大戦やってる気がしない。
6.エンディング
サクラ大戦のエンディングといえば、物語の回想をバックに素敵な曲が流れ、終わった後に達成感とも脱力感とも虚無感とも言えない切ない気持ちになることが通例。
今回のエンディングテーマは明るい曲過ぎて、感動が残らなかった。
エンディング中の手紙の朗読や一枚絵も無く、えらくサッパリとしていた。
クリア後の余韻が無いという意味では、これまでのサクラ大戦シリーズよりも劣る。
とはいえ、全くつまらないとも言えないので、現段階では「こんなものだろう」といった感じ。
総じていえば微妙なゲームだったが、古参と新規で評価が分かれるゲームではないと思う。
面白い部分もあるし、酷評されていたストーリーもふたを開けてみればそんなことはなかった。
時代は移り変わっても、”太”正時代はまだまだ続いていく。
失敗を乗り越え、逆境を乗り越え、己自身をも乗り越えていく勇気をくれるサクラ大戦シリーズが、
私は大好きです。
アクションゲームは余り好きじゃないですが、アクションも問題なく操作して敵を殲滅できました。
自分がやってきたRPGの中では、このゲームはストーリーが一本化され縛りが強いと感じる作りですが、最近のRPGはやり込み要素だの何だのと、横道に逸れてストーリーが中断されてストーリーに浸れずに、ちょっと疲れていた所なので、これはこれでありだし、むしろ良いと思った。
キャラの動きが独特な所があってセリフと合ってないように感じる所もあるが、大した問題ではないかな?
あと、ストーリーに何でこんな展開になるの?って疑問に感じる所もありますが、充分にオススメできますね。
プレイ時間は増えて構わないので端折らないで描いた方が良かったかも?
めちゃくちゃ安価に購入出来たので、凄い得した気分です。



















